ツインターボー、ツインカム、デュアルフアン仕様

平日夕方 北緯43度50分5986? 東経141度28分427
遥か離れた臼谷にいてコツコツと稼いでいた時に連絡が入る。
出し風が強く吹く日だった。
刻々と時間は迫り猶予は無いもう無理があると判断したが
判断は相手に任せる事にして急遽増毛に戻る。

駐車場には持ち主の帰りを待つ荷台に古タイヤを敷いたユニック付トラック一台が残されていた。
見るかにボロいトラックだ。 
夕方時間と出し風に無理と諦めた俺に
一度も逢った事は無い相手だったがボロいトラックでどうせ待ってる船もやっと動くような船なのだろうと思った。
それに乗ってなんとか海に出たい魚を釣って見たいと小銭を少しづつ貯めた無謀なオヤジ達なのだろうと想像出来た。

緯度経度は分かっている30分で現地に付けば近くの港に避難出来ると踏んだ。
場所的にはヘリコよりはるか先に速度47マイル仕様が先に現地に着くと判断した。
四の五の言うのは一丁あがりになってからにするべ~と
一番反省してるのは当の本人達なのだ安全な地面に足を付けてる者は怒ったらイカンと思う。
俺はネコなで声で「 福ちゃん~一緒に行くべ~ 」と独身男を呼んだ。

時刻的と荒れて来たので牽引して戻る事は出来ないと判断して引いたまま南の港に向かった。
今シーズンは出だしでこれで厄払いが済んだ芽出度し芽出度しだった。
俺の耳垢はネコ耳でウインクが上手に出来ない 
なんだかわからんが祖先は船で渡って来た南アフリカ系弥生人かも知れんとその時思った。


自称ツインターボー、ツインカム、デュアルフアンのデジタルナンチャラ仕様だが全然冷えない


ここまで組むのに結構銭を使ったが諦めて昨年の入院保険金を使う事にして
エンゲル冷凍冷蔵庫31800円を買う事にした。

バカかおまえら

野郎と女の人の大きな違いは野郎はその気にならなければタタナイ

女の人の三分の一がセクハラを経験したらしいがアンケートに答える事すら出来ない人はザラにいて
ガキの頃から多少は裏側を覗いた俺はもっと深刻だと思う。
バカの福田は遊び女(アソビメ)だから誰だからいい 言葉遊びだと言うが
音声の取り方がどうあろうが野郎と言う立場を傘にきた言葉である事は間違いない 
これが街のチンピラならクズの言う事、ダニの言う事と諦めも付くだろう。 
野良犬に噛まれたと諦めも付くだろう。 

だが多くの女の人は あの時間にそこを通った油断があったと自分を責め続け立ち直る事すら出来ない
力のある官のこの状態は沖縄の被害女性達はどんな思いで聞いてるのか想像をした事が無いのだろうか
力があるからこそ上に立つ立場だからこそ 
四の五の言わないで負けなければ一歩も二歩も引く事もしなければない事に気付かなければならない
やはり国民の幸せを一番に願わなければない立場がある人間には言った言わないと争う事は
影で悲しい思いをした人達に無力感を与えてしまう。
皆は謝罪の一言が欲しいのだ。たとえそれが本心でなくとも
悪い事をした奴はどこかで帳尻を取られると信じてるから
人が見ていない処でも秩序が保たれているのだ。
福田だの麻生だの言いたい事を呑み込めない 
こんなクズな奴らが言う事が通るなら嘘も百辺言えば本当になるが通る。
地べたを這ってる連中は無理を承知で勧善懲悪を望んでいるのだ。

なにがどこが
「 女性の活躍できる社会を作ろうではありませんか皆さん 」
親分の安倍晋三はここ「皆さん」でマイクを持って必ず向きを変える。バカの一つ覚えか~
福田には何処かで転びでもして腕の一本かアバラの一本か最低でも鼻の軟骨でも折って貰わないと世の女性に申し訳ないべ~
男で鼻の軟骨折る奴もバカだが~ 

