ルーシー

夢を見た。


左はルーシー

男は人類がこの世に生まれた時から誰かを守る為に地球上に生まれたのだ。
それはルーシーを見るとわかる 
誰かを守る為に360万年闘い続けた男は身体が全然違うのだ。

朝ドラで見る成功者の陰には亭主を上手に立てる頭のいい女がいる。
男のバカはなんとかなるが女のバカは救いようがないのだ。
映画ゴットファーザーだと思ったがドン・コルレオーネが
『 嫁は貧乏な家から頭のいい女を貰え 』 と

野郎は何処にいても探すのは上手だったと思うが
夢の内容は消えた人を何年も探し続ける夢だった。
二度と結婚はしないと決めた事を

守る必要の無い女と一緒になる事は結婚生活において最大の悲劇だと思う。

しかし

しかしなんだろうね 付き合った女に金を掛けるのは男の甲斐性だし 子が居たら成長は楽しみだと思うんだが
36回払いで買ったばかりの車で出掛けてそのまんま月賦は残るわ 任意保険は切れんわ
税金は来るわ
旧姓のまま何処で如何してるやらわかるのはメールと口座番号だけで20年以上 
25年尽くして呉れた事と生きていてくれる事に感謝はしてるが
ま~それは置いておいて

たった400万を返せ 言った言わんと そんなセコイ男が日本に本当にいたとは
まさか好いた、お方との結婚を心よく思わん者達が背中を押し仕組んでいるのかと思ってシマッタ
子は親を選べん 親とは違うと思うのだが青年の40年後の責任は誰がどう取るのか
強く生きていって欲しいと思う。


水温4~5度に設定完了 頻繁にリレーが作動するので途中にマグネットスイッチを挟んで開閉させている。
部品はアマゾンで調達したがしかし小さな部品に大きな梱包 中身はいったい幾らなのだと
地元では幾ら探しても見つける事は困難だろうと思うが 探すガソリン代以下でなんでも簡単に手に入ってしまうので物を大事にせんようになったシマッタ
欲望は尽きる事がない


ヤチウグイやタナゴの越冬が成功しつつある 


不思議なのはナマズ かなり前にナマズをペットショップで買って育てた時に底に棲むウキゴリやチチブなどの魚を食べる訳ではなく口に含んでは吐きだし それを全滅するまで繰り返した事があってナマズは他の魚もナマズも一緒には飼えないと実感したし
飼育本には複数飼いは出来ないと書いてある。
勝手に想像したのは子孫の為に底に棲む魚は全滅させる本能があるのかと思ったのだが
この空知の沼で連れ帰ったナマズは全然そんな気配がなく4匹が成長の大小はあるが共に大きくなっている。
買って来たナマズはもういないが空知のナマズも見た目は同じく感じるのだが種類が違うのか


この飼い方のまずい事にやっと気付いた。
食えない生活が長かったのでせめて魚にはと思って エサのやり過ぎだったが流れがある為に余ったエサが見つけにくい場所に回収されずに溜まっていた。
少しひもじいくらいがいいのだろう残るほどエサをやるのはいけない事を実感した。

テレビタックル ジジイ連中

二十日にテレビタックルを見ていた 出演者は須田慎一郎 大竹真 東国原英夫 藤井厳喜などで反対側に東大生などが座っていたが
ジジイ連中に今の日本を作って来たと言われていたが 
東大生が1000兆円の借金を作ったジジイ達に何を言い負かせれてるのかと思ってしまった。
返さない、返す気が無い借金でならどんな事でも出来るそれは繁栄とはいわん。
最小限の地域もろく幸せに出来んで何が世界を目指すチャンチャラおかしいって

それは戦前生まれの爺様に言われるなら まだわかるが戦後世代が作った日本とか世界は
稼ぎの20倍もの借金を作るなど民間会社ではありえない 
売上の3倍以上の借金を返す事は実業の真ともな会社では出来ない 実際に倒産を何度も目にした経験から債権は国が最初に取り 次は担保を持ってる者が取り あとは金額に応じて多い順番と 
声の大きい順番で 市内や町内の借金などチャラ 
ダメな会社が地域に与える影響は大きいのだ 小さな商いが小さなうちに倒産する事自体は必要で必要経費ですべてが完璧などありえないなのだ。地域に必要とされるなら再度息も吹き返す。

