お父さんはどこ埋められたのでしょう。

今は仏の良ちゃんなどと言われてるが俺は自分でもかなり乱暴だったと思っているが
今朝も朝こっ早くからhiroyukiにも言われてシマッタ。
その俺でさえハゲ~野郎~とは言わん 
どうにもならん身体的な事や親の事や子供を引き合いに出して相手を怒鳴ると後を引くのは当たり前田のクラッカーと言うくらいの常識
上が上ならコイツもコイツ、重婚に詐欺師、今や政治家などは恥ずかしい稼業の一番かも!
こんな奴らに稼いだ金のなんだかんだで4割もの税金を払ってるのはバカ臭いとしか思えん


二升無い村⇒津軽二庄内村 こけしの里木戸銭100円気を付けないと箱に気付かない

運転中は反撃が出来ない事を承知の上にヘッドレストで頭は守られてるので顔の横を殴ったと思うが
顔や身体の正面と後部でなく横、その中でも顔の横を殴ると後遺症が残るのはその道の常識で絶対に顔の横をビンタでも殴ってはいけない
日本だけで年間に数万人が行方不明になっている現在で 
娘の話を馬鹿の振りしてミュージカル風でも出されたら
政治家の汚さ裏を知る秘書ならかなりの恐怖を感じ相当恐かった事は間違えない
昔から「いれずみの又さん」に代表されるように政治とその世界はズブズブの関係なのだ。

かなり手慣れた悪質な行為と恐喝で
武器や方法を持たない一般人は世間に出す事で娘や家族を守るしかない。
お父さん貴方は偉かった。


津軽岩木山かな?

苦労しらず~

幸運な事に生まれてこの方腹は減らしてもベースになる仕事を持っていたので一日も失業を経験してない
さらにストレスと肩こりを知らない 
注射するくらいなら気力気合とアルコール消毒と蚊取り線香の煙で除菌をしてるので中々悪くならん
なので本当の苦労と言うものを知らない事が最近わかったのでいい過ぎて相手を傷付けないよに気を付けようと思っている。

津軽にたった2日間滞在で戻って来てシマッタが銭も余ったので何に使うかどこに行こうかと思っていたら
タウンエースがブッ壊れた 遠別で仕事帰りに突然ヘッドライトが点かなくなってしまい
ボンネットを開けて携帯のランプを頼りにアチコチ見るがヒューズはなんともなくアウトに 
仕方無いのでムンズと配線を引抜きバッテリーに直接繋いだら両方とも点灯したので帰って来れたが
自分の車は一切直さないオイルもタイヤ交換も人任せだったがエンジンのアチコチからオイルが漏ってる。
タウンエースは22万キロでアウトに今更新車は要らないがディーゼル車で四駆でハイロー付が欲しいと探すが無い
早速アルファーシテイJ1に電話するが直るまで何か貸してやるかと言ってくれるが丁度有らしい軽バンがやたら気に入ったので買う事にした。
本当はAT車が欲しいのだがハイローが無いのであっさり諦めてっと

実のなる木は花のうちから知れると言うが超几帳面のEIJIなので見なくとも外れる事はないのだ。
来週の納車が待ちどうしい
キャンピングカー並みに改装しようと色々構想を練ってるが資金源にまずスーパーカブを売り飛ばそう 寝ながら本を読む為に電動介護ベットを買おうかと思ったがそれも諦めましょう。
再度爪に火を灯そうと思う。


陸奥湊イサバのカッチャガンガラ市場 オイランカレイ こっちで言うナメタだと思うのだが???
 美味そう焼いて食いたかったが奥入瀬を通り十和田湖一周してから102号を通り目的地にゆく事に
結局は目的を果たさずに青森港から戻って来てしまった。


