哀愁の舎熊神社祭露店


露店は二店のみだが舎熊神社祭が終わった。
由緒正しい神農黄帝の使いの露天商のアニ~の店の横に軒先三寸借り受けまして、ちんまりと揚げたこ焼きの露店を今年も出した。
孫達が来ても何も無いと言われないのがいいと言って神社総代さんに夜店を誘われるようになって3年になる。

寡黙な露天商のアニ~を見て大変な事と気づいた。
品物があり店を離れる事が出来ないしいつ来るかわからん子供達の為に祭りそのものを見たり楽しむ余裕など無く
神社庭場は殺生禁止のうえさらに建物や立ち枯れ掛かってる木々は目の前を歩く爺婆の二倍も三倍も古い
その為にジャン・アンリ・ファーブルが狂喜乱舞するほどの昆虫や足元から迫るアリや夜の蝶などが昔の御姉様達に混ざって飛んで来るのだ。

狭い車の中で生活しながらあちこち旅して歩く寡黙なアニ~が
薄暗い電燈の下で狭いパイプ椅子の上で膝小僧を抱えて下を向き座って居るの
はアリ対策だったのだ。
哀愁が~哀愁が~アリマ~


普通の生活


普通の生活


スパット船 タグボート 普通に無事に夕方は家族とメシを食うのが一番

小さな村の露店はほとんどが車の燃料代も出ない大赤字でオヤジの遺言だとか村の義理だけで店を出してるらしい

脳たりん

寝返り打つとケツが痛いナンマンダブ~元気なうちに迷惑掛けんようにと思って早めに支払を済ませ寄付もした。
脳の点検の為に毎日数を1~10まで勘定してパソコンを打っているうんうん大丈夫

以前上手く言葉で出なくなったりして脳を検査したりしたが俺の脳は不思議な事に何度MRIで検査しても10歳以上若いと言われる。
考えられる事は一度もタバコを吸った事が無い事と魚類がやたら好きな事くらいなのだ。
その脳が自分の事をわかっていないのではないかと思う時がある。
塩ョッパイ物がやたら好きでこれでもかと言うほど食い注射を打ちそうな病院にはゆかない、さらに結構危ない事もする。
我が脳ょ~お前よ~この身体がアウトになったらお前もアウトになるんだぞと言い聞かせるのだが
脳が身体に暴飲暴食を命じてるのだ 自分の脳なのに一体自分の立ち位置は分かってるのかと思う時があるのだ。
この自分の立ち位置を知らないバカ脳はまるで国と言う身体を忘れた国会議員のようだ。
国とは一体何なのだ少なくとも国民ではない事はわかる。
もし国民と言うのであればシベリヤ抑留やサハリンや中国残留孤児等などあろうはずは無い
国体護持なのか 首相によって『 こんな人達 』と国を分け分断された日の本にもうすぐ終戦記念日が来る。
俺のバカ脳も逃げられた嫁さんにそっくりでタイプの脳科学者の中野信子様に分析して欲しいと思うのこの頃のなのだ。


カメラも調子悪いシャッターが開かん
ミニキャブバンは重すぎて丸ごと吊れないので半分づつ吊っているが、それでもクレーンが引っくり返りそうになる。
下回りの点検と買って来たシャーシーブラックを塗るが缶の中はタダの黒い塗料だべゃ~
こんなのだら余って処分に困ってるスプレー缶を片っ端に塗る事にした。


目から見えるものと見ようとするものは何も変わっていないのにレンズを通し一旦離れて画像にすると何か黄昏て見える。
脳と身体の分離が始まってるのか

ミキちゃん元気か~

北海道では珍しい連日の熱さにプラス船の上での作業 船の上は輻射熱で熱さも倍増する。
狭い処や熱い機関のそばで作業するツナギの作業服は暑くなっても 腰に付いている換気扇などや腰で締めていない為に動く度に空気が排出されて身体にまとわり付かないように作られている。
その日はあまりの熱さでツナギ作業服を脱いだのが間違え 
上はシャツ一枚でもびっしり汗を搔き降りようとした時に足にズボンがまとわりつき船から後ろ向きで転落した。
冬山も仕事も階段も昇りより下りる時が危ないのは常識なのだが
昔ただただ喧嘩が強くなりたくて柔道を習った。 
一番最初にみっちり教え込まれたのは前転と後転の受け身の練習だった。
そのせいか数々の転落やバイクの転倒でも肘の傷は沢山あるが頭を打った事はあまりない
さすがにこの高さでは難しく頭をボコと打ち頭に大きさ3~5センチほどのたんこぶと後ろポケットに入れていた財布の大量の小銭がケツに食い込んだ。
しばらくその場で寝ていたが広いヤードなので誰も助けには来ないし腹も減ったのでムンズと起きて店に戻り丁度ラーメンの営業日だったのでラーメンを食った。 