日本も国債を実質チャラにした経験を持つ 1000兆円を超える借金や世界中に錬金術によって作られた虚業の社会はやがて早晩行き付くだろう
借金や電子マネーやプラスチックマナーで作った繁栄は砂上の楼閣なのだ やがて崩れるがゆっくり崩れるか一気に崩れるかで全く違う事が起きる。
一部の勢力は戦争という手段で借金チャラ作戦をもくろんでいるが
どんな時も生き抜く事 食う事が一番大事なのだ手段は 

SNSやらスマホやらではメシは作れない 自分の手で土を耕し必要な分だけ作物を作る 海に出て魚を必要な分だけ採るこれが原点で
作物を作る鍬や鋤を作る 直す その最低限の循環が出来て地域が残ってゆく
朝日を見て夕日を見る人間本来の生き方がこれから起きる大変動を生き抜く事が出来る。
北海道をひたすら走るとある線を超えると 地域循環が出来てるのではと感じさせる線がある
それはその土地に小さな商いが残っている事と町の鍛冶屋が残っている地域がある
特に鍛冶屋はリサイクルの見本のような手仕事でそれが残されてゆく地域の構造は健全な証しだと思う。

もう北海道はこれ以上無料高速は作るべきではない 現在進行中の富良野無料高速で地域がどう変わってゆくのか興味津々なのだが39号線の二の前にならん事を祈っているがすでに・・・・・

なにが流れ星を作るだ~よっぽど暇なのか~
いまや宇宙の事より地球人の病気をどうするかが大問題なのだ
資本主義でもない共産主義でもない札束やペイペイなどより足元もう一度見つめ直す時が来たのだ。
その方法は答えは地域循環にあると思うのだが 

ら~めん

生活苦から名古屋郵便局でバイトした山口組組員を逮捕
反社会的勢力ではないと誓約書を書きヤクザという素性を隠して、郵便局でバイトをして7850円のお金をもらったことが詐欺という。
これは詐欺の要件は満たしていないと思うのだが
出勤もしないで7850円貰ったなら詐欺になるかも知れんが出勤して終業まで居たならバイト代は貰える。
誓約書を書いた事が問われるなら有印公文書か何かになりそうな気もするが
これでは働く事が出来ないしメチャクチャだと思うのだが
そもそも郵便局は信書を扱うから民間と違うと言うならバイトを使うなって

勝手に想像するには幹部でない事は確かで でなければ大変な郵便配達などやらん
さらに自分から明かしたと言う 何があったのか なんでヤクザと明かすかな、と思う
さらに聞いた上司が警察にご注進に及ぶ 聞かなきゃ言わんでいいものを
警察も聞いた限りは何らかの事をせんならん 
それとも別件逮捕だったのか

ヤクザの父さんも自分から言うとは何があったのか 聞いた相手も迷惑が掛かる事を考えなかったのか
このヤクザの父さんもヤクザの基本 挨拶と言葉を呑み込む これが欠けてる。

暴力団排除条例は組を辞めても5年間はそのまま暴力団排除条例は適用になり続く為に 
結果は5年間何処にも努める事は出来ないし通帳も作れない 
宅急便の配達も頼めない 車も買えない 
子供がいたらそんな締付けの中で真っ当に育つ訳がない 世の中を恨む予備軍を作っているような気がしてならない
暴力団排除条例は地方条例で国の法令ではない 
なぜかと言うとヤクザだろうがなんだろうが
憲法で保障されている人間の生きる権利を侵してるから国の法令には出来ないのだ。
だがヤクザは世間一般 その他大勢から かなり、凄く、メチャクチャ嫌われているのも確かなのだ。
道を間違える事や法を犯す事など誰にでもある 確信犯のスピード違反からして法は法なのだ。
キリスト様がおっしゃった。 
罪なき者は石もてぶてと この世が出来始めた時から大小はあってもそこら中、罪人(つみびと)だらけなのだ。

