希代の無責任男トランプ

アメリカが寸での処で踏みとどまった
誰が見ても欠陥人間のトランプを大統領に選ぶアメリカ人も何処か欠陥があるのではと思った
今日食うメシが無いと明日の事など考えられないが
人間も動物でその動物が暮らす環境を大きく壊してしまった事が今日食うメシを奪っている
春になれば道端にフキノトウがなり海にはニシンが来て秋には川には魚が遡上する
野郎だったらわかるがアスファルトにシッコすれば自分に跳ね返ってくるが
土にすれば地面に吸い込まれて肥料となる
都会の雨が排水溝から戻って来るのは何処にもフキノトウが生える土が無いのだ
土と水があれば人間何処でも暮らす事が出来る
そこで楽しく暮らすには釣り針と鍬があればもっと最高だが
アチコチ旅して思うのは自分が暮らす処が何も無い普通の処だと言うのは
それが普通だからで恵まれた大地なのだ

 
万字交通センター バスは1日3本最終は午後3時 ここは何だったのだろうか扉が厚い防火扉 銀行かな~


元炭住か川沿いの家 2軒とも人が住んでいる

食えなくなったら土と水のある処で暮らすのがひとつの方法だと思うが
そこにはそこの動物も人間も含めたルールがありそのルール自体を楽しめる事が出来ないと難しいかも
ルールを壊し続けたトランプは負けそうになったらネクタイも変えキャップも変えた
一国の総理が飛び付きノーベル平和賞まで推薦した
このクソオヤジの為にどれほどの人が血を流したのか
このクソオヤジを見ると、漫画 総務部総務課山口六平太に出てくる
手柄は自分のもの、失敗はすべて知らんけんねシュタインと言って逃げる係長の有馬貴臣にそっくり
目を覚ませナンチャラ早苗
ここまで来ても「今後もトランプ大統領と協力していきたい」と言った
今後以前に今までもこんなクソオヤジに飛び付き持ち上げる事がおかしいのだ

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