最近ラーメンの作り方を材料から大幅に変えたので美味くなっているが末期のラーメンかさらに美味く感じるのだ。
味覚は正常な事を確認してしばらく休憩したが
夜は水槽を冷やす為に冷凍して置いたペットボトルを枕にして寝たがケツと頭が痛くて寝れんかった。
魔の15日に落っこちて無意識のうちに何かに掴まり頭を守ったのか頭は大した事は無く二日間で回復したが小銭が食い込んだケツは18日朝になってもまだ痛いきっと骨盤は五円玉や一円玉の隠し文様なってるだろう。
俺的にはクッソ~消費税が外税になってからやたら小銭が溜まって仕方ないのだ。
農天気のキャバレ~のミキちゃんが外税になってからレジで銭が足りなくなって品物を戻しにゆく事が多くなったと嘆いていた事を思い出した。
ミキちゃんは昼は農家の手伝いなどで稼ぐが夜の衣装代と洗濯代は自分持ちなので服を触られるのは嫌ヤ~ヤ~と言っているのでネエチャンの身体は触ってはいけません。
農天気のミキちゃんも脳天気の俺も服は戦闘服なのだ。
反省~

不器っちょです。

和風キャンピングカー製作が行き詰っている。
原因はあれもしたいこれも欲しいと欲張りな事なのだ。
機械物でさえ二物を手には出来ない何かを手にする為には何かが犠牲になってしまうが
唯一間違えの無い事は小型軽量化と荷を少なくする事は省エネにもなるし長持ちもする。
改造してる最中はアチコチの川や沼に行きたい先の店で買い物をし土地の美味そうな物があったら食いたいと言うのが主な目的でその為にフライパンと組立式のガスコンロは必ず積んでいる。

今度は雨が降ろうが雪が降ろうが お座敷キャンピングカーなので大丈夫なのだが色々設置の前にスモークを貼りたいが不器っちょで上手く貼れんし下回りにジンク塗料も塗りたいが車を簡単に吊れると思ったが意外と重くクレーンでは無理だった完成は先になりそう。


カレイとカジカは人間はエサを呉れると認識してるようなフシがあり見てると寄ってくる。
留萌川、小平川、石狩川などアチコチのカワガレイを飼育したが淡水だけで、こんなに大きくなったのは初めてで ある湖だけ下調べ数年で予想的中して大きさ3~5センチ程度だったのが3年目で元気に成長中

今度は夜具一式積むのでさらにゆっくり観て歩けるのだ。
よろし~おすえ~


275の鶴 雨で外仕事が出来ないので山超えて雨竜方面に散歩
空知は十勝に続く農村地帯だがその旧道を探しながら走ってるが 
農家の納屋に大村今のオロナミンCなど古い看板などがあり当時の商人は奥地まで入って一日なんぼも売れん物を売って歩いたのかとそれが毎度新発見があり面白いが
そんなわずかの売上で生活が回っていた事がなぜ今では出来ないのか不思議で仕方ない

大昔子供らと夏休みに数年間おはようサイクリングをした時に次の角は必ずどちらかに曲がるとやって色々な発見で面白かったが今では色々な制約があり出来ないだろうな
その子供達は今はいいおっさんやおっかさん達になっているが
今年は誰が訪ねて来るだろう。
7月29日は花火が見れる。

ボヘミアの伍長

ボヘミアの伍長のチョビ髭を付けたらそっくりと思う。
組織が大きいほど一つの流れが出来ると中々止める事が出来ない例で自衛隊を私物化やこんな人達など失言でもなんでもない思っている事が口に出ただけ。


普通は目にする事は無い堤防の基礎
これと同じ物が空気ホースと命綱一本の若い数人のダイバーの手によって海の底に作られてその上に何千トンと言うケーソンを積んで堤防が出来てゆく
海で目にするクレーン船やスパット船の下には石を積み上げる『 こんな人達 』がいる。
降りて来る物は揺れて危険な作業になる事は誰でも考え付くが誰かがしないとない
性格はきつくなるのは当然だと思うのだが
海で遊ぶ者のせめて出来る事はボートで作業船の近くに寄らない事


