貴方の千円はわたしの十万円!

クリスマスにサンタも三田さんも こんケーキも食えん子供達が国内に沢山いる。
千円を
以前は百円でも送るのに315円掛かったが今は郵便局どうしなら
無料で送る事が出来る。 
3年も続けてると一度も会った事がなくとも お手紙が来るようになる。
かわいいぞ~

園の口座番号を知らない場合は最初は現金封筒で
遠くの場所なら相手側も経費が掛からん
所によっては近くなら支援者を来賓として招待したりして、
そっちに経費が掛かる場合があり本末転倒する園もあるので
注意

今年一年悔い改めなければならない覚えがある人は千円を
ロクでもない事をした人は一万円を
ボロ儲けをした人は一億円をあちこちに
義理と人情に生きる関係者は分厚い財布の有り金全部を匿名で
ぜひ年内に

こんな時代でも紙のお手紙はいい
中には野郎や綺麗なお姉さんのお手紙も混ざっていますが
お手紙をもらえるのはほんとありがたく感謝感謝です。

脳天気

毎日が風とみぞれで始末に悪い みぞれになるくらいなら一思いに積雪1メーターに雪になってくれた方がまし
山や現場関係者もそう思っているだろう。
留萌に居た頃にこんな天気になったら 収入はゼロで何も無しなので鮮魚運びのトラックか
灯油配達か呑み屋のお姉さんの送り迎えか何かしらのアルバイトをしていた。

内地にいた紅顔も麗しき若い頃は金になりさえすれば工具と夜具を持って
重機整備に現場が終わるか交代要員が来るまで飯場暮らしをした。
記憶に特にあるのは三ヶ日トンネルの静岡側や栗東のインターチェンジ、
和歌山の海沿いの国道とどこも今でこそ人家があるが
当時は山奥で何もなかった。
北海道弁が抜けきらない昭和42~3年頃に、どこかの現場で
「おまえ北海道から来たのか もし北海道に帰ったら深川に姉がいるから俺は元気だと伝えてくれ」
と言われた。
なぜ親でなく姉なのか俺もイエス様の怪しい僕(しもべ)らしい姉には大変な世話になったが 
場所は深川駅を通り越し妹背牛側に行った繁華街の場所だったような気がしたが
それから数年後にその地に行った事はあるのだが
その約束はいまだに果たしていない
悲惨でその後の人生感も変えたのが滋賀県の湖西線の鉄道工事現場
もしこの現場に入らなければ今の自分は無いのでないだろうかと言う経験をした。
人生が落ち着いたら、改めて行ってみたいと思うのだが何もない山奥だったので
ネット上ではその場所がわからん、その後に線路が完成したので
線路沿いに歩くか 汽車でも乗れば記憶が蘇るのかもしれん

どってことなく心休まるのは東北で東北に通い始めて20年近くになるが弁天町に移ってからは 
ここを買ってしまい銭も無くなり何かと忙しく行っていない
それにしてもこの天気、かなり以前に東北の秋田か新潟か日本海側のどこか田舎で
脳天気は秋の収穫が終わり恵みに感謝し野外で能楽を奉納をする為に その日はスカンピーンと晴れてくれる事を願ったらしい
村人もその日は厳しい冬が来る前の何もかも忘れて楽しめる一日で能が楽しみで能が出来る天気 
能天気と言ったのが正しいのだと柱だけの小さな能楽堂に書いた物を見た覚えがあるが
毎回当てづっぽの行き当たりバッタリ旅なのでそこがどこだったか思い出せない 
今年は色々ありすぎて能天気の記憶がない

写真は壬生義士伝「お山が見たい」と言った吉村貫一郎の菩提寺

こったらオヤジの隣は嫌だ

雪の降り始めはほんと忙しい
『エンジン掛からんだわ~』
『チョークしてるかい~ 』
『してるにきまってるべさ~』
『前に倒すんだょ~』
『そったら事当たり前だべさ~』
と言ってくれるがチョークがある事や倒す方向を忘れてる人達がいる。
殆どの場合は半年の間に忘れていたり車の感覚でいたりする。
こんなのは顔を見て話をすればわかるのでどって事はないが
中には少ない知識で人から聞いた事や考えを押し付けてくる人がいる。
まだ石や縁石が出てるのでシャーピンが切れたりすることも多く
除雪機は走っては来ないので出掛ける事が多く そこに大半の時間を取られる。

