ボヘミアの伍長

ボヘミアの伍長のチョビ髭を付けたらそっくりと思う。
組織が大きいほど一つの流れが出来ると中々止める事が出来ない例で自衛隊を私物化やこんな人達など失言でもなんでもない思っている事が口に出ただけ。


普通は目にする事は無い堤防の基礎
これと同じ物が空気ホースと命綱一本の若い数人のダイバーの手によって海の底に作られてその上に何千トンと言うケーソンを積んで堤防が出来てゆく
海で目にするクレーン船やスパット船の下には石を積み上げる『 こんな人達 』がいる。
降りて来る物は揺れて危険な作業になる事は誰でも考え付くが誰かがしないとない
性格はきつくなるのは当然だと思うのだが
海で遊ぶ者のせめて出来る事はボートで作業船の近くに寄らない事


バッテリー位置確認


アルファーシテイ、J1のEIJIは毎度の事だが超几帳面な性格でハズレは無い
来た車をキャンピングカー仕様にする。
カブより安く買ったが中は錆が少なく超綺麗でこれから錆びそうな処には波が掛かる浜では一家に一本のジンク塗料ローバルをアチコチに吹き付けこの後に下回りはシャーシーブラックを塗る予定


ハーレーでも始動出来る小型MFバッテリーをスペアに取り付け車本体以外の補機類はここから電源を取るのでこれで夜間の照明もインバーターもエァーポンプも安心
ヒューズは配線が0,5スケと細いので配線が燃えても切れない30Aなどのヒューズは使わずにコードもヒューズも数本に分けてバッテリーの根元に付けるのが基本
この上に硬質発泡を敷いてさらにゴザを敷いて和風キャンピングカーにする。
ボートは元々キャンピングカーの豪華版なので部品はかなり持っているのだ。
あ~んな事やこんな事をするが腹が支えないように車高を上げる為にタイヤ135-13インチの中古を13000円で買ったが車高上げスプリング代25000円が無い!
かくしてアチコチ走ったカブを売って資金源にしようと思っているが バラして売ると結構いい部品が付いてるので売れると思うのだが
バラスのは忍びないので丸ごと売ろうと思うのだが?
商売をやってると殆どの売上金は人様の預かり金である事を忘れ 銭は全部自分のものと言う錯覚に陥るので絶対にそうならないように500円以上の物を買う時は悩んで悩んで何日も考えてしまう。
25000円÷500円でもう10日以上悩んでいるが
まだ決心がつかん~こんな人なのだ。 
、

ヤクザで~ちゅう~

日本がアメリカと同盟を組むのは争いを防ぐ為と思うが
昔は全国を飛び回るトラックや現場作業などは大きな会社であれば問題はないが小さな数人の会社の場合はどこかの組織に入っていないとトラブル時に大事になってしまう場がある為に仲介者が必要となってゆくのは国も人も大した変らん
その為に厳しい縛りがあるのは当然でそれが元気のいい若者の個々の暴走を防ぐ事にもなっていったりする。
ヤクザで~ちゅう~などと看板出して食って行けるのは、その中でもわずかな全国で数人のエリートだけで殆どの者は真っ当に稼いでいる。
揉め事を起こすのは国会議員でも一般人でもたいしたかわらんし確率は遥かに低いと思う。
自分でさえ持て余す若さとパワーをサーキットをバイクか車で暴走するのか海で暴走するのか
サーキットなどどこに有るんだ海など何処に船など買えんと言う若者を抱え込んでゆくのはある程度の分かり合える部分がある者が適任で必要と思うのだが

梁までの高さ3,2メーターでギリギリ 全長約9メーター このサイズになると輸送は超低床トラックが必要になってゆくがこの辺りには無い 231を運ぶにはトンネルの真ん中を走らねければないが依然と違いトンネルの一本が長いうえに途中で曲がっている為に対向車が来ない事を確認出来ない 
さらに内地に運ぶには途中には海があるのでフェリー代が掛かるが特殊な車は帰り荷が無い為にフェリー代は青函往復104、000円が余計に掛かってしまう。
海があると言う事はそれだけ不利な状況になっているが逆を言えば内地から物が入ってきにくく守られている事にもなる。

