時効で内緒だぞ~

もう関係者も居ないし時効だと思うので
ある時ある施設の沖合1マイルほどを船が流れていった。
引く船よりかなり大きい船で時間掛かって戻ったが問題が生じる
その有料施設の会員の船ではなかった。

有料施設責任者のバカにまた沖まで引いていって放すのかと聞いた。
責任者は返答しない出来なかった
その場で〆られ出来なかったのだついでに周りにいる奴も〆た。
それ以降机の前に飛び蹴り防止のカウンターが出来た。
それを見るたびにバカはAIだったのだとクック~笑っちゃっう。

台東区の何が国会でそんなに問題になるかわからん 
そんな窓口対応する台東区役所の奴自身が人として男としての尊厳がないAIだったのではないのか
税金がドッタラコッタラ言うなら消費税10パーセントを払ったなら何国人でも同じではないのか
払った過多でわけるなら沢山払った奴は避難する時はゴールドの背広着用などどうだ~


ズンズン~ズンドコ~ズンズン~ズンドコ~
一番に救助されてもかなり恥ずかしい~

とうとう10月も中に


カメラの中心にあるナイフはスミス&ウェッソン 刃物は沢山持っていたが
珍しい物や思い入れのある物以外は処分をしてる最中なのだ。

写真は嘘も付く 代表的なものはロバート、キャパの『 崩れ落ちる兵士 』
俺には写真は 
何を見たいと思ったのか何を残そうと伝えたいと思ったのかと言う 撮った人の網膜の裏側だと言う思いがあり
その人の品性が表れると思う。
同じく本も作者は何を見たいと思ったのか何を残そうと伝えたいと思ったのかと言う作者のその人の品性が表れると思う。

本を読むにも体力がいると思い始めてるが
朝の連続ドラマの奥原なつは運が良かったと思う 柴田大樹が三人兄弟の一人だけ連れ帰った婿殿に
「 半端な事しやがって 」と言った俺もそう思った。
でも現実には実際にはどうしたろうか考え始めると際限がない そんな中で読んでくれよと本が近寄って来た。
アマゾンで調べてから すずらん通りの本屋さんに取り寄せて貰った。

この本は決して薦めはしません 読む気力と体力のない人には薦める事は出来ない本だった。
ただ読み終わって
昭和38年10月に上野駅から東京駅に乗り換える上野の地下道を通った時に寝てる人を避けて歩いた記憶があるだけに
他人事ではない。

ナカヒロさんありがとうございます

現在のネットでものを言うネトウヨはあまりに酷いと思わせる事が多いので書いてみたが
アナログな機械の修理しか知らないが 故障がどうしても直らない場合は末端の左右両極端な考え方をして左右から消去法で消してゆく
その残った点が故障の原因となる訳だ。
それは前に進もうとする意思がある場合で 税金泥棒政治家の様にどうでもいい人間は意見のセッションはしないであえて論点を合わそうとはしない

すべて点検しても異常が無いエンジンが始動しない 
そんな場合はエンジン側の末端から再度燃料は本当にガソリンかと
自分側からは操作方法に誤りはないのかと極端な末端から攻めてゆく
それを何度も始動するまで繰り返す
いまの隣国との状況も含めて自分の意見は絶対でなんの誤りも無いとして書かれる意見が多いが
本当にそうなのか その検証は自分ではなく自分以外の責任のある意見の確認作業をするしかない様な気がしてならないのだ。
責任ある他人の意見とのセッションが必要だと思うのだが
hiroさんが自分のブログで返答をしてくれた。
してくれるだろう、してくれる人と思って書いたので俺は確信犯なのだ。
山の中で道に迷ったら下には降りるな上にあがれ 頂上は一つで一番助かる方法だと思う。
でなければ動くなと
何かを言って貰える事はありがたい事なのだ。

悲しい酒の呑み方が多いYがいつも新たに封を切る一升瓶に残した酒に飲みすぎだと印を付けてやった。
数十年の付き合いがあるYは「 りょうチャン馬鹿にしてるのか 」と怒る。
奴は言葉には出さんが残した酒はみんなで呑んでくれと言ってるのだ。
言葉には出さない想いを汲んでやるのも付き合いのうちなのだ。
ただし頭も切れる実行力もあるYの酒を呑む資格のある奴は少ない