バウアイ取付 補強の為の付いてるバルクヘッドに邪魔されて朝から一日やっても終わらん
中々遊ばしては呉れないのだ。

ひだり火の色 みぎ緑

路盤に何の線引きもない航空機や船などは国際衝突予防法で赤い火の色を見た者は止まるか除けなければない 
その相手側の船は相手の回避行動を妨げないように速度と進路を変える事は出来ない チキンレースとなってもたとえぶつかろうが変えてはいけない
イージス艦は右舷を損傷しコンテナ船は左舷を損傷しているのでイージス艦は回避船でコンテナ船は保持船になり
この場合はイージス艦側に除ける義務がある。
この艦船と民間船の事故は過去には、なだしお、あたご、などがあり艦船が除けないでギリギリの所で保持船が回避行動を取ってしまい、なだしお、あたごなどはそこを付かれて海難審判で逆転有罪判決などが出てしまった。

問題はなぜかなりの戦闘能力がある艦船が衝突するのかここには強い者のおごりがあり
過去には えひめ丸事故などもある。

車が来ようが来まいが警察が見ていようが見ていなかろうが必ず一時停止するなど強い者は絶えず普段から身の振り方を自ら点検する必要があり行動を慎む事が必要なのだ。
身に付けさえすればどんな時でも同じ行動が出来る。
ズブズブの身内贔屓で美しい日本を取り戻そうなどと何処に美しい姿があるのか 
美しい日本などとのたまわった安倍晋三に送る。
強い者ほど身を慎む 弱い者、臆病者に油断は無い

ひだり火の色 みぎ緑 夜空に赤い火を見たら左側に飛んでゆく 
海で赤い火を見たら止まるか進路を変えないとない
赤止まれ 青進め

身に付くと言えば日本は数少ない左側通行の国で左側通行になった理由は諸説あるが刀がぶつかると言う説が有力だが車両が出て来たのは明治になってからの話で刀が~刀が~
右側通行が基本の船や航空機は左側通行の車の優先権とはまったく逆になる為に日本人は身に付いた航法は中々出来ない
明治の時の政権が左と決めたのだろうが
今になって弊害が

修正 弘前城東内門

『 おぬし拙者の刀の鞘にいま天秤棒で担ぐ肥溜めの樽がぶつかったぞ~無礼者~手打ちに~ 』
かぁ~足軽、身軽で売り出し中のお侍さんが除けれって!

さてお父さんはどこをほっつき歩いてるのでしょう。

天に唾するような政権批判を繰り返したのが悪いのかブログが上手く使えなくなってパソコンのせいかと思ったが誰かがパスワードを変更したと出たので新たなパスワードを作って再始動

毎日毎日各地の住所を書き続けるのが現在の仕事で珍しい大字小字などが付いた住所を見るとグーグルで検索して超田舎だったら行ってみたいと毎日思い続けたらストレスが溜まったが
爪に火を灯しながら二カ月ですこしづつチョンボして8万円が溜まった。
10万貯まったら行こうと思ったがじ~っと見ていたら使いたくなったのでプラス2万を他からチョンボして10万にして銭ん子が無くなったら、けえって来ようと12日苫小牧最終のフエリーで出発

今回は訳あって着いた先が
ここだが10万の銭ん子を使い果たす前に移動カメラ付移動電話で呼びだされ秀吉の備中大返し並みにここから一晩で走って戻って来ました。
ここはどこに行っても言葉の響きがなんとも言えない響きで癒されるのであります。


ここ陸奥港の市場で朝飯超安くて美味い

あちこち行った他の画像が乗せれんなんだなんだ~

お父さんはどこをほっつき歩いてるのでしょう。

暗闇で踏み付けたノートパソコンが調子悪いがどうも踏み付けた事以上の事が最近内部で起こってるらしい

昭和をお父さんは一体どこに行ったのでしょう。
一 森村誠一ふうに記憶喪失で山谷に        
二 山崎豊子ふうにドブにハマってオッチンだ。   
三 松本清張ふうに綺麗なお姉さんに付いて行った。 

人間生きてゆくには政治家だけでなく大きな矛盾と闘っている。
裏と表 罪と功は生きてゆく限り付きまといそのギリギリの狭間を泳いでいる。
大体はいい事言う奴はアヤカンで作用が大きければ大きいほど反作用も大きい
自分で何か過ちを犯した時は一番に気付くのは自分で 
後はスッとぼけるか回りに責め立てられて気付いた振りするかでどっちにせ結果の責任はいつかは取らんとない
機械の故障も同じで早い方が被害も少ないが 
そこは人間のする事で見栄もあれば恥もあるが
見本となるべき政治家はそれではいかんのです。
メモは一体どこをほっつき歩いてるのでしょう。