一旦ヤクザになると暴力団排除条例がある限り何処にも務める事は出来ない 結果は裏社会に戻る事しか出来ないが
極一部の者しか残れないヤクザのゆきつく先は浜の寿町か山谷か釜ヶ崎しかない 
その先は無縁仏
そうなる前に
誓約書など無いラーメン屋をやれって俺は思うんだが 
悪に強い者は善にも強いと言うではないか

津軽海峡冬景色かな


三日目の猛吹雪で昼3時頃でも暗い 何度雪掻きしてもすぐ吹き溜る。
宅急便の集荷も配達も来ない 30メーターほど傍にある防災無線も何言ってるか聞こえない
裏が崖 海側は堤防でここは風は当らない場所なので 最初はわからずに出掛けたりして戻れなくなった事も数回ある 吹雪で道の端がわからない事と止まると追突される為にどこまでも走るしかなくなってしまうのだ 
ここに来て25年の間に前が事故を起こしていて止まった処に後ろから追突される事一回
うちの若い者が追突と正面衝突がそれぞれ一回 
こんな日は動かんに越した事はないし誰もこんし 今日こそコイツを食う日だと


薪ストーブに乗っけて焼いて食った。
ほんと臭いのだが年末になると貰うので食ってる。
くさやは元嫁の弟で元義理の弟カツノリと数年前に食ったのが初めてなのだ カツノリは丁度一年前に3年の闘病の末にオッチンでしまった。
どんなに苦しかったかわからんでオッチヌ寸前までメールのやり取りをしていた。
なんで元嫁は状況を知っているのに知らせないのだと何度も頭をよぎって言葉に出しメールをしぶつけそうになる。
 一旦口に出してしまえば相手を苦しめる事になるだけで 言っても詮無い事なのだと思い止まる。
カツノリも口に出したかったろうに 口に出せば楽になったろうと思うが心配を掛けたくないと呑み込み続けたのだ。
最近 相手の言葉の言い尽くせない部分や状況も肌で感じる事が多く時間の流れを切り取る写真も撮る事が少なくなった。

自然ってそんなに静かなものではない暑寒岳で守られてるここでさえも山鳴りと海鳴りが連日凄い 
津軽海峡冬景色状態になっているのだ。
上野発の夜行列車 おりた時から 
青森駅は 雪の中 北へ帰る人の群れは 誰も無口で 
海鳴りだけを きいている
私もひとり 連絡船に乗り  こごえそうな鴎見つめ 泣いていました 
 ああ 津軽海峡冬景色

ところでこの歌が作られた時は青函連絡船は廃止になっていなかったのかと思ってしまった。

この本によるとこの歌が作られた11年後の1988年に青函連絡は廃止されている。
しかし阿久 悠にしても星野哲郎にしても演歌の作詞家と言う人達はいったいどんな生活を送ってるのかと思う。
意外とネアカだったりして 
早く吹雪がやんで太陽が見たい

求不得苦

拘留の件でやっと世間がちょっと危ないなと思い始めたと思うが
拘留延長は無罪の者ほど保釈はされないと言うことがわかったと思う 無罪なら元々証拠もなにも無いのだから無いものは探しても無い それを探し続ける為に拘留を続ける 
「 さ~さ~認めれば保釈しますょ 」 と言う事で起訴が99.9の割合で有罪になるマジックなのだ。

毎度本気で喧嘩していたら命も危ないし銭も掛かるので通常喧嘩にならない様に努力はする 
その一つは相手の逃げ道を残してやってゆくのが一つの方法なのだが
そもそも喧嘩が成立するのは ほぼ自分と同等レベル、似た者同士とでなければ喧嘩にはならない
絶対に勝てない相手とは喧嘩はおこらん
そう思ってみた場合は憎しみ合うのもほぼ同等レベル相手となってゆく
隣国との事もまずそれに気付くべきなのだ。

東京オリンピックがあった頃一時期を一緒に過ごした知念はなりは小さかったが喧嘩が無茶苦茶強かったが沖縄の出自で苦労していた。 
議員先生達は今まで
沖縄でアメリカによって繰り返され何人もの犠牲者が出た事にどれほど身体を張って抗議したのか
勝てる相手としか喧嘩はしない小野寺先生の抗議などチャンチャラおかしいと笑っちゃいました。
自分の土地を守る為に戦っても身分さえも明かさない警察によって逮捕拘留されてゆく
拘留されるとどうなってゆくか人格も破壊される事は実証済なのだ。
揉め事の種を見つけては拡大させて目をそらさせる 国に煽られてしまっている事に気付かなければならない