ラーメン屋そろそろ終了

10月雪虫が飛ぶ頃になったら本業に戻らんとないので今年のラーメン営業は終了するが
この場所でよくお客さんが来るなと思う 土日だけやったが自分の人件費を除いたら黒字になるだろう。
ラーメン屋はやりようでどうにかなると証明した様な気がする。
もっとも見えない応援が沢山あると思っている。
俺の心の中には数年前に真冬の大都会札幌で孤独死した姉妹が居たがラーメン屋をやっていたならそんな事にはならなかったろうと思うし もし縁があったなら、知っていたなら、俺なら助けてやれたと今でも思いあがっている。
いま時は道具はすべてリサイクル品で揃える事が出来るので開業資金は店舗を除けば数十万の資金で開業出来る。
そう思う時に何が何でもこの条件の悪い場所で黒字を出す事が必要だった。
ラーメン屋をやる時に大事な事は誰も恨むな、恨みは恨み顔になる、
今まで生きてこれた事に感謝する気持ちがあるなら どん底で困ったら 過去がドッタラ 出自がドッタラと言って誰も雇ってくれないならラーメン屋をやれって思う。

雪虫があらわれたらガス代を清算して水道、電気代は案分清算して 
毎度試食で食うラーメンは奥会計処理にならんと思うので残った少しの銭が取り分になる。
ラーメン屋は足し算と掛け算の商売だと思うので誰が来ても聞く気があるなら教える事は一向にかまわんのだ
俺はもうここから何処にもいかない
 

心底困ったらラーメン屋だと思う。

ナカヒロさんに

9月27日に「 ナカヒロさんに告ぐ 」と喧嘩を売ってみたその返信がナカさんの自分のブログに書かれた。
今日はその返信に対して様々な熟慮のうえに書こうと思ったが
突然思い出したのだ これ本当の話
自分がレジャーボートを散々売って荒稼ぎして食って来た事を
通常の状態でレジャーボートほどコスパの悪く環境に悪い物はないだろう。
それでいてグレタちゃんに乗っかって環境を大事にしょうなどとグレタ俺が言うのはチャンチャラ可笑しいのだ。
あの文章を読んだナカさんを想像にするには関西系なので
『 ワレ~何を言ってけつかる~ 」とボルトアクションに手を掛けたと思う。
ちなみに関西人はこんな言葉使わない 恐いおじさん達が播州弁を元に作り出した造語と言われている。
3か月間人生最悪状態で必死に松屋町周辺を根城にして感じたことは関西弁は一見きつそうに聞こえるがもっと言葉が生きてるし柔らかい

思うに自分の稼業からも人間がこの世に生きる事はほんと罪深い事なのだと思った。
人もろくに通らん通りで売れもせんラーメンを大量のガスを使い作り いつ釣れるかわからん魚もボートさえ買えばいつでも釣れると言ってボートを売って荒稼ぎした事もすっかり忘れてしまっていた
それを踏まえたうえで今まで地球生物は5度の大量絶滅危機を迎えているが今回は初めて人間の手によって大量絶滅するかもしれない危機に向かっている兆候が出始めてる。
俺も含めて謙虚に生きろとグレタちゃんは言ったのだろうと思う。
16歳は身の回りに居るガキ共を見ても結構グサッと来る言葉を吐くのだが
それは手垢の付いていない証拠なのだと思いたい

ナカヒロさん我が身を顧みず書いてしまい
ゴメンチャイ~
ただどっちにせダメでもその日まで希望と夢を見て笑って歩いて行きたいと思うのです。

ナンマンダブ~

9月18日は網走に行って漁師さんの船に乗せて貰った 
今年どんな訳か飼育してるカレイが全滅して飼育は一回は諦めたが定置網に入ったカレイやウグイは雑魚飼料として扱われるので
また命をとも思うがどっちにせナンマンダブ~と思いまた貰って来て飼育してる。
今度は淡水の水槽に汽水域を作ってみる事にしたが方法は水槽に窪みを作って底から濾過ポンプで汲んだ水をまた直接底に戻している。
塩分濃度は1パーセント以下だが若干あるかなという程度になっている。
排水口には海水浴に来るのか淡水の魚が寄って来る。