みねこのお父さんは9月まで出て来んだろうが
今までの朝ドラは大概は成功組だったが今回は全然違うがどうでもいいような今回は面白いと思って見てる。
中東も北米も右も左も真っ暗闇の今こそ基本を修得したうえでの適当さいい加減さが必要なのだと思うのだが
 
お父さんはどこをほっつき歩いてるのでしょう。
昔は犬が行方不明なった時はその犬のゴハン茶碗をひっくり返しておけば戻って来ると教わった。

お父さんはどこに行ったのでしょう。

毎日がやたら忙しいそれでも毎朝テレビを見る。
基本的には役者や芸人と言う作りものの職業が超金持ちになる事を認めてはいないが初めて役者の演技を凄いなと思った。
これまでの経緯を語る主人公のみね子にレストランの女主人が「 そう大変っだのね 」と言った。
その言葉の自然さに凄い演技だと思った。

南光中学グラウンド横にある靴塚 ここの先生は生きてさえいたら学校などこんでも大した事ないと考えていたフシがあり稼ぐ為に学校などたまに行けばよく
伊勢湾台風の影響でボロボロの木造校舎で夕方になると大量のコウモリが校舎に戻って来るわ教室を移るにも靴履いて一回表に出ないとなかったし体育館も無かったがNHKの中学生日記の舞台になっていて実際の先生達が先生役をやっていた。
市内でも悪いと言われてるらしいがここに出会った事はその後の人生を生き抜く為に大きく役に立ったと思う。
ナンマンダブ~ 右の頬を叩かれたら~ アラ~は偉大なり~

修理工が長い俺は聞いたらもうスクラップだ諦めろとか直せとか何かしらの解決か回答をせんとイカンと考えてしまうが
実は聞いてやるだけで充分な事も沢山あるのだとこの歳になって分かった。
いつの頃か忘れたが『 同情するなら金をくれ 』言うセリフがあったが金の無かった時代だったので凄く嫌なセリフだと記憶に残っている。
セリフは時代が生み出すと思うがこのセリフを想いついた者の罪は結構重く
情を同じくするのが同情だと思うのだが同情は要らんと言うのは俺には理解出来ん

現在のイジメ問題などはイジメ自体は古くからあったがそれを回りで共有出来ていて強い者が仕返しと言う方法で相手に報復してバランスが取れていたような気がする。
相手の話を聞き共有する、して貰える事は大きいが聞く方に負担が掛かる事は数人の病院関係者のその後の代わり様を見ると確かだと思う。
まったコイツには何を言ってもいいべ~と思わせる奴や話やすい奴は確かにいる。

両隣はかなりの婆様だが旧国鉄、元線路にある雑草のフキを煮たりし何かしらの物を持って前を行ったり来たりするが数時間は戻って来ない
たいした役にも立たんプライドは捨て言う、自分の器のうちで聞く、たったそれだけの事が今の時代は忙し過ぎて中々出来ていないのかもしれない

俺には甲斐性がないから無理だから~

お父さん大変な事になっています。

ここに建物を建てに十数年前に来ていたゲンノで叩いてもびくともせんような大工の源さんがいつもは釘を入れる口に昼にはメシを口に入れ余程辛いのか涙をすすりながらテレビを見ていた。 
弁当箱の前にちんまり置いたテレビの何も作り物のドラマを見て泣く事はないべと思ったが
あまりテレビを見る事は無かった俺がそれ以来連続小説テレビにハマッテしまい
それ以後朝の始動時間が固定されて大層不便なのだが朝のコーヒーと連続小説テレビがセットになっている。
今の『 お父さん大変な事になっています。』は時代もほぼ同じで重なる部分も多い
琵琶湖湖西では飯場が朝起きたらもぬけの空で取残されたり
松屋町筋では夜具とわずかな着替えと後生大事に持ち歩いた南光中学卒業アルバムが部屋から出され廊下に放置されていてかなりムッタシ来たりと
大都会の街を彷徨った時を思い出した。