今日は久しぶりに故障らしい故障に出会ってゲーム状態で楽しんだ。
コンピューター制御のリレーと制御ボックスだらけの24ボルト電動除雪機
トラブルシューテングではECUが故障と出たがエライコッチャである。
ECUが壊れたら10万金(ガネ)である。
持ち主はハイそうですかとは言ってはくれないだろう
一応他の箇所も点検するが3時間も掛かってバラバラにしやっぱりECUかと諦めかかったが
あれこのプレロードの感覚は!とわずかに頭の隅に引っ掛かっていたところを仕事を終わってから
帰るのを止めて再度分解
結果はピンポンで電磁クラッチのエァーギャップが0,3ミリほど大きすぎて作動音はするが実際には動かなかったのが原因
わずかの便利さを追求する為に構造は極端に難しくなり価格も極端に高くなる。
これが本当にいいのかはあと何十年もしなければ評価が出ないのかもしれない

俺は思うんだがこんな簡単そうな機械の修理でも内燃機械の三原則を身体に叩き込んで専門用語を覚えてと
結構な年季が必要になる。
ましてや人の命を預かる政治の世界では命を張る覚悟と年季が必要と思うのだが
残念ながら国民性なのか除雪機や歌舞伎役者を選ぶような感覚で便利で都合のよい政治家を選んでるような気がしてならない
言葉をほとんど信じない、ひねくれてる俺などは
いまの状況は自ら作り出した状態に思えてならない

こんなオヤジとはお隣さんにはなりたくない二本指は石破氏を筆頭にグズグズ言ってばかりの
今の政治家達
あの顔達に毎日会うのはゴメン

我慢に我慢を重ねて~は体に悪い

や~や~今年の天気はいったいなんだ 熱いと言えばバカ熱く観測史上初めての熱さだというし
寒いと言えば極端に寒い 通常なら徐々に寒くなって木の葉もポロリ、ポロリと落ちるのが一気に台風並みの風と雪でボートは吹っ飛ばされ まだ3時なのに真っ暗になってそこら中の物が飛んで行って裏の線路工事も折角できたのに路肩がまた崩れてしまった。
しかし毎朝この片側交通規制に旗振りのオヤジは何を着てるのかしらんが
8メーターほど前には大荒れの海があり吹雪で視界も不良
そんな所でろくに体を動かさずに立ってるのは超クソ寒い。
俺はあまり好きではないが高倉健のように寡黙にまるで人間の耐寒訓練のような状態
折角だが隣に高倉健のようなオヤジが住んでいたらかなり嫌だと思う。
何を考えてるのかわからんオヤジが最後に
『我慢に我慢を重ねて~きゃしたが~今回ばかりは容赦勘弁ならね~唐獅子牡丹~』
とかなんとか言いながらいきなり刃物を振り回す。
そんなに我慢する前に言えばいいべや~と言う、イメージが強いので高倉健はお隣さんにはなりたくない三本指にはいる。

我慢し過ぎは体に悪いぞ~工事のオヤジ方は早めの休憩と暖を取ったほうがいいのに可哀想な事に
ここは裏がすぐ崖なので現場休憩所も建てる場所もない
俺はと言えば寒さで脳味噌も固まってるのか弁天町の工場(こうば)に着く頃に忘れ物を思い出すので
また中歌に戻るを繰り返し倉庫と弁天町とを日に何度も往復するが、なんか排気ガスを掛けてるようで申し訳なくなる。
きっと耐えてるのだろうと思い、いつかお礼の一発でも言わんといかん思っていたが
27日の飲み会で車を置いて帰ったので朝に歩いて通ったが
歩いて通る奴は珍しいのか歩道用の柵がないので最初から最後まで現場代人風のオヤジが「すべりますから 」と両側の車を止めて先導してくれた。
「 俺はそんなに年寄でないし心配ない 」と言い
待ってる車に悪いので走ったがマリーナー側は下りで滑ってしまった。