今さらだが年金の足りない分を稼がんといかんので将来を見据えて新たらしい仕事をしようと10月2日からまた十勝方面に行って来た。今年はこれで4度目になる。
行くたび思うのは日本海側と東側は何もかも違い過ぎて学ぶものはあまり無いが一定の成果は出そうなのだ。
東海岸側の奥地の人はこちらと違いこんな断崖絶壁の山奥にこんな豪華な家がなぜあるのだと言うほどある。
また使っている機械や設備も比べようがない 農家は客土や開墾で漁師は養殖等で代々地道にやって来た結果なのだと思うが
同じ道路を何度も走ってやっと気づいたのはの西と東では天塩山系を境に森の深さが違う この森の深さと農業や漁業は密接に繋がっているのかしれないと思い始めた。
そもそもの基盤が違うのだと

狩勝峠から東側を見る。
先人はこれを開拓したのだから凄い根性 当然犠牲もあった。

狩勝峠保線区殉職者の碑 犠牲者17人と書いてあったがなんぼ数えても数があわん 何かの怨念かと思い

なけなしの100円を置いてナンマンダブ~と拝んで再度よく読むと二人合祀とあるので合計は19人
保線で19人なら作った建設当時は相当の犠牲者は居たのだろうと思う
北海道の道路や鉄道やダムはタコ部屋の歴史でもある。
JR石北本線や今は車はほとんど通らないが333号線はよく知られてるが根室本線でも同じではないのだろうか
タコ部屋は日本人労働者も居たが朝鮮半島労働者も多く居た
現在も保存されてその姿を見る事が出来るのは朱鞠内湖の
光顕寺、笹の墓標展示館に詳しく書いてあり そこに大学ノートが置いてあるが遺族のハングル文字を多数見る事が出来
中には遺骨を朝鮮半島に返してくれた事に感謝の言葉もありあまり恨みつらみは書いて無い
あれ~この人に逢った事があるという人の名もあった。

初めて光顕寺に入った時は身体全体が震えた。

今回の釧路十勝詣でで一応の成果をみたが後は短時間でどう利益成果を上げるかは劣化が始まってる俺自身に掛かってくる。
 30年後は何歳かな~と 
(人の生死が係る問題に どこが戦闘地域か私に聞いたってわかる訳がない)と言った人の息子
キャ~キャ~と選ぶ方も劣化が始まってる。 

人類皆兄弟

年齢的にもうないべと思う呑み会が終わった。
一人ではほとんど呑むことがない俺は酒はある程度は本性が現れるとは思ってはいるが
呑む相手を選べる立場なので付き合いの酒も呑まんので嫌な酒呑みに遭った事があまりないが
これからはじっくりと呑むようにしたいと思うようになった。 


「 ここに郷土あり 」栄井 直蔵著

を知らない人がわざわざ読んではどうかと届けて頂いた。
留萌や増毛の郷土誌で内容は幕末から始まりかなり面白いのだが
どこかの学校図書館所蔵の本で廃校とともに廃棄される物だったらしい 
著者は明治44年生まれで出版は昭和45年 書き出しも内容も明治の人らしい淡々と進む内容で専門書に近い
この難しい本でもっとも興味を抱いたのは本の最後に図書館の貸し出し表が付いていて
貸し出し 6の6 帯出者氏名 某何某 貸し出し期間 12月15日 返却日12月19日とあり内容と難しさからか
借りた者はたった一人しかいない 
当時の12月と言えば真冬である家に籠る事が多くなるその時期に借りている。
雪国の子は感性が鋭くなるが 過程がそれがまた面白い
多分想像するには小学校 6年6組だと思うのだが 発行日が昭和45年なので小学校6年でこの難しい本を某何某は4日間で読み切ったのだろうか
昭和45年というと北海道には居なかったが書いた人物より この難しい本を借りた某何某に興味をひかれた。
う~ん~某何某はフルネームでわかるので誰かに聞くだけですぐわかると思うが小学生でこの本を読もうと思う その人物が面白い
この本を頂いてから何度も眺めたがつくづく思うのは歩いてもわずかの留萌管内の地域にミステリーが一杯詰まっているのだと思った。
面白いな~と思いながら仕事していたが
ほぼ毎日宛名書きをしてるがふっと都道府県から始まりたった4行から5行程度の書き出しでその人にたどり着く
酔っぱらった頭に浮かぶ なんなんだろうこの宇宙観はと