エンジンはNV140で調子が悪いうえにCDIユニットの部品供給はすでに無い 新品エンジンは約200万 移動の為のトレーラーも無し新車は約150万~200万 船はタダとしても400万ほど掛かるので、それだけ出したらもっといい船があるので引取り手はいない!
内地に持ってゆく事が出来れば引取り手はあるのだが送料がネック
昔自分で売った船なので責任は取らんならんし、
処分は任され気楽だがどうするべ~処分するのは今のところは函館より近いロシアサハリン頼みであるが
早くロシアがウクライナから手を引いてルーブルが元に戻る事を願うしかないのだ。
商人(あきんど)にとっては安心して銭を使っていい平和が一番でちゅう~
真意は真意は~でちゅう 
爺になったらクドイな~

ザ、ヤクザ


中村区千原

高倉健 菅原文太は任侠映画に代表されるスターだが
昭和の時代は多くの人が任侠映画ヤクザ映画を見たが 見た者の殆どがヤクザになった訳ではなく
『 あっしがやりました 』と長ドスを持って潔く自首する姿や
『 カタギには迷惑はかけちゃ~ならね~ 』などとのたま言い 
『 お竜さん~あっしは行かねばなりません、いい男を見つけて幸せになってくだせ~ 』
などとと背中を見せ去る
男としてこうあるべきと教え
製缶屋の見習い工もヤッチャ場の野菜売りの小僧も80円を握りしめて3本セット入れ替え無し映画を見てウンウンそうだ男は堅気や弱い女子供守らんとイカンそうでなければイカンとすっかり刷り込んだのが昭和ヤクザ映画の大きな功績だった。
大体は危ない男に惚れる、お竜さんはメシ食ってる最中に警察だ~と乗り込まれたり傍で乱闘が無いと退屈するので、
ア~ン~タ~行っちゃいや~などと言ってもその後も似たような奴に惚れてしまい身を危なくするが昭和の女は元々強いので老後はなんとかなってしまうのであります。
 
昭和生まれの政治家の言葉にもならん言い訳で四の五のと逃げる姿に誰が明日も頑張ろうと思うのか


北竜町、和ハトバ 船着場

最近やっとこれが中国語でなく日本語で横に読むと気付いた。
船の名義変更で札幌のJCIにゆくが書類不備でカラで戻る
船の字は右側からでも左側からでもどちらからでもその時の状態で読む
事務仕事大嫌いで想い込みが激しいので書類が不備になる訳だと納得した。 

こんな人達


家族やなんだかんだで数十人の 『 こんな人達 』で駐車場が車で埋まって置き場所が無くなってしまった。
普段は重機で山を崩し石炭を掘る仕事をやっている。
このグループは危険な仕事なのでチョット見は恐そうだがいたって普通で楽しい『 こんな人達 』で高額納税者なのだ。

グループの頭(かしら)は若く体重100キロ超えで熊に似たチョット恐そうだが若い子達を釣りだなんだかんだと連れ歩き面倒をみ怒ったところを見た事は無いが 
マグマは溜まって出すので恐い
チョロチョロクドクド毎度出す爺のションベンは恐くもなにもない

色々なグループを見ると危険な仕事ほど安全の為にやってはいけない事やらなければいけない事と決め事が多くその為に一見ちゃらんぽらん風でもしっかりとした所作が身に付いている。
一日24時間仕事していても遊んでいても何をしていても、私人も公人もヘッタくりもない全部が自分でそれが自分の立姿を作ってゆく
この頭の元で働いた若い子は一生の宝となってゆくだろう。

現場作業では安全の為にはお互いの確認が一番でその確認は聞こえる返事をする事で確認が取れる。漁師も現場作業関係者もその為に声が大きいのは当然なのだ
聞えない返事など返事とは言わんし他人を危険な目に遭わせる。
聞えてるのかどうかわからん返事でもロクに返答にもなっていない返事でも一日が送れるのは今どき政治の世界だけなのだ。

金田、稲田、豊田、萩生田、田シスターズと晋三親分(顔は貧相で親分の顔ではない!)は働くこんな子達に恥かしくないのか 
日本は恥を知る文化で恥を掻くくらいなら腹を切るのが晋三親分の大好きな由緒正しい美しい日本らしいのだ。
腹切れ~腹~腹を召され~許す。