バッテリー位置確認


アルファーシテイ、J1のEIJIは毎度の事だが超几帳面な性格でハズレは無い
来た車をキャンピングカー仕様にする。
カブより安く買ったが中は錆が少なく超綺麗でこれから錆びそうな処には波が掛かる浜では一家に一本のジンク塗料ローバルをアチコチに吹き付けこの後に下回りはシャーシーブラックを塗る予定


ハーレーでも始動出来る小型MFバッテリーをスペアに取り付け車本体以外の補機類はここから電源を取るのでこれで夜間の照明もインバーターもエァーポンプも安心
ヒューズは配線が0,5スケと細いので配線が燃えても切れない30Aなどのヒューズは使わずにコードもヒューズも数本に分けてバッテリーの根元に付けるのが基本
この上に硬質発泡を敷いてさらにゴザを敷いて和風キャンピングカーにする。
ボートは元々キャンピングカーの豪華版なので部品はかなり持っているのだ。
あ~んな事やこんな事をするが腹が支えないように車高を上げる為にタイヤ135-13インチの中古を13000円で買ったが車高上げスプリング代25000円が無い!
かくしてアチコチ走ったカブを売って資金源にしようと思っているが バラして売ると結構いい部品が付いてるので売れると思うのだが
バラスのは忍びないので丸ごと売ろうと思うのだが?
商売をやってると殆どの売上金は人様の預かり金である事を忘れ 銭は全部自分のものと言う錯覚に陥るので絶対にそうならないように500円以上の物を買う時は悩んで悩んで何日も考えてしまう。
25000円÷500円でもう10日以上悩んでいるが
まだ決心がつかん~こんな人なのだ。 

ヤクザで~ちゅう~

日本がアメリカと同盟を組むのは争いを防ぐ為と思うが
昔は全国を飛び回るトラックや現場作業などは大きな会社であれば問題はないが小さな数人の会社の場合はどこかの組織に入っていないとトラブル時に大事になってしまう場がある為に仲介者が必要となってゆくのは国も人も大した変らん
その為に厳しい縛りがあるのは当然でそれが元気のいい若者の個々の暴走を防ぐ事にもなっていったりする。
ヤクザで~ちゅう~などと看板出して食って行けるのは、その中でもわずかな全国で数人のエリートだけで殆どの者は真っ当に稼いでいる。
揉め事を起こすのは国会議員でも一般人でもたいしたかわらんし確率は遥かに低いと思う。
自分でさえ持て余す若さとパワーをサーキットをバイクか車で暴走するのか海で暴走するのか
サーキットなどどこに有るんだ海など何処に船など買えんと言う若者を抱え込んでゆくのはある程度の分かり合える部分がある者が適任で必要と思うのだが

梁までの高さ3,2メーターでギリギリ 全長約9メーター このサイズになると輸送は超低床トラックが必要になってゆくがこの辺りには無い 231を運ぶにはトンネルの真ん中を走らねければないが依然と違いトンネルの一本が長いうえに途中で曲がっている為に対向車が来ない事を確認出来ない 
さらに内地に運ぶには途中には海があるのでフェリー代が掛かるが特殊な車は帰り荷が無い為にフェリー代は青函往復104、000円が余計に掛かってしまう。
海があると言う事はそれだけ不利な状況になっているが逆を言えば内地から物が入ってきにくく守られている事にもなる。

エンジンはNV140で調子が悪いうえにCDIユニットの部品供給はすでに無い 新品エンジンは約200万 移動の為のトレーラーも無し新車は約150万~200万 船はタダとしても400万ほど掛かるので、それだけ出したらもっといい船があるので引取り手はいない!
内地に持ってゆく事が出来れば引取り手はあるのだが送料がネック
昔自分で売った船なので責任は取らんならんし、
処分は任され気楽だがどうするべ~処分するのは今のところは函館より近いロシアサハリン頼みであるが
早くロシアがウクライナから手を引いてルーブルが元に戻る事を願うしかないのだ。
商人(あきんど)にとっては安心して銭を使っていい平和が一番でちゅう~
真意は真意は~でちゅう 
爺になったらクドイな~