ナカヒロさんに告ぐ

俺が告ぐなどと言う場合はほとんど喧嘩を売っている。
グレタ・トゥーンベリちゃんは俺もグレテるのでグレタちゃんと呼ぼう。
グレタちゃんはこの世に人として生まれて16年まだざっと5840日しかたっていない子供なのです。
グレタちゃんも地球生命はやがてマントルに飲み込まれて消滅するだろう言う事は分かっていると思うが
それまでに人間の手で出来る事はやろうと今の暮らし方を見直そうょと言ってるのです。
「  そういう声が聞こえてきそうだ。小童は意地悪く、それ、毎度まいど、聞くセリフなんだけどね、という。」
「 個人のヒステリー的な環境意識はせめて1千万人単位に広がらないと意味を持たない、とするならね。」
とここだけを捉えて言うなら間違ってると思う。
現在過半数の人達がたった一人が行っても何も意味が無いと選挙を棄権して来た結果が現在の政治状況を作ってきた
「 せめて1千万人単位 」はどうもそこに繋がってゆくのではないかと思うのですが

生産された食料のうち廃棄される食料は日本で年に2000万トン弱、11トンダンプ180万台分も廃棄されてるのにその日食う物に困ってる人がすぐ傍にいる現在の状況は異常だと思っている人は多い
何か行動を起こそうと思う時はすべては思いが先に来るのではないかと思う。

背中に粗末な食糧を背負って家族の為に字国領から往復3日も掛けて暑寒の山々を超えてニシンと交換に増毛と行き来をしたのはついこないだの事なのだ。
グレタちゃんは今の多くの矛盾がある中でももう少し謙虚に出来るところから見直さないかと
見直してみないかと皆にみなさんに問いかけてるのです。
たかだか16歳の子の発言にその方法論を聞くことや
誰かが何かを発言した時に「 だったらこれはどうなのよ 」と問う事は
すべての人の発言を封じ込める事になってゆくと俺は思うのだが

俺にラーメンを作って欲しいなどと誰も思ってはいないし原発どうしたら処理出来るか、いいかなどと誰も聞いてはいない 
それより目の前にパンクした原付バイクのパンクを直せと、
さっさと動かんエンジンのプラグでも交換せんかいと言ってるのだ。

誰でも見れるブログを書くと言う事はほぼ公人に近いと思うしその書く事には責任が付いてくるし
よっぽど酷い意見以外は無視する事は許されないと思うのだが
やっと新しいパソコンでこのブログをトトハフの文ちゃんのお陰で書く事が出来たバンザイ~
小休止

儲けまっせ~

今からわずか30年前は請求書一枚書くにもカーボン紙を挟み手書きで書き切手を貼り道路を渡りポストに投函しに行った。
現在は請求書すら来ないメールで来てオートマチックに口座から引き落とされてジエンド
誰か忘れたが有名な科学者が数十年後は一日3時間程度働けばいいだろうと言ったが
現実はとてもそんな状態ではない日々時間に追われそれでも稼ぎはそれほどでもない
一体便利になって余裕は出来たはずの時間と銭は何処に行ったのだ。

20数年間二輪業界に身を置きそこそこの成績を上げた。
日本の二輪業界は世界のビックスリーで世界のビックスリーのうちNO2とNO3に販売する為の戦略講義を何度もクドイくらい受け現状分析と予測販売方法を勉強させられて来た。
その世界のビックスリー手法はここで書く事ははばかれるほどでビックリする事が多かったが実に参考になった。
やがてバイクなど一度も乗った事がない者がビックスリーの中枢におさまり始めて崩壊が始まり現在に至る。
その販売手法は全人類に身の丈を超えた欲を持たせる事に尽きる。
現在はバイクの原点は原付バイクで余計な排気量は悪なのだと思うに至った。