藤圭子は親に手を引かれ留萌本線日本海を門付をして歩いたと言う。
壮絶なセクハラがあった事は容易に想像出来る。

信じる事が先

逢った事はないが騒音おばさんや近所の迷惑住民に付いて どうやったらあのような事になるか時々考える。
思うにどこかで何もかも信じる事が出来なくなった自分に負けた結果なのだろうと思う。
信じる事が出来なくなった結果妄想を抱き誰もかもが自分に対して敵に思えてきてしまうのではないかと
物事は疑いの目で見始めると何もかもが疑わしい その結果が疑った側が過剰な行動になってゆく
チョット悪い奴や浮気男と一緒にいると用心する為に自分が疑心暗鬼の虜に陥りやすくなってゆくの似て
金貨ではないが「悪貨は良貨を駆逐する」状態に陥り人間が壊れてゆく
人間が壊れてゆく事を防ぐには機械と同じで遊びバックラッシュ(ガタ)が必要で少しずれる、
鈍感になるバカになって信じる事が必要になってゆく
信じる事で自分の知らないうちに相手が変ってゆくかも知れない
これが騙された人が『 幸せな人生と思える 』と言わせる理由のなかも知れない

疑心暗鬼になるその時は自分の容量器量を超えてしまったのだ 出逢いを解消して別れる事も必要になってゆく
ここは知らず知らずにのうちに似たような者同士が海に漂うゴミのように集まってくる。
それも運命なのだ。
クソガキでも誰でも折角出逢ったなら少しでも良くなって欲しい 
何かの役にたって欲しいと願うのは自然な流れだと思うのだが
俺には人を信じ切る器量も容量もなかったが
トコトン落ち込んでみよう 
底から這いあがる為に
なだめすかし、泣き落とし、銭で誤魔化す、力で押し切るありとあらゆる方法が得意中の得意のはずで今日まで生きて来た。

今週は俺がラーメンを久しぶりに作る事になってシマッタ 
足腰弱った年寄が一日立ち仕事だぞ~ やい! 可哀想だと思わんのか~


天北 マイナス20度 川調査 チームの足手纏いになり始めて冬の仕事を辞めてから命のありがたさが実感出来ていない

諸行無常

俺は機械の事しか知らない それも機械の何万分の一程度の事しか知らない 
いい圧縮があり、いい火花が飛んで、いい混合気があればエンジンは動く
人間はこうすればいいと言う方法はあるとわかっているのに
それが出来ない グズグズと言って何度も同じ事を繰り返し
情なくまた繰り返す 反省をしてまた情けなく繰り返す
それでも日々息をしながら進んでゆく
そして同じ過ちを繰り返しグズグズと進んでゆく
それでもいつかと信じて待つしかないのだ。

一日一円貯金をすれば画期的に生活は変ると言っても
その簡単な事が出来ない
わかっているのに出来ない 一円が大事なのではない
貯めると言う行為が習慣になる事が大事なのだ。
わかっているのにたった一円を大切に出来ない
いいとこまでいっては繰り返され
ここでの年月を無駄にするかの様に奈落に向かって去ってゆく
忘れないで欲しい、たった一人の去ってゆく後姿に多くの人が泣いている。 

商売人は少しでも多くの人に声を掛け続け その為に間取りも違う
通りに灯りを灯し 待つ続ける事が大事なのに
今日22日去ってゆく人の後ろ姿に人間は機械ではないと思い知らされる。

ラーメン屋はノレンの出てる日のみ営業中

俺はね ラーメン屋も商売も人生も誰かに出逢う為にあると思っている。
その為にこちらも修行を積み矜持を持ちなんとかせんといかんが自分の事は中々そうはいかない
足りない処ばかりだがそれでも自分の足りない処を補ってくれる、
だいたい見合った人達に運命のように出逢って来た。
折角出逢った時に俺は超バカ野郎だがせめても、少しでも、嘘と裏切りを少しでも少なくしたい 
その想いの中でも落ち度が多々ある。

ラーメン屋を今日からしばらく休む事になった。
折角作ったのに勿体ないと言われるが 
それは何に対して勿体ないのか折角銭を持って来てくれるのに
みすみす銭を見逃す事が勿体ないのか 
それは違うと思うのだ。
銭は相手が自分の人生を切り取って売った時間を銭と言う型にしたにすぎない
そこに公私ともに対応しようとしない者はゆるす事は出来ないのだ。
休み期間は来週までかも知れない一年かも知れない 
休み期間中は自分で出来る限りラーメンを作り続けようと思う
線路と同じで一度手を休むと再起動が中々難しいのだ。