ザ、ヤクザ


中村区千原

高倉健 菅原文太は任侠映画に代表されるスターだが
昭和の時代は多くの人が任侠映画ヤクザ映画を見たが 見た者の殆どがヤクザになった訳ではなく
『 あっしがやりました 』と長ドスを持って潔く自首する姿や
『 カタギには迷惑はかけちゃ~ならね~ 』などとのたま言い 
『 お竜さん~あっしは行かねばなりません、いい男を見つけて幸せになってくだせ~ 』
などとと背中を見せ去る
男としてこうあるべきと教え
製缶屋の見習い工もヤッチャ場の野菜売りの小僧も80円を握りしめて3本セット入れ替え無し映画を見てウンウンそうだ男は堅気や弱い女子供守らんとイカンそうでなければイカンとすっかり刷り込んだのが昭和ヤクザ映画の大きな功績だった。
大体は危ない男に惚れる、お竜さんはメシ食ってる最中に警察だ~と乗り込まれたり傍で乱闘が無いと退屈するので、
ア~ン~タ~行っちゃいや~などと言ってもその後も似たような奴に惚れてしまい身を危なくするが昭和の女は元々強いので老後はなんとかなってしまうのであります。
 
昭和生まれの政治家の言葉にもならん言い訳で四の五のと逃げる姿に誰が明日も頑張ろうと思うのか


北竜町、和ハトバ 船着場

最近やっとこれが中国語でなく日本語で横に読むと気付いた。
船の名義変更で札幌のJCIにゆくが書類不備でカラで戻る
船の字は右側からでも左側からでもどちらからでもその時の状態で読む
事務仕事大嫌いで想い込みが激しいので書類が不備になる訳だと納得した。 

こんな人達


家族やなんだかんだで数十人の 『 こんな人達 』で駐車場が車で埋まって置き場所が無くなってしまった。
普段は重機で山を崩し石炭を掘る仕事をやっている。
このグループは危険な仕事なのでチョット見は恐そうだがいたって普通で楽しい『 こんな人達 』で高額納税者なのだ。

グループの頭(かしら)は若く体重100キロ超えで熊に似たチョット恐そうだが若い子達を釣りだなんだかんだと連れ歩き面倒をみ怒ったところを見た事は無いが 
マグマは溜まって出すので恐い
チョロチョロクドクド毎度出す爺のションベンは恐くもなにもない

色々なグループを見ると危険な仕事ほど安全の為にやってはいけない事やらなければいけない事と決め事が多くその為に一見ちゃらんぽらん風でもしっかりとした所作が身に付いている。
一日24時間仕事していても遊んでいても何をしていても、私人も公人もヘッタくりもない全部が自分でそれが自分の立姿を作ってゆく
この頭の元で働いた若い子は一生の宝となってゆくだろう。

現場作業では安全の為にはお互いの確認が一番でその確認は聞こえる返事をする事で確認が取れる。漁師も現場作業関係者もその為に声が大きいのは当然なのだ
聞えない返事など返事とは言わんし他人を危険な目に遭わせる。
聞えてるのかどうかわからん返事でもロクに返答にもなっていない返事でも一日が送れるのは今どき政治の世界だけなのだ。

金田、稲田、豊田、萩生田、田シスターズと晋三親分(顔は貧相で親分の顔ではない!)は働くこんな子達に恥かしくないのか 
日本は恥を知る文化で恥を掻くくらいなら腹を切るのが晋三親分の大好きな由緒正しい美しい日本らしいのだ。
腹切れ~腹~腹を召され~許す。

お父さんタイヤはどこに行ったのでしょう。

新規のお客さんは断っているがなぜか忙しい 
町全体が限界集落で俺の年齢が普通なので遊ばしてはくれない
定年延長などどこの野郎が考えてるのかそんな事したら一生働きづめではないか
60歳過ぎたら今まで生きた還元に適当に社会奉仕でもして金の事は考えない社会がいいと思うのだが
労働力が足りないから働かせるなど奴隷ではない  
むりくり働かせるには参勤交代の様に銭を浪費させ常にスカンピンにさせ働かざるをえないようにするのが一番だと思うのだが
その策にハマってはイカンと思いつつ