野郎はどんなに苦労しようが理不尽な目に遭おうがすべて身になるが女子供は違う。
どこの誰であろうが女子供も守れんような奴は自分の値打ちが下がるのだ。朝っぱらから地方出の女の子をあんまり苦労させんでくれとテレビに向かって頼んでいる。

商売人はあまり儲けなかった、チョット損したと思うくらいが長く続ける秘訣と思うのだが
昭和40年代の倒産は殆んど身ぐるみ剥がれ従業員も明日食う物さえ困るのが普通で
大将もお父さんも大変だったが高度な設備がまだなく腕で勝負だった時代だったので倒産後もどこかで引きのあった時代だった。
「 身に付いた技術は盗まれないのだから頑張りなさい 」と 
いつもメシを食わして貰った中村区栄生の姉さんに言われた言葉のおかげでいまも毎日がなんとか食って行ける。

すっかり不義理をしてしまってお詫びに行ったが行方はわからんかった。
いつか恩返しと思ったが代わりに目の前の事を少しでもと思っている。

お父さん美しい国が大変な事になっています。

大概は友人にはお互い相手の立場を考えて借金は頼まんし金も貸さんし金の絡む仕事は頼まん
それが本当の友人だと思うのだが
ズブズブ
人一倍美しい日本がドッタラコッタラ言う人が
スモモの木の下で帽子は散々かぶりなおすわ 
身内はズブズブに贔屓にするは あった事を無かった事にするわ 
これが美しいドッタラコッタラ言う人のやる事かと思うと顔を見るのも腹が立つ
病的なくらい相当切れやすい性格だと思うのだが
内閣にパットせん大臣を揃えるのは本当に自分だけで考えてるのかもっと大きな黒幕がいるのかと思うと少々恐怖を感じてしまうのだが

自衛隊の隊員は専守防衛で憲法9条もある不安定な立場にあっても国民を守る為に承知して入隊してるはずだが
安倍友学園に続きそのうちに私の軍隊と言いだしそう。
経済政策の為に海外まで行かせられる自衛隊の隊員もいいツラの皮だべ~
お父さん大変な事になっています。


船主が高齢で3年ほど使っていなかったエンジンの再始動がお父さん大変な事になっています。
EFIの高圧ポンプと噴射ノズルの固着でオーバーホールに多分北緯43度以北ではクソ高かった このエンジンのEFIモニターを見るアタッチメントを持ってるのはうちだけだと思う。
組んで落ち度が無いかモニターで再確認する便利と言えば便利だがアタッチメントとパソコン が無いと作業が出来ない為に一式持って道内をアッチ走りコッチ走りでいつになったら終わる事が出来るのか


231の浮世離れのお気に入りの一軒家

一国の官房長が勤務時間外の私人の個人情報を暴露するなど正気の沙汰とはとても思えないが
私人のおっか~はドシタドシタ
ガソリンも長い事置けば腐る。
お父さん大変な事になっています。

Mさんお久しぶり

休眠会社にさせる方法を教えて貰いようやく楽になったがその方法を教えて貰ったのも税務署
だが
もしここから出なければならなくなったら確実にチョット危ない考えになるだろう。

将軍様のロケットは日本海に向けてほぼ同じ方位で飛ばして方位は制御出来ているが
現在の飛距離で充分届く位置に在日米軍基地が密集してる沖縄がある事を誰も言わない
一発でも日本国内着弾したら確実に戦争になるだろう それなら初弾で相手の力を叩くのは当たり前で数少ないロケットで狙う場所はウシか鹿しかいない場所には撃たない
アメリカ人の多く住む場所で基地のある沖縄か東京と決まっている。 だから思い付きで行動するトランプでさえうかつに手が出せない
そんな危険な目に合わせてる沖縄を乱暴なやり方で辺野古移転を粛々と言うのは県民に恨みを残す危険な事と言うしかない
留萌支庁管内より小さい場所に在日米軍の70パーセントを置いてある。そこに暮らす人達の恐怖を誰もわかろうとしない。