連休と土日に折角来て貰って休む事は申し訳ないが
戦後の食糧難の時代や多度志、美深間や長野ではない休んだとしても誰も困ったりはせん
ノレンの出てる日はラーメン屋は営業中
連休中は海が凪の日は待機だがそれ以外は宴会をしてる誰であろうがOK
俺はまったく欲深な奴で贅沢を許して貰える運のいい奴なのだ。

27歳はまだまだ

ラーメン屋や焼き鳥屋など一人で数十万の少資金から出来る一品物の食い物商売は人生再出発に向いてると思ってる。

いま向島で逃げてる逃走犯は相手にとっても取り返しの付かない重大犯罪を犯す前に掴まって欲しいと願わずにいられない
逃走犯の顔写真を見ると人生をやり直せそうな顔に見えて仕方ないのだ。
確か日本はまだ犯罪は加算される事はなく一番重い罪が刑期となる併合罪方式だったと思う。
現在では一番重い罪は脱走だけなので早く掴まって刑期を満了して人生をやり直して欲しいと願わずにはいられない
模範囚の塀の無い刑務所方式は何処にでもある方式で犯罪者の更生に役に立ってると思うのだ。
一概には言えないが数万人の収容者がいる中のたった一人脱走しただけなのだ。

どうして窃盗の模範囚ならもうすぐ仮釈放なのに脱走したのか
身元引受人はいなかったのか 家族に何かあったのか
造船など製函工は結構パワーがあるだけに対人関係も厳しいキツイ世界なのだが

俺が勝手に決めてるのは男の27歳は一番の曲がり角で ここで辛抱立ち直らなければその後は無いと勝手に思っているのだが
極刑以外はいずれ社会に出て来るのだ 閉じ込め社会から隔離するだけの厳罰化だけでは問題の解決にはならん
真に更生をして貰うしかないのだ。
いずれ出て来る犯罪者を更生させれないと言う事は犯罪の精通者でプロの法務省の負けだと言う事になるのだ。

逃走罪はそんなに長い刑期ではない若者は逃走+窃盗+窃盗+住居侵入とアメリカのように加算されると思ってるかもしれん
空からビラでも拡声器でも今出て来たら軽いと知らせ相手にとっても取り返しの付かない重罪を犯す前に出て来るように呼びかけて欲しいと思うのだが

ラーメン屋や焼き鳥屋など一人で数十万の少資金から出来る一品物の食い物商売は人生再出発に向いてると思ってるし 
それだけ根性あるなら桁船の乗組員も足りていない

クッソ~負けた~

毎日毎日どこに美しい日本が
「 美しい日本を取り戻そうではありませんか皆さん 」
「 オッパイ触らせて~ 」
聞いてて恥ずかしい
セクハラは相手が出て来ない限り話は出来ないらしいが
俺なら相手が出て来れないように脅してしまう。
脅すなら本人も周辺もセットで脅すのはイロハのイ
恥かしい~

この冬の大荒れの時に道南から来たトラッククレーン二台を 
この猛吹雪の大荒れにクレーン作業が出来るわけね~だろ怪我人が出るバカ野郎とカラで追い返した。
その後取引は行違いから元締めと電話でバカ野郎と怒鳴り合いの大喧嘩に発展  
狭い業界で喧嘩していい事は何一つないし
春になったしどこかで手打ちをと考えていた。
喧嘩になったら一歩も引かんと大昔は言われた時もあったが

昨日はトラックの元締めがボロイ軽乗用で来た。
「 シャッチョ~元気~ 」
「 昨年はお互い行違いで色々あったね~ 」
それから散々自分の言い分を言って俺が言い返そうとしたら
手をかざし
「 もうその話には触れないで これからも付き合いましょうゃ~ 」
と自分では散々言って俺には一言も言わせないで話は終了
言いたい事は一杯あるがここでグズグズ言えば俺の値打ちが下がる。
さらに手打ちには相手よりいい車で来る事は御法度なのだ。
わざわざボロイ軽乗用で
「 嫁さんが待ってるからゆくわ~また~ 」
とさっと去ってゆく
こんな時は野郎が同伴だと話が盛りあがってヒートアップしたりするので話は一人対一人が基本
女が同伴だと相手の前にメンツを潰す訳にゆかないのでヒートアップする事は無い
久し振りに場数を踏んだ喧嘩慣れした奴に逢った。
一度してしまった喧嘩はキッチリと最後に手打ちをしておかないと遺恨だけが一人歩きし始めるのだ。