若かりし頃は一度攻めに掛かったらトコトンやる気性だった俺がコイツはいつか〆てやろうと7~8年ほど思い続けた相手がいた その復讐心と言うか恨みは
ある時にそいつの働く姿を見た時にふっとこいつも苦労してるんだなと思い許す気になった。
その時に俺の心が確かにふわっと軽くなった。
恨むのも結構疲れると知った。 
恨み事になる争いは少ないに越した事はない 適当でいいんだょ~

珪藻培養が出来てるかどうかわからんが水槽を自然の沼の様に区切ったら昼と夜の温度差が下は0.7度、上は約10度と激しい
北海道の沼の湖底温度に近い4度前後を維持するヒーターを探したがそんな水槽ヒーターは無いのだ
考えて毎日考えて 農業用ハウスだかなんだかの温度センサーを使ってヒーターを管理する事にしたが
連続使用はマグネットスイッチが必要かも知れん 
余裕を見て100V20Aのマグネットスイッチを探そうと思う。 銭もそんなに無いしどっかに落ちてないべか~
あれやこれやとトコトン攻める気性はこちらで適当に誤魔化してる。

生姜焼き

修理と言う仕事は本当に面白くこの仕事をやっていなかったら一体どうなっていたのかと思う。


久々に手こずっている機械を持込まれたが途中何処かで正規の部品では無い物が付いていて それに気付かずに何度やってもダメを繰り返した。あれ~これ似てるが少しおかしいと気付いたのが3度分解してやっと気付いた。
修理工は一元的なモノの見方をするなと教えられる縦からも横からも上からも三面図的に三次元的に見れと教えられるのだがまだまだ修行が足りない

修理を持込まれる時もお客さんの話に引きずり込まれるなと教わる。
プラグが悪いとかキャブがドッタラとか言う客はそこまでわかってるなら自分で直せと帰す。
頭の中に大体のトラブルシューテイングが入っていて順番に処理をしていく
まずは簡単な事と末端から調べてゆく それが一番修理代も掛からないからで いきなり目当てを付けてやる事はほぼ無い 想い込みでやると的を外したらエライコッチャになるからなのだ。
傍にお客さんがいて口を出されるのはトラブルシューテイングの流れを妨げる事になるので 傍で見られる事を嫌がる修理工が多いのはそんな理由があるのだ。
殆どの修理工は終わったら説明するから お前どっかに行けと思ってる。
お客さんに説明をする事で復習をして次回に生かすのだが それも脳がバリバリに新鮮な時の話で
オットトコドッコイになったらリタイヤをするのが一番いいと思うんだが諸般の事情で~

昨年はスポーツ業界のトラブルがアチコチから噴出したが それは今のスポーツ業界の宿命なのだと思う
只々勝つ事だけが目的でその一元的な考え方に問題が起きる要素があると思うのだが
参加する事に意義があったのでは 参加だってたいしたもんだと

どの業界もこの一元的なモノの見方しか出来ない者は引退しかないと思う
小野寺元防衛大臣は元だよ元はニュースで
「 これは協議ではなく抗議です 」と言ったが そこに提灯付けて
「 そうだ!そうだ! 」と他の先生達からヤジが飛ぶ
なんとま~恥ずかしい~低俗レベルなのか 
常識の無い奴に抗議しても虚しくなるのは庶民も同じで それよりじっくり話をして付かず離れずでいつか戒心させた方がいい それとも抗議が通らん場合は一気に〆てしまうのか
これだも投票率は下るわ 投票率が下がるのはアンタ達はバカにされてるのだょ~