他国に頼らずに自分の身は自分で守るのが基本だが
日本を守る為に米軍が必要と言うならそれは人口割にすべきで特に首都圏に作るのがスジではないか
北海道にも応分の分担と言うならまだわかる。
原発と同じで使うのは東京だが危険な事は嫌だと言う同じ考え方になる。
現在の技術なら首都圏に穴掘って作る事だって出来ない事はない
イジメは自分さえよければと他人を思う想像も出来ない それは親の考えが反映してる。

多くの県民が反対してるものを力で押し通し 片や身内は斟酌忖度と言うやり方で達成させる。
この身内を贔屓する恥知らずなやり方は韓国の歴代大統領となんら変わらんやり方で狂ってると言っていい
人格的に問題の多い内閣に囲まれた裸の王様でみっともないツラの安倍晋三には降りて貰うしかない
政治は片側に大きな力を持たす事は危険な事はよく分かったと思うのだが

将軍様が騒げば騒ぐほど安倍晋三政権は思った事が出来る 
二人して出来レースの絵図を書いてると思うのだが  

崖下村資本論とホームレス

休眠会社の決算が悩んで悩んでやっと終わった。
結果は俺は泥棒と同じらしい 休眠会社の一角に広さ13畳の部屋を作りそこ住んでいる。

元々は個人商店がバブルで調子こいて法人にしたのだが、その時に会社に建物も車も丁稚時代に買った工具も提供したが御代は会社から貰っていなかった。
と言うか金が無かったのと社員は殆んど全員箸にも棒にもからん奴ばかりで一週間に一回は事件か乱闘で結構楽しい思いはしたが
皆納まる処に収まり誰もいない平和な日々を迎えたが残ったのは結構な負債だった。
それをK女史と二人で残った資産を売りながら毎月ウン十万づつ返した。
最後に返し終わった時にK女史にもう借金はしないで下さいと言われたのが今でも耳に残っている。
修羅の会社で一杯苦労を掛けたK女史はその後退職して10年近くたつのに今でも毎年暮れになると寿司折を持ってお世話になりましたと挨拶に来る。
野郎どもはたまに右隅に赤い点が付いたハガキを送って来るだけ
まったく野郎はロクデナシの役立たずばかりなのだが
いつか塀の中でラーメン屋のやり方を教えてみたいそれがK女史の想いでもある。
どんな相手にも教えると言う事は教わる事でもあるのだ。

商売は借金は返せても貯金は出来ないと言われるが俺の場合は違った、
そのまま寝る間も惜しんで猛烈に稼いだが
ボートブームが去り毎期赤字の連チャン大手のメーカーでも廃業する状態になり稼いだ金は全部使い果たした時点で休眠会社になったが借金は一円残らず返した。
帳簿に残ってるのは社長の給料未払いやや15年分ウン千万だけだった。
それは会社に貸したままになっているので何も気にせずに事務所の机を寄せて、
そこに畳を二枚敷いて暮らし初めたのが最初で
そこに匠コーポレーションの社長のお情けで13畳間の部屋を作ってくれた。
そこからマタマタ運を引いて現在に至るが
休眠会社建物に住んで居るのは財務省国税局のナンチャラカンチャラが言うには会社財産を盗んだ行為で泥棒と同じだと言う。

休眠会社でも車税や固定資産税などの税金は掛かるがその原資はどこからかカッパラッテ払おうが誰が払おうが構わないらしい

制約の無い個人事業主なってからは黒字で税金も結構払っているが
どううするべ~海に飛び込んでも泳げるし高い所は登るにも見るだけで足はすくむし
そもそもカッとなったら何するわからん性格だったのが修理と言う仕事を続けさせて貰えた事と俺以上にカッとする連中に囲まれた生活だったので今日までなんとか来る事が出来たが
泥棒呼ばわりされるなら休眠会社建物に火を付けてエビ祭り終わったらホームレスになるしかない
さ~向かって来い 建物の回りにはマキは積んだ狙うのは誰か彼構わず首を狙う。