俺はと言えば
元締めなんだからもっといい車を持ってるのに芝居打ちやがってっと
俺は負けた 去ってゆくボロイ軽乗用に見えなくなるまで手をふった。

KATUNORIの事 Ⅱ

俺の人生は常に『 なにを今更くよくよと 』なのだ。

西郊通りの頃から右も左もわからない乱暴者だった俺を支えて呉れ、たった一つしか無い小さな足折式のちゃぶ台の上に鍋のフタを返さずにペッタと置く子だった。 
俺の機嫌を取る時は口に含んだ、さくらんぼうの軸を口の中で舌を器用に使い結んで見せる子だった。
その子を港町の藤木海運駐車場横にある、お好み焼き屋にボロ布のように捨てて全く違うタイプのKATUNORIの姉と一緒になった。

小学校すらロクに行っていない字もロク書けない俺との生活が元嫁と上手くゆく訳は無かったが
藤木海運の駐車場が頭から離れる事は無かった俺は絶対に二度と同じ事はしたくなかった。
ある日突然にやく20年続いた、たった一度の結婚生活に終止符を打つ事になった。
「 お前が新しい相手を見つけるまで結婚はしないし生活の面倒もみよう 」と別れたが
送金は現金封筒が大事なのだその手書き封筒は家族をも元気にさせる。
なぜかその後も元国鉄マンで経営者だった堅物の元義理の親父は相当怒ってはいたと思うが
元義理の弟KATUNORIも元義理の両親も付合いが亡くなる直前まで普通にあった。
大学も普通の倍も行って海外での暮らしも数十年と長かった元義理の弟は俺と同じで子孫が全くいないので
この世に続くものは記憶しか残らない 
一緒に夜を明かしパンをカジリながらバカで無学な俺に沢山の事を教えてくれた。
日本に戻って来てからの浦島太郎状態を戻す苦労やネットの未来やグルメの事など楽しい日々をわずかだが過ごした。
超几帳面で海外が長かったせいか何にでもチョコマカと手を入れて食うのが好きだった。
グルメで良い物ばかり食っていたが暮れに生きたままの八つ目ウナギを送ろうとしたが生きてるなら要らんと却下されてしまった。
ガンを発見してからあっと言う間の月日だったが俺にはKATUNORIもTAKAMIも兄貴兄貴といつも傍にいる。


マルバタで4.5坪の棚を作り形見分けの遺品を少しづつ片付けている。パソコンのプリンターは大工の春さんに貰ってもらったが 折角やったにのにとKATUNORIが怒ってるのか自分のプリンターが壊れて先日新しく買った。

不幸な関係に終わった元嫁さんとはやや七年振りに再会するが何の違和感もなく淡々と一緒に鶴のオヤジや大工の春さんに手伝って貰い空気が薄いのではないか高山病に掛かるのではないかと思うほどの6階のマンションから荷物を運んで片付けた。

KATUNORIが天から見てるのか、その後やたらツキまくっている商売人がツキと言う場合は銭しかないが、、、、、
まさか残った姉を頼むと言ってるのでないべなと警戒警報が
元嫁さんに久し振りに会って男は女にバッサリと捨てられる方が幸せと思うに至った。
でないか~KATUNORI~

KATUNORIの事

KATUNORIに初めて逢ったのは一世紀に渡りフランスから始まり日本やアメリカなどに翻弄されたベトナム戦争が厭戦気分になり終戦が近くなった頃だった。


俺はと言えば修羅場の内地から僅かばかりの金を持って再出発を目指し留萌に舞い戻って名ばかりのバイク屋をやっていた、
そこにKATNORIがバイクに乗って仲間達とやって来た 確か16歳くらいのいかにも育ちの良さそうな高校生だった。
そのバイク仲間達はあちこち一緒に走って一緒に瀬越しの海で泳いだりジンギスカンをやったりと楽しかった。
その仲間達とは高校を卒業するまでの二年ほどの付合いだったが中身が濃く その後数年に一度程度とたまにしか逢う事は無かったが数十年と続く事になってゆく
当時は高校生もバイクに乗る事は普通に出来た どこかから貰って来たか拾ったようなバイクが多く自分達で直して乗っていた。
KATUNORIは或る日コンパーノベルリーナーに乗った姉を連れて来た。
その姉は層雲峡の紅葉を見たいと言った。
利口そうで別嬪の姉を見た俺は内地に許嫁が居た事を忘れ すっかり虜になり層雲峡に紅葉を見にゆく事になった。