お父さんタイヤはどこに行ったのでしょう。

新規のお客さんは断っているがなぜか忙しい 
町全体が限界集落で俺の年齢が普通なので遊ばしてはくれない
定年延長などどこの野郎が考えてるのかそんな事したら一生働きづめではないか
60歳過ぎたら今まで生きた還元に適当に社会奉仕でもして金の事は考えない社会がいいと思うのだが
労働力が足りないから働かせるなど奴隷ではない  
むりくり働かせるには参勤交代の様に銭を浪費させ常にスカンピンにさせ働かざるをえないようにするのが一番だと思うのだが
その策にハマってはイカンと思いつつ


ここ雄冬港で稼いでシマッタ

雄冬は川上食堂がありそこでメシ食うのが楽しみなのだ。
エビ丼やうに丼と煮魚定食など何食っても美味いうえに安いのだ 
明日は試運転なので煮魚定食を食おうと思う。
なんたって店主夫婦が自分で網から外した魚を煮るのだ美味くないはずはない。
行く時はあまりお客さんがいない為に午後三時で閉店なのと何十キロも金融機関が無いのでお釣りの無いようにしましょう。
 ウニ丼と巨大ラーメン以外は大概は六百円~から千五百円で格安

雄冬からトンボ返りで留萌からロシアウラジオストックまで運ぶが途中でタイヤが取れてしまった。

海水にトレーラーを漬ける為にタイヤが取れるのはよくある事で費用対効果の問題で対策は無い!
なんぼ掛かっても良ければスピンドルなどをステンで作るのがいいのだがステンは破断に弱い
現時点ではモグラ叩きの状態なのだ。
キャビテーションプレートの上にチョロット見えるのがトレーラーの仮ナンバー
異国の地で稼ぐ者が法を犯す事は日本人と違い家族とも別れ自滅に繋がる厳しい世界で
それゆえに日本人では考えられないほど義理を重んじる。


ロシアと付合いだして数十年になるがロシア人はどんな時でも明るいしあのゴツイ手でも器用なのだ。
中古をロシアに出してしまうのは日本の中古市場を狭くし次の若者に格安で海に出るチャンスを無くす事にもなるので出来る限りは止めた方が良いとは思うが
現在の若者は銭が無いだけではなくアウトドアに出る事が少なくなっている。
今は良い年寄になったが知ってる連中で銭が無いからとコンパネで船を作ってエンジンを付けて保安庁に捕まった奴は何人もいる。
がんじがらめの法規制とゲームが若者の夢を妨げてると思うのだが
その結果生きる為の勘とか実際の知恵が失われて居るような気がしてならない
現在は船長3メーター未満で2馬力以下なら免許も船検も要らん何をしようがカラスの勝手

実際に出来ると勘違いさせてしまうゲームなど百害あっても一利もない
ゲーム会社などシバを積んで焼き討ちにせ~
こんな事も言えるのは今月だけ共謀罪教唆になる。  

将棋の電王戦を見た。

ライトの点灯は一回づつボンネットを開けてシールドビームに繋いだこのギボシを繋ぐと点くのだが 
不思議な事にライトの遠目近目の切り替えが中で出来るのだ
次の車が来るまでの辛抱ダス~

日曜日は崖下村の会館掃除 少ない人数でやるのだが10時に行ったらもう終わり
あとは宴会をする
思うにたまにムカつくがここは本当に住みやすい これ以上の都会には住む事は想像出来ないくらいになってる。

NHK「人工知能 天使か悪魔か2017」将棋の電王戦を見た 
AIは悪魔に決まっていると思うのだが
ルーシーから始まる人類の歴史300万年の間に怪傑ハリマオが現れたのがAC1960年でまだテレビ電話など全然なく鉄人28号でもまだないが
1965年頃になると鉄腕アトムがあらわれて、お茶の水博士が横にシマシマが入ったテレビ電話を作った。
300万年の人類の進化の中でわずか50年で現実にこれほどのスピードで進化するなどその当時に誰が想像しただろう。
AIがあと数年で一般に普及すると考えた時に恐怖を感じた。
藤井4段棋士の皮膚は本当はシリコンで出来てるのかも知れない 食ってるうどんは本当はニッケルうどんかも 
いま何かの手を打たなければ人類にとって何か壊滅的な事が起きるのではないのか

キャバクラのネエチャンを雇う時にカメラの前に座るとカメラの演算装置システムが銭になる顔と稼げる割合を瞬時に計算して銭にならない顔は椅子ごと路上に掘り出すようになるのではないのか可哀想すぎるではないか!

