田舎暮らしのすすめ

世の中を舐めきった森友学園の姿は自分の姿を見るようで反省してしまった。
一時(いっとき)はどんなヒキョウな手を使ってもよければ争いや喧嘩で負ける事などないと思い込んでいたし窮地に陥るのは自分の次の為にあるとすら思っていて もし無政府状態になれば結構稼いでしまう方だと思う。
逆を言えば政府や法律は力の無い者を助け強き者のやり過ぎを抑える為にあると言っていいと思うのだが
現在の大企業重視の政策を取る首相も政府も何もわからん子供に叫ばせるのが気持ち悪いと思わんなど
安倍晋三記念小学校などは出るべくして出た身からの錆びなのだ。
こうすれば時の権力者は簡単に喜ぶと思って計算付くでして、
すべては自分の為に自分はどんなにしても手にする事の出来ない無いものを補う為にしてるのだ。
本当にそれがたった一度しかない人生の幸せなのだろうか
もっと何かあるのではないかと思うのだが俺も現在に至るまでそれが何なのかハッキリとはわからん

トレーラーは狭い処から出すには前進よりバックの方が楽なのだが両サイドに30センチの隙間さえあったら大概の場合はバック出来るし所定の位置に掘り込む自信があったし除雪機など数センチ刻みで操作しどんなに高くても二段切り三段切で進めない場所など無かった。
そんな調子こいた自分がその世の中を舐めきった態度がいつかはジエンドになると思っていたのだが
最近小さなステックレバーで操作する中除雪機を操作していて間違えてスイッチ動かしてシマッタ
まさかと思って同じ状態とスピードをやってみるとまた何度か同じミスをした。
よいよ天下晴れて何も考えずに遊んで歩いていい時期が来た事を思い知る。
森友学園の理事長は背伸びして背伸びしてきっと今まで辛かっただろうと思う。
この日が来る事はどこかで覚悟はしていただろう。
覚悟した素人が怖いのは自明の理 それをよくわかってるので参考人には呼ばんのかな?

富良野25線共進地区に行って来た。
土地の広さに対して農家が多いと感じた。
農家は土地にしがみ付き棲むしか食ってゆく手段は無い 
そこに他人が住む事は田分け状態になる為に警戒されるのは当然で自然な防御本能なのだ。
その点は浜はヤン衆から始まり誰でも受け入れてくれる要素はある。
田舎暮らしの秘訣は八分の満足、二分の油断がいいかと

罪人よ さ~さ~ みんな吐いて食い改めて楽になり田舎でミニトマトか千本ネギでも作って暮らしましょう~
天は二物を与えず~ラ~メン 本日も世の中を舐めきったブログでした。

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