「崖の下に暮らす」は、再スタートしました。
ここから一時間チョットで行ける110キロほど南の札幌で姉妹がクタバッたが今の時代になんってこった。
俺は現金は無いが食う物も酒も裏の戸を開けると食い切れないほど沢山あって生活には何一不自由はしない
それなのに片や食う物もなくクタバッテしまう。
誰が悪いでもない好き好んで選んだ境遇でもないのに
そんなに困っているなら俺のバカの一つ覚えだがラーメン屋をやらしてやりたかった。
食って行けさえすればいいと言うなら
ラーメン屋は毎日同じ事の繰り返しの単純作業で真面目にやれば誰でも出来る。
餓死する道を選ぶくらいなら俺の所に来てラーメン屋をやれと思うのだが
使っていない部屋も15室ほどある。
ここで自信が付いたら自分で開業したらいいと思うのだが
office@kaiei.net 090-8274-7710

凄い吹雪で午前中は幌延町の救援除雪ドーザーに助けられ今日一日は天北原野に閉じ込められ泊まりは幌延の北斗荘。
本当にここの原野に花が咲くのだろうか
花が咲くなら花が咲いた頃にもう一度ここに泊まりに来ようと思う。