小間切れ休み

火曜日は午後から休んで三日月湖?沼?に行って来た春は魚は一気に川に下るので大量に見る事は出来ないが気休めにアチコチゆくがウグイ以外はヨシノボリなど数匹見ただけだった。
帰りにヤチブキ(エゾリュウキンカ)を取ってくる これは食っても美味いが山菜採ってもテロ等準備罪になるかも知れないので山であたりを警戒しながら取って来た。
恐い世の中になった。


これを水の浄化になるかも知れないと水槽に入れて花を咲かせるのだが?

四角い木の箱は箱メガネで川底を見るのに晴男さんに貰ったもので今まではゴムの小さい物だったがこちらの方が使い勝手はいい。

北海道は山菜を採るのは普通に行われてるが勝手に山に入る事も厳密には難しいものがあるらしいが
個人の山とハッキリわかる場所以外はそんなものは無視だが テロ等準備罪が成立した場合はチョット違った意味合いが出て来るだろう。 お前は山菜のヤチブキを取ってネットで食えると扇動したろうなどと言われるかも知れん 
そもそも山菜はタヌキもパッと食わん山の雑草なのだ。
安倍晋三やパッとせん金田法務大臣が言い出す山菜などと言うのは実質王政復古の明治6年の地租改正の入会が根拠になってるような気がしてならないのだが

世界中が似たり寄ったりの政治家が多くなったのは政治などは誰がやっても大した変らんと言う事で実際は官僚が動かしてるのは間違いないと言う事なのだろう。
その官僚達が目指してるものは支配する側とされる側にハッキリ分かれる専制君主の王政復古だと思うのだが 
あ~た~ね~タマ取ってね 専制君主に使える宦官も結構痛い~痛い~思いをすると思うのだが
数百年後は革命がまた起き同志諸君と言ってみた処で逢った事は無いがレーニンにしても将軍様にしても結構いい加減だったらしい。
どっちにせ歴史は繰り返されるがその時その時を誠一杯に生きるのが大事だと思うのだが
コツコツ地道に足元見て生きた者にはかなわないと言うのは実感なのだ。 


靴より大きい直径28センチ以上ある量から言ってヒグマの糞だと思うのだがこんなのはエッと思うような処に北海道は沢山あるが
クソしてる現場を見た事がない 
ヒグマはミタな~とか言って照れ隠しに襲ってくる来る事は充分考えられるので そんな時の為に結構頑丈なナイフを常に持っているのだが!
ナイフ一本で勝つとは思えないが素手でヒグマにテメ~と言うよりはナイフ一本でもあれば迫力も違い引いて呉れるかも知れないと思うので持っている。
さらに車の中には主に水草の根を土ごと掘る為に剣先スコップに折りたたみスコップと刃渡り14センチ未満の刃物が2~3丁あるし これは返答次第では逮捕されかねない物で
どんな場合はアウトかを知っておかなければないが職質の相手次第になってしまう。

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