石で作った道具でコツコツ生きた石器時代がおよそ200万年続き青銅器時代が5000年ほどありその後鉄器時代が続くがその速度は加速が付いてゆき
ライト兄弟が空と言えるかどうかわからんが1903年に取りあえず飛んでからわずか66年後に月に人類が降りたった。
そのわずか42年後に福島で原発事故が起き現在も後始末は出来ていないのに
原発はさらに稼働させようとし後始末は誰かに未来の子供達に頼むわと言う。
崩壊は人類の手で加速的に始まっている 

地球45億年のうち氷河期や星が衝突したりと何度も地球崩壊の危機がありながら生物は乗り越えて来たが
初めて人間の手により地球崩壊の危機が始まっている。
これは科学が進歩する同時に人間の劣化が始まっている事を示している。
さらにロケットで人工的に流れ星を作りたがってる奴がいるが頭大丈夫かと

もし宇宙に神と言う者が存在するなら現在の地球の状況を病んでいると思うだろう
地球から人類を排除しない限り地球の健康は取り戻せないと思ってる場合は一番手っ取り早いのはウオーだろう。
それでも地球上に1人でも残ると現在の科学を伝承しそこからさらに崩壊が始まるだろうと宇宙の神は考えているかも知れん
その為に人類史上最低レベルのトランプ始めロクデナシ政治家達をセクシーに地球に送り込んで来たのかも知れん

 
儲けるのが好きな奴は金額より想像し予測しその結果に近づく過程と成果を楽しんでいると思うので
新たな価値観と富の再分配の累進課税を徹底する事は必要と思う。

地球の未来はグレタ、トゥンベリちゃんと宇宙人トミー、リー、ジョーンズに聞いてみんとイカン

俺が言うのもなんだが

パソコンがおかしい 
チョ~笑える~とか面白いとかでなく調子が悪い そろそろ世間から隠居を宣告されてるのだと思う。
定価拾数万円のパソコンも買っても使い方がわからんのでドブにブ投げるかと思う。
買った店に聞いても慣れるしかありません~ね~と言うし
ウインドナンチャラテンは使い方がわからんしこれが最後の投稿になるかも知れんのだ。

最後かも知れん投稿に
俺の回りにいるネトウヨとか嫌韓とか言う お方達は内に問題を抱えていると思われるフシが多々あり
もっと大事にするものだけに絞りすっきりした生き方に替えた方が楽なのにと思ってしまう。

行った事も知合いも居ないのに嫌韓になるのはネットに毒されていると思うのだが
不思議なのはどんな意見も韓国が嫌いと言う話以外はネットで袋叩きにするその有様は その時間と資金は何処から出てるのか不思議なのだ。
まさか公開の必要の無い内閣官房機密費かと思ってシマッタぜ
どっちにせ自分で知らん相手を回りの出所のよくわからん意見に左右されて袋叩きにするこんな状態を許せばやがて
住む処が違えば叩くと言う方向にいくしガキのイジメの構造となんら変わらんと思うのだが
実際に沖縄など行った事も無い人間が沖縄をメチャクチャに叩く 
メデアやネットを使った その手法を許せばそれは明日は我が身に降り注ぐかも知れない
自分に降り注ぐうちはまだいいが自分が知らんうちに加担してしまうかも知れんのだ。
もっと自分の目と耳と肌感覚を信じて足を使い足元を見て
自信が持てる範囲まで
見栄もプライドも捨てて日々の生活を縮小して暮らしてはどうかと
八月四日のNHK放送を見て 数時間で行ける範囲の雨竜や北竜を徘徊して回った結果思うようになった。
世界も大事かも知れんが目の前の些細な事を大事にする事が結果
自分の幸せにも回りの大事な人の幸せに繋がると今更ながら思い始めたぜ~まったく
粗暴で家族を持たん拒否した俺が言うのもなんだけどさ~


尾白利加字国領から信砂御料国境と繋がり佐呂間地方と繋がり火曜日から二日掛けて佐呂間町栃木地区を一目見たいと行って来たので
一応の完結としようと思う。
感無量だった。

ネットニュースナンチャラが見るのも物凄く嫌いになり出してるし 
そんな訳で丁度パソコンも風前の灯なのでいい塩梅かと思うが~
請求書手書きも面倒だし~アッタラコッタラ~ドッタラコッタラ~