投機の世界ではすでにAIに勝つ事など出来ない それは田んぼを手で掘るかユンボで掘るかほどの違いがありタクシー運転手や人事担当者がAIに負ける時期はもう始まっているのだ。

もし人間がAIに勝てる勝機があるとすると、それは涙ではないのか情と情け 負(フ)を背負う部分では絶対にAIが勝つ事は無いだろう。
これから人間がする事は演算の勉強以上に人間力を磨き人としてどうあるかがAIに勝てる唯一の手段だろう。

ア~ア~タ~ノクニガモッテル~ブキト~デキソコナイノ~シドウシャデハ~カツコトハデキマヘン~ ショウブアリ~センソウハヤメマショウ~

お父さんはどこ埋められたのでしょう。

今は仏の良ちゃんなどと言われてるが俺は自分でもかなり乱暴だったと思っているが
今朝も朝こっ早くからhiroyukiにも言われてシマッタ。
その俺でさえハゲ~野郎~とは言わん 
どうにもならん身体的な事や親の事や子供を引き合いに出して相手を怒鳴ると後を引くのは当たり前田のクラッカーと言うくらいの常識
上が上ならコイツもコイツ、重婚に詐欺師、今や政治家などは恥ずかしい稼業の一番かも!
こんな奴らに稼いだ金のなんだかんだで4割もの税金を払ってるのはバカ臭いとしか思えん


二升無い村⇒津軽二庄内村 こけしの里木戸銭100円気を付けないと箱に気付かない

運転中は反撃が出来ない事を承知の上にヘッドレストで頭は守られてるので顔の横を殴ったと思うが
顔や身体の正面と後部でなく横、その中でも顔の横を殴ると後遺症が残るのはその道の常識で絶対に顔の横をビンタでも殴ってはいけない
日本だけで年間に数万人が行方不明になっている現在で 
娘の話を馬鹿の振りしてミュージカル風でも出されたら
政治家の汚さ裏を知る秘書ならかなりの恐怖を感じ相当恐かった事は間違えない
昔から「いれずみの又さん」に代表されるように政治とその世界はズブズブの関係なのだ。

かなり手慣れた悪質な行為と恐喝で
武器や方法を持たない一般人は世間に出す事で娘や家族を守るしかない。
お父さん貴方は偉かった。


津軽岩木山かな?

苦労しらず~

幸運な事に生まれてこの方腹は減らしてもベースになる仕事を持っていたので一日も失業を経験してない
さらにストレスと肩こりを知らない 
注射するくらいなら気力気合とアルコール消毒と蚊取り線香の煙で除菌をしてるので中々悪くならん
なので本当の苦労と言うものを知らない事が最近わかったのでいい過ぎて相手を傷付けないよに気を付けようと思っている。

津軽にたった2日間滞在で戻って来てシマッタが銭も余ったので何に使うかどこに行こうかと思っていたら
タウンエースがブッ壊れた 遠別で仕事帰りに突然ヘッドライトが点かなくなってしまい
ボンネットを開けて携帯のランプを頼りにアチコチ見るがヒューズはなんともなくアウトに 
仕方無いのでムンズと配線を引抜きバッテリーに直接繋いだら両方とも点灯したので帰って来れたが
自分の車は一切直さないオイルもタイヤ交換も人任せだったがエンジンのアチコチからオイルが漏ってる。
タウンエースは22万キロでアウトに今更新車は要らないがディーゼル車で四駆でハイロー付が欲しいと探すが無い
早速アルファーシテイJ1に電話するが直るまで何か貸してやるかと言ってくれるが丁度有らしい軽バンがやたら気に入ったので買う事にした。
本当はAT車が欲しいのだがハイローが無いのであっさり諦めてっと

