ウニ駆逐する。

池袋暴走事故の公判が始まった。
機械の暴走が絶対無いとは言えない、それは暴走した車を組み直しても徹底的に解明されるべきで もし機械の暴走であればそれはメーカーの今後に掛かる そこまでやって旧通産省工業技術院元院長の過失となれば そこまで掛かった費用も含めて賠償をする事が必要と思う。
それが工業技術に関わった者の覚悟でないのか
多少なりとも機械に関わった者ならありとあらゆる可能性が瞬時に頭の中を駆け巡るものなのだ。

この人は何を守ろうとしてるのか旧通産省工業技術院元院長という名誉なのか
もしそうなら絶対に無いとは言えない機械の暴走を防ぐ為にも今後の事故防止の為にも真摯になって協力をして行くべきではないのか、
それか収監される事を恐れてるのか、
それとも旧通産省工業技術院院長までやって貯めた持っているだろう財産か、
頭は相当良いだろうし弁護士も付いているだろうから
今後は被害者の為にも重大事故が起きたなら、
事故後第一当事者の財産を即刻仮差押えをするべきだと思うのだが


某日 積丹ブルー

株価がドッタラコッタラと連日報道されるが自分の手を一切使う事も無く金が金を生む金融経済で一番助かるのは富裕層と年金を株で運用し支払いをしている年金機構などが上位でないのか
もしそうなら富裕層には累進課税を徹底すべきだし現アメリカ大統領の様にたった数万円しか払わないなど許される事ではない
年金を株で生み出してるなら、それは老害でしかないのだ。
パイは決まっているそのパイを一生掛かっても使い切れない食い切れないほど年金世帯が取る事は
その余剰マネーがさらに金融経済に投資されて実体経済にいる若者の未来を年寄りが奪っている事になる。
どっちにせ来月も年金は入るのだせめて年金世帯は孫や子に渡す前に自分で自分の手で手渡し出来る地域ですべて使い切る事が社会貢献になると思うのだが
年寄りがわざわざ南極にオーロラを見に行かんでも冬に天北原野に行けばクタバリそうになるほどの寒さも経験出来るしオーロラは見えんかも知れんが
原野を行く者の道しるべと言う ななつ星がハッキリ見え凍えた身体は初山別温泉 岬の湯が待って居る。
これからは持ってる紙幣や小銭を自分の手で相手に渡せる範囲で使うのが年寄りが若者を育てて行く事に繋がる様な気がしてならない

旧通産省工業技術院元院長がもし収監もされない無罪なっても持ってる全財産を被害者弁償とこれからの工業技術の為に吐き出し年金だけで暮らしたならわずかでも名誉だけは残ると思うのだが


某日積丹半島で俺年寄りがウニを未来ある若者の健康の為にプリン体を駆逐する。
3500円 ( ̄ー ̄)

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