女人禁制

こんな事が話題になる事こそがおかしいと思うのだが
昭和45年当時はトンネルは18歳未満と女人も立入禁止だった。
土俵もトンネルも何も現場が嫌がっているのに無理して入る事は無いと思うのだ。
誰かの生死が掛かる場合の判断は全く別になるが
行司も回りも自分で考える事もしないし腹括って責任も取らん今時の風潮だな~と思った。
これからそんな輩がドンドン増えるだろう 動画だって殆どが数分で終わり結論がすぐ出ない物は見られる事もない
調べものでも結論を知りさえすればよく、
水の冷たさは知ってはいるが自分では何も出来ないすべてはガラスの向こうなのだ。


一度真冬の川に落ちた事があってエライ冷たい思いをした事があるので
4月の説明会でいまだに落水時には携帯防水カバーがあると説明するが
『 うんで~使う時はどないして使わりますうの~ 』と俺は思ったので
説明してる全国組織の相手に聞いて見た。
「 実際に使った事あるのですか~ 」と聞いた
 お上なのできっと来年も同じ説明をするだろうと思うのだが!
さらにビデオや説明でも今後出航前の点検をせん奴にはお仕置きがあると説明があった。
言ってる事は20年なにも変わらんと帰る人の気持ちがよくわかる。
 

ま~桜の木の下で獄門打ち首は無いかも知れないが漂流すれば下手すりゃ~ネット上で市中引き回し晒し者はあるかも知れん
その畏れ多くも お上のビデオには水に入っていない水冷エンジンを始動して点検をしましょうと説明があった。
監修は誰がやったのか現場を知らない者がやったと思うが恐ろしい勘違いが起きそうなのだが
製作中や公開までにおかしいと思った者は誰も居なかったのか 
先の携帯防水説明回答を聞いた時点でもうこれは何を聞いても、何を言っても無理、と判断してシマッタ
初期の高齢者の落ち葉マークが世に出る構造と同じ事が起きている。

これからネットやパソコンに頼り切ると危ないせめて自分だけでも気を付けようと思いましたマル


新しい作りかたに替えた平成30年新型ラーメン 左がホタテラーメン 右が醤油ラーメン 試作品

ラーメン店を作っては壊し作っては壊しした結果が海栄の名前に冠を付けないと区別が出来なくなっている
うんでここの土日ラーメン店には『 銀座、海栄ラーメン崖下村仕様 』と付けようかと
なんたって思考能力を奪う銀座だぞ~銀座~と言ったがみんなに却下されてシマッタ
貧乏人が食うものだからこそ最低賃金で一時間働いて一杯も食えないラーメンはラーメンではないと思うので
さらに替えてゆこうと思う。
今年から土日でもラーメンを上手く出来なかった場合は店を開けない事にしようかと悩んでいるのだ
なにせ遊んで居る時は狭い軽の中で寝泊まりして全然疲れないのに帰って来て仕事したらやたら疲れるのだょ~。
高齢になって働くと言う事はなんと身体に悪いのかと実感してシマッタのだが
小泉元総理も麻生先生も多くの国会議員でさえ払っていなかった国民年金を下々の俺も払っていなかったので年食っても働かないといけない目に陥っているのだょ~。


カーナビで有料道路は使わないとセットしたので機械がより速い目的到着を探す為に長野では市街地を殆ど走る事が無かった。
さらに一号線ではどうゆう仕組みなのか現在の渋滞もわかるようでそこを迂回して走る。
カーナビとは適当にしないと大事なものを見落とすと思った。
一週間の滞在費は市街地を走る事が無く一度も呑み屋さんに入らずでカードで払ったフェリー代を抜いて
ガソリン代込みでおよそ37、682円だった。
カップ麺は救いの神かもと言うより物販店そのものが無かった。