実のなる木は花のうちから知れると言うが超几帳面のEIJIなので見なくとも外れる事はないのだ。
来週の納車が待ちどうしい
キャンピングカー並みに改装しようと色々構想を練ってるが資金源にまずスーパーカブを売り飛ばそう 寝ながら本を読む為に電動介護ベットを買おうかと思ったがそれも諦めましょう。
再度爪に火を灯そうと思う。


陸奥湊イサバのカッチャガンガラ市場 オイランカレイ こっちで言うナメタだと思うのだが???
 美味そう焼いて食いたかったが奥入瀬を通り十和田湖一周してから102号を通り目的地にゆく事に
結局は目的を果たさずに青森港から戻って来てしまった。


バウアイ取付 補強の為の付いてるバルクヘッドに邪魔されて朝から一日やっても終わらん
中々遊ばしては呉れないのだ。

ひだり火の色 みぎ緑

路盤に何の線引きもない航空機や船などは国際衝突予防法で赤い火の色を見た者は止まるか除けなければない 
その相手側の船は相手の回避行動を妨げないように速度と進路を変える事は出来ない チキンレースとなってもたとえぶつかろうが変えてはいけない
イージス艦は右舷を損傷しコンテナ船は左舷を損傷しているのでイージス艦は回避船でコンテナ船は保持船になり
この場合はイージス艦側に除ける義務がある。
この艦船と民間船の事故は過去には、なだしお、あたご、などがあり艦船が除けないでギリギリの所で保持船が回避行動を取ってしまい、なだしお、あたごなどはそこを付かれて海難審判で逆転有罪判決などが出てしまった。

問題はなぜかなりの戦闘能力がある艦船が衝突するのかここには強い者のおごりがあり
過去には えひめ丸事故などもある。

車が来ようが来まいが警察が見ていようが見ていなかろうが必ず一時停止するなど強い者は絶えず普段から身の振り方を自ら点検する必要があり行動を慎む事が必要なのだ。
身に付けさえすればどんな時でも同じ行動が出来る。
ズブズブの身内贔屓で美しい日本を取り戻そうなどと何処に美しい姿があるのか 
美しい日本などとのたまわった安倍晋三に送る。
強い者ほど身を慎む 弱い者、臆病者に油断は無い

ひだり火の色 みぎ緑 夜空に赤い火を見たら左側に飛んでゆく 
海で赤い火を見たら止まるか進路を変えないとない
赤止まれ 青進め

身に付くと言えば日本は数少ない左側通行の国で左側通行になった理由は諸説あるが刀がぶつかると言う説が有力だが車両が出て来たのは明治になってからの話で刀が~刀が~
右側通行が基本の船や航空機は左側通行の車の優先権とはまったく逆になる為に日本人は身に付いた航法は中々出来ない
明治の時の政権が左と決めたのだろうが
今になって弊害が

修正 弘前城東内門

『 おぬし拙者の刀の鞘にいま天秤棒で担ぐ肥溜めの樽がぶつかったぞ~無礼者~手打ちに~ 』
かぁ~足軽、身軽で売り出し中のお侍さんが除けれって!

さてお父さんはどこをほっつき歩いてるのでしょう。

天に唾するような政権批判を繰り返したのが悪いのかブログが上手く使えなくなってパソコンのせいかと思ったが誰かがパスワードを変更したと出たので新たなパスワードを作って再始動

毎日毎日各地の住所を書き続けるのが現在の仕事で珍しい大字小字などが付いた住所を見るとグーグルで検索して超田舎だったら行ってみたいと毎日思い続けたらストレスが溜まったが
爪に火を灯しながら二カ月ですこしづつチョンボして8万円が溜まった。
10万貯まったら行こうと思ったがじ~っと見ていたら使いたくなったのでプラス2万を他からチョンボして10万にして銭ん子が無くなったら、けえって来ようと12日苫小牧最終のフエリーで出発

今回は訳あって着いた先が
ここだが10万の銭ん子を使い果たす前に移動カメラ付移動電話で呼びだされ秀吉の備中大返し並みにここから一晩で走って戻って来ました。
ここはどこに行っても言葉の響きがなんとも言えない響きで癒されるのであります。


ここ陸奥港の市場で朝飯超安くて美味い

あちこち行った他の画像が乗せれんなんだなんだ~