生きてりゃ~今だから言えると言う事もあるしクタバッテも言えない事もある
よくしゃべるが嘘も言わないが本当の事も言わない奴も結構いる。
その一番の理由は結果オーライならいいべと言う考え方かも知れん
そんな場合は沈黙を続ける本人が一番辛い事もある。
機械物でも買って貰ったお客さんにすべてを説明する事は出来ない こっちは材質はドッタラでこっちはドッタラなどは余計な心配を掛ける事になってゆく
壊れたら電話せ~で済む話は沢山あるのにネットで調べて一生に一度位しか遭遇しない余計な心配を抱え込む人もいる。
もうそれは趣味と言っていい さ~今日も心配の種を探しましょうと
餅屋は餅屋に任せておけと思うのだが

裏も表も無いと言う生き方はそりゃ~あんた~楽で生姜ないべ~
三元豚生姜焼きは美味いらしい~

女は恐い

サイモン&ガーファンクルの曲が流れる この画像を見て様々な事を考えてしまった。
一番にこんな綺麗な お姉さまになら一発くらいなら撃たれてもいいかなと思ってシマッタ
俺は男と女は全然違うと思っている。
色々な場面で女の方が恐いのだ すべてではないが手加減と言うものを知らないのではないかと思っている。
なぜそんな事が出来るのだと思った時に子を守ると言う300万年以来の人類の遺伝子がそうさせているのか
はたまた世間の荒波から男に守られて来て実際の闘いを知らずに言いたい放題なのではないのかと
グッサリくる言葉を聞くのは男より女の方が多いような気がしてならない
そう思ってこの動画を見る時に一種の恐さを感じてしまうのだ。
NATO弾でよく使われる6ミリ以下の弾は割り箸の先程度しかない それは怪我をさせる事が目的で怪我した兵士を引きづって安全な処まで回収させる事で二人の戦力を失った事になるからなので命を狩る事が目的ではないが

こちらはアイアンサイトの向こうに見える相手が女なら戦闘意欲も無くなって当然と思うが その一瞬の躊躇が命を落とす。
この動画の女性兵士達を見ると敵野郎兵士の身体のアチコチに弾を楽しんで撃ち込みそうに見てしょうがない
恐いのだ。 
本能的に男は女を本気では殴る事は出来ないだろう もしいたらそれは男ではなく女の腐ったような奴で男とは言わない
だが逆はままある事で手加減なしでビッシと来たり包丁が飛んで来たりする。
そんな普段から危ない女どもを兵士にさせる魂胆は野郎の兵士に本気で戦えとカツを入れるのが目的と思うのだが
実際の闘いは本気になってしまたら負けると思う どこかに余裕を咬まして360度見渡せる奴には勝てないし

短期的に見ると常識は非常識には勝てない 
それは弥生時代に入って戦が多くなってゆくが歴史が証明している。
織田信長などは桶狭間の戦いからして常識をひっくり返しひっくり返して
いわば裏を掻き続けて非常識で勝抜いて来た武将なのだが
最後はあっけなくアウトに
そうして歴史を見た場合は非常識にまんまハマる事はホント危ない事なのだ 
非常識も同じ手が通用するのは一度限りで 
二度目はその手は桑名の焼き蛤 状態になり返り討ちされるのだ
さらに何度も非常識を繰り返す奴は それなりの顔になってゆく

今の隣国との対応も、もっと大人の対応と言うか イチイチカッか来るのはレベルが低すぎる。それより再発防止を淡々とやってゆく事の方が実があると思うのだが
世界中がトランプに代表されるこの低能レベルにハマってしまって
歴史は繰り返されてゆく 
ほんとおんな兵士だけは危ない辞めて貰いたい

もひとつ感じた事は制服の魅力なのだ もし私服でこのお姉さま達を見た時にこれほど綺麗~と感じるのだろうか
病気で入院中に看護してくれた お姉様と一緒になった野郎を知っているが・・・・・・ 
男も女もどんな仕事でも手に職を持つ者が着る機能重視の制服を着ていたら そこそこに格好いいと思う
それは制服で仕事や所属がわかるからで 本人も所属に族してる事によって安心感や責任感使命感を感じ自信を持つからなのだと思うのだが
それが無い一般職はネクタイを〆る事で すがろうとするのかも知れん

兎にも角にも女は恐い 
女を怒らせない世界を作るのが男の役目だと思ってるのは俺だけか~
アイアンサイトの向こうに見える標的にも親も子もいる。

カジノ絶対反対

年前に漁師のオヤジから貰ったタコがいい塩梅に干せて来たので少しづつ足を切って食ってる。
浜から吹き付ける潮風で干されこれが珍味なんだょ タコの一番美味しい食い方と思う。
これを食ってないでタコを知り尽くしたとは言って貰いたくないと思うほど美味い

食い物はなんでもよく動かす処が美味いので足から徐々になくなってゆく
魚で言えば泳いでいなくても呼吸はするのでカマの部分が一番美味い


ここで問題が欲たかりで整理整頓が出来ないのだが最近になって色々な事がわかった
筋金入りの貧乏症の性格上食糧を全部食いつくし事が出来ないのだ 結局はほんの僅かだけがモズのはやにえ の様にあちこちに残ってゆく 
物もそうでここを少し手を加えると違う機械に出来るとかアッタラコッタラと捨てると言う事が出来ない
かくして仕舞う処が無くなってサムライ部落のように単管であちこちに増築をしてしまう   そこに又違う物を入れるので
このまま5000年ほど他って置いて呉れたらきっと後世のお役に立つと思うのだが
断層の様に積み重なった生活用品で平成最後の貧乏人の生活様式が発掘され立派なマヤでなく アホ文明博物館が出来ると思う。

ニュースで苫小牧のカジノがドッタラと言っていた。
大好きな北海道や日本をナンチュウ事してくれるんだと 
脳が狂ってると思ってしまう考え方と目にも耳にも悪そうな音と光 ホントに景気が良くなれば金さえあれば幸せな生活が送れるのか
そんなら超貧乏人のホセ、ムヒカはどなってしまうんだ。 

景気が良くなって欲しい⇒仕事が欲しい⇒金が欲しい⇒物を買う欲求の高まり⇒金が足らん⇒景気が良くなって欲しい

どうも政治家の貧相な頭とヨイショ病と選挙対策で景気景気と景気を人質に取り その副産物で消費を煽ってるのだ
今の現状に満足出来ないように消費を煽ってるのだ たった一度しかない人生で自分が何をしたいかがわかっていない究極の目標が見えない処に付け込んでいるのだ。

薄らぼんやり先に灯りが見えると思っても一歩が恐くて踏み出せない足が凄むのだ そこに付け込んでいるのが今の実態ではないだろうか
以前から決めていた還暦で積極的に商売をやる事は止めたが それ以後の方が収支も安定している。
これは逆起電流のようなもんで一時的なものかと思ったが その安定はいまも続いている。
大きな要因は設備投資をせんくなった事と物を長く使う事だと思うのだが
趣味に結構銭を使うのでカブにハマった時はカブの新車を買えるほど使ったので よくわからん

毎日毎日一番を頭を取るんだと励んでいた時期は暇があったらサービスマニュアルを見るように電話帳と地図を眺めていた どこをどう攻めるか  ある程度までやったら地図を大きくする毎日その繰り返しだった 結果はシェアー争いに何度か勝ち あ~あ~アイツかと言われる処までやったが 
それで失ったものは数々あるが特に大きかった事は態度や言動が尊大になり 今思い出しても赤面どころか どこの誰かもわからん逢えるなら逢って土下座しても お詫びしたい人をすぐ数人思い出す。
これが自分の人生で取り返しの出来ない一番の汚点なのだ。
後はたいした反省もしていないが
せめてものお詫びと自分で食う以外は銭を貯めないようにして来た。
決めても3年ぐらいは物欲も金銭欲もなんか吹っ切れないが慣れて来るとどってことない
いまは年から年中作業服着て何処にでもゆく それで駄目な処は基本いかんし困る事はない

勝つ事だけに意義を見出す気持ちもよくわかる 消費する楽しさもよくわかる。 
でもそれはたった一度の人生を笑って終える為に大事な事なのか今でもよくわからん だからせめて他人を煽る事はしたくないと思うのだ。

下北の北限の猿さえ来ないブランキスト線からこっちの北海道や内地の田舎も戦い終わった戦士の癒しの場でカジノを作るべきではない

カジノは地方の大型スーパーの様に儲かりませんでした撤退ではすまんのだ。

ガキの喧嘩