ここ雄冬港で稼いでシマッタ

雄冬は川上食堂がありそこでメシ食うのが楽しみなのだ。
エビ丼やうに丼と煮魚定食など何食っても美味いうえに安いのだ 
明日は試運転なので煮魚定食を食おうと思う。
なんたって店主夫婦が自分で網から外した魚を煮るのだ美味くないはずはない。
行く時はあまりお客さんがいない為に午後三時で閉店なのと何十キロも金融機関が無いのでお釣りの無いようにしましょう。
 ウニ丼と巨大ラーメン以外は大概は六百円~から千五百円で格安

雄冬からトンボ返りで留萌からロシアウラジオストックまで運ぶが途中でタイヤが取れてしまった。

海水にトレーラーを漬ける為にタイヤが取れるのはよくある事で費用対効果の問題で対策は無い!
なんぼ掛かっても良ければスピンドルなどをステンで作るのがいいのだがステンは破断に弱い
現時点ではモグラ叩きの状態なのだ。
キャビテーションプレートの上にチョロット見えるのがトレーラーの仮ナンバー
異国の地で稼ぐ者が法を犯す事は日本人と違い家族とも別れ自滅に繋がる厳しい世界で
それゆえに日本人では考えられないほど義理を重んじる。


ロシアと付合いだして数十年になるがロシア人はどんな時でも明るいしあのゴツイ手でも器用なのだ。
中古をロシアに出してしまうのは日本の中古市場を狭くし次の若者に格安で海に出るチャンスを無くす事にもなるので出来る限りは止めた方が良いとは思うが
現在の若者は銭が無いだけではなくアウトドアに出る事が少なくなっている。
今は良い年寄になったが知ってる連中で銭が無いからとコンパネで船を作ってエンジンを付けて保安庁に捕まった奴は何人もいる。
がんじがらめの法規制とゲームが若者の夢を妨げてると思うのだが
その結果生きる為の勘とか実際の知恵が失われて居るような気がしてならない
現在は船長3メーター未満で2馬力以下なら免許も船検も要らん何をしようがカラスの勝手

実際に出来ると勘違いさせてしまうゲームなど百害あっても一利もない
ゲーム会社などシバを積んで焼き討ちにせ~
こんな事も言えるのは今月だけ共謀罪教唆になる。  

将棋の電王戦を見た。

ライトの点灯は一回づつボンネットを開けてシールドビームに繋いだこのギボシを繋ぐと点くのだが 
不思議な事にライトの遠目近目の切り替えが中で出来るのだ
次の車が来るまでの辛抱ダス~

日曜日は崖下村の会館掃除 少ない人数でやるのだが10時に行ったらもう終わり
あとは宴会をする
思うにたまにムカつくがここは本当に住みやすい これ以上の都会には住む事は想像出来ないくらいになってる。

NHK「人工知能 天使か悪魔か2017」将棋の電王戦を見た 
AIは悪魔に決まっていると思うのだが
ルーシーから始まる人類の歴史300万年の間に怪傑ハリマオが現れたのがAC1960年でまだテレビ電話など全然なく鉄人28号でもまだないが
1965年頃になると鉄腕アトムがあらわれて、お茶の水博士が横にシマシマが入ったテレビ電話を作った。
300万年の人類の進化の中でわずか50年で現実にこれほどのスピードで進化するなどその当時に誰が想像しただろう。
AIがあと数年で一般に普及すると考えた時に恐怖を感じた。
藤井4段棋士の皮膚は本当はシリコンで出来てるのかも知れない 食ってるうどんは本当はニッケルうどんかも 
いま何かの手を打たなければ人類にとって何か壊滅的な事が起きるのではないのか

キャバクラのネエチャンを雇う時にカメラの前に座るとカメラの演算装置システムが銭になる顔と稼げる割合を瞬時に計算して銭にならない顔は椅子ごと路上に掘り出すようになるのではないのか可哀想すぎるではないか!

投機の世界ではすでにAIに勝つ事など出来ない それは田んぼを手で掘るかユンボで掘るかほどの違いがありタクシー運転手や人事担当者がAIに負ける時期はもう始まっているのだ。

もし人間がAIに勝てる勝機があるとすると、それは涙ではないのか情と情け 負(フ)を背負う部分では絶対にAIが勝つ事は無いだろう。
これから人間がする事は演算の勉強以上に人間力を磨き人としてどうあるかがAIに勝てる唯一の手段だろう。

ア~ア~タ~ノクニガモッテル~ブキト~デキソコナイノ~シドウシャデハ~カツコトハデキマヘン~ ショウブアリ~センソウハヤメマショウ~