こんな中歌崖下村の小さな工事にまでこの気配り それとも俺が相当の年寄の見えたのか二日酔いで足元が危なかったのか
それにしても、この工事のオヤジ達に代表される、下々の日本人はほんと素晴らしい人種だと痛感したょまったく。

俺は思うのだが


昨日は北の町 苫前と羽幌の2か所に仕事に行ったが
昔は大層な賑わいだった羽幌駅前大通りも空き店舗が多くて閑散としてた。
北海道の空家は家自体に熱を発生しない為に建物との間の雪が解けずに
空家にしておくと壁や屋根が2~3年程度でコタコタに壊れてくる。
家屋の崩壊前に家を壊し土地を売ったとしても解体費などに遠くおよばず
増毛の土地の実勢価格などは評価額の三分の一で売れたら、おんの字なのだが、それでさえ売れないのである。
評価額の全国一の下落を誇る 留萌の原野二線、今の五十嵐町などあるが
自治体は固定資産税を実勢価格にあわせ大幅な見直をしようとしないので、自分で建物の評価額を見直しを申請する為には
不動産鑑定士に評価をして貰わなければならない為にかなりの金額が掛かり、その費用すら出ないのが現実なのです。
結果 誰か貰ってくれる人がいるならタダでやってしまった方が金銭的にも楽になれるし
いまや田舎の家や土地などは持ってるだけで苦しくなる。

俺は思うのだが消費税はなんの為に上げるのか議員の自己満足の懐に入るのでなく もし本当に福利厚生に使われるなら
上げた消費税で生活保護費を全額国が持っとしたら。
それも一人幾らでなく一世帯に幾らと払ったら 最低限食って生きるだけだとしたら
田舎に帰って暮らす人が増えるのではないだろうか
迎える自治体側は住民は増える病院や学校の最低維持人数も増える。
空家はタダでくれるか貸してしまえば危険家屋と化す空家は無くなる。
どこを見ても空地だらけの北海道は空地には健康を兼ねて畑を作る。
川をせき止めてヤマベをかぱらって保存食のヤマベの飯寿司にする 山に行けば山菜は山ほどあるし
そこら中にある空地に勝手に作った野菜も余ったら金持ちの年寄りに売ると
国が生活保護費を全額持ったら、なんかいい事ずくめに思うのだが

議員のツラも世界に通用する面構えが必要になると思うのだが石原ナンタヤラとか、あの根性悪の代表のような石破ドッタラやスッペ下がりのハンベの安部ドッタラや本当にエイリアンだった鳩山ドッタラなども
ホント見るに堪えない不細工ばっかり
国会議員は国全体の行く末を思案し 道会議員は道全体の行く末を思案し 町会議員は町全体の行く末を思案する。その為に議員を選挙区の利益代表に使ってはいけない。
自分の事は自分でやる 。 
TPPがなった暁には約束を守る事はない米国から脱却し、蝦夷地は津軽海峡を封鎖し独立して平和の国ブータン王国にならいモウ~チャン王国にしなければならない
国王は牛 モ~モ~儲かる~ 

沖縄のMさんから頂いた沖縄のドラゴンフルーツに海ブドウ美味い 初めて見た物なので封を切った瞬間なにかの冗談かと思った。

最近は食い物もあちこちから貰い物だらけでスーパー買い出しに一週間以上も行っていない
田舎で暮らすならせいぜい8万程度で暮らせると思うし
俺の所は冬の暖房灯油は春までせいぜい100リッター1万円程度であとはマキを焚いている
数年焚く分のマキの山を一回30分程度電動ノコでマキを切ると二日間の暖房が出来るのだが
ストーブの煙突掃除が大変なのだ。
誰かここに住んで自分の銭で暖房を使ってくれる人を探してる。

損こいた。

斉弘での観楓会も27日に延期になり健康な一日を過ごしたが
昨日はとうとう雪が降った、なんてこった今年は夏のバカ騒ぎを洗い流すような一瞬水が透明になり水の中の小石が綺麗に見える9月の海を見ていない
9月の海の水を見ないのは本当に勿体ない
なんか損をこいた気がしてならないし浜の石を拾って水槽に入れるのだが今年は一個も入れていないのだ
以前と違いそんなに忙しくないのに最近は時間の使い方も下手になっている事を実感し始めてる。

今年は秋がなかったのだ 秋を感じれなかった事はなんと勿体ないと損した気がしてならない
雪解け水がチョチョロと水が流れ始める箸別の沢で暑寒岳を観ながら見る春は世界で一番と思っているし
暑い夏は海を見ながらのバカ騒ぎで終わるのもいいし。
 丸加高原から見る空知平野の落ち着いた黄金色の秋  厳しい冬と四季を感じる事が出来るのは北海道の一番いいところで感性も養われるのではないかと思ってるのだが
今年は損コイタ 秋が無かったのだ大好きな秋を飛び越して雪が降ってしまった。
かならずもう一度行くと思っていた天北原野のエゾカンゾウも見に行っていない
それなのに雪が降ってしまった。

東京に行くなら距離的にはロシア領カラフトの方がはるかに近い事を実感させてくれる冬
トレーラーにスノーモービルを積んで雪を追い駆けていたのが冬をムッタシ感じる年になってしまった。
車にフライパンとカセットコンロと寝袋を積んで俺の秋を取り戻しに南に行きそうになる。

俺は思うのだが緯度と音楽は密接な関係があると思うのだが

空気を読む 実は

藤山ですこし仕事をしたのだが久々のいい天気だったので増毛に戻る気がしなくなって 
そのまま晩秋のグリーンフィールドを見にドライブに行ったのだが
仕事をさぼったのがイカンのか、なんの因果か目の前のトラックの荷台に豚が載っていた。
大昔に留萌の原野2線貧乏人部落界隈 いまの五十嵐町に家畜の密殺場があったが
その真ん前で暮らした俺はそのせいか大人になって肉が一切食えなくなった時期があった事を思い出した。
豚と目が合う前に家畜運搬車は追い越そうと思っても中々追い越せず藤山から碧水を通り 一度は近道をして追い越すがさすがプロなぜかまた再びケツに付いて雨竜まで一緒に走ってしまった。
何か違う事を考えないとイカンと思い色々無理くり考えたのが排気量計算だった。
今どきのエンジンは4サイクルなのでアクセル開度に関係なくRPMに60掛けて合計を二分の一にするのが正解ですよ。

や~今日は留萌から275に回って滝川に用品を探しに行ってきたが往復2時間
考えるに2000CCの車で60キロ程度の速度で2000RPMで往復二時間走ると
エンジンに吸込まれて消費された空気はおよそ24万リッターになる。
これはそこらを走ってる大型タンクローリの容量とほぼ同じで世界中で 
上はジェット機から下は蝋燭の灯まで こんな調子で空気を燃やしていて無くならないのかと心配になってきた。
どこかの国で酸素を作って放出してるなど聞いた事はないので内燃機関が無かった江戸時代よりは地球上の酸素の量は減って薄くなってるのではないか
そう思い始めると江戸時代は火打石でカチカチやって火が着くのは酸素が多かったからではないのかと言う結論に達したが

それにしても地球上の酸素はどこでどうして作られて消費に間に合ってるのだろうか
本日の疑問でした。

やっと終盤に

やっとこさ除雪機の整備が終わりに近づいたのだ。
これで来週20日には畑中4丁目にある呑み放題、歌い放題の『斉弘』で観楓会が出来る。
カラオケの練習だ~い~

それが終わったら今度は除雪機を配達に掛かるのだが
毎年必ず一人くらいは「こんな小さな除雪機は俺のでね~人間正直が一番だぞ~」と言う爺様がいる。
除雪機はどれもこれも殆どが同じ型で部品の供給や整備の手順を考えて沢山ある機種の中から
使い易い機種を絞り込んで販売しているので絶対に間違えないとは言えないが
大きさは間違えたりはしないしフレーム番号を控えて、
さらに車体にマジックで顧客名を書いているので間違うなどはあり得ないのだが
原因を色々考えるに冬に雪で狭くなった場所で使うと大きく感じるからだと思う事にしてる。
上は90歳の人もいるので仕方ないと言えば仕方ないのだが
どうも機械の操作をすると気がしっかりするらしいしボケ防止になるらしい
 機械物でも特に自転車などは左右のペダルにバラバラに力を入れながら体はペダルと反対に傾けるので絶妙なバランス感覚が無いと自転車は乗れない、これがシャッキとするにはいいらしいのだ。
増毛には90歳や80歳などを超えてなお自転車に乗って、さらに誰にも世話にならね~と浅海漁に出てる爺様達がいるので
浜で自転車を見かけたら徐行か大きく迂回をしてやってほしい


今日はラーメンの下準備の日 HBCラジオで札幌の姉妹の孤立死の特集の再放送をやっている。聞きながら思うのだが
ラーメンはひどい日には半分が売れ残り捨てられる。どうせ捨てられのならタダでも食って貰ったほうが
まだまし そんな俺には余って捨てられる物がありながら片側に必要な人がいる。
家を数件持ち部屋は合計すると30室以上を超える、そんな俺ならきっとなんとかなったと思う。
間違いなくなんとかなると思う 大きな勘違いかもしれないが 
これからも一生そんな勘違いをして生きて行きたいと思う。
ここにはそんなに暖かくはないが雨露をしのげる部屋と食うものがある。

HOを見過ぎて腹減った~

あと少し8台で除雪機の整備が終わる。
この同じ事をし続ける事は凄い大変で何が大変と言ってバラして見なくても絶対大丈夫と思う所をバラす事が何十台もやると苦痛で最後は修行僧のような状況に陥り面まで変わる。
殆どの人はこのような作業を毎日毎日真面目に繰り返しているのだし これが俺の人生だとか大袈裟に思いながらボルトを数十本外しカバーを外しキャップを取りグリスを入れて絶対に大丈夫と思われるクラッチの点検をし毎日の作業をしている。
動かしてみて大丈夫とは思うがクラッチの付き回りは人に怪我をさせる事になるので嫌でもバラすしかないのだ。
これが終わり雪が降らなければ内地に遊びに行こうかと思ったり 再び帯広に行き洋子に行こうかと思ったり
楽しい事を考えながら作業をしている。

帯広は走行900キロ超えだったがHOの旅雑誌を後から見ると、あそこも行けばよかった ここも行けば良かったと思う所ばかりが出てきた。
クッソ~なんでわざわざHOを持って行ったのにコンビニ弁当と中札内の若鶏から揚げと落葉キノコ採りしか記憶にないのだ。
なんでもかんでも感激する奴なのでそっちが優先で写真など滅多に撮らんし~

行き当たりバッタリ旅を楽しむ俺は旅雑誌など買った事はないが なぜかこのHOは違う。
内容が写真も本の作りも素晴らしいのだがなんか庶民感覚なのだ、
他人の事なのだが、どのお店もこの営業を継続する為の利益を出せるのかと心配になるほどで
きっと出される物に自分達の気持ちと儲け度外視が乗かってるのではないかと思うのです。
なんでも理由があるし、どこかに数値化された共通項あるはずと考える俺はなぜ違うのか考えた。
さらに考える為に
この際だとバックナンバーをまとめて買ってしまえと一昨日注文したら昨日着いた。
さらに一晩掛かって数冊を読んだと言うか繰り返し眺めた そこで気付いた事は

HOの関係者はそんなお店を応援したいと言う気持ちが強くあるのではないかと思っているのです。
それと殆どの店は店主が造っていて店頭に立ち接客も販売もしてる事に気付いた。
最低賃金で一時間働いた賃金で腹一杯にならないB級グルメなどB級グルメではない
その為にも経費節約の為に経営者が自ら店頭に立つのは、計り知れない効能があるといつも言ってる事なのだ。
気付いて見れば経営者は現場に立て、自分の立ち位置は誰に向かって商いしてるかを忘れるなと酔っ払いの俺が何時も言ってる事だった。
そこが記事内容が俺にはピッタリでえらく気に入った事に気付いた。
仕事であちこち行く車用に内地の連中に北海道の自慢する為にもう数セット、
や~い~ほ~HO~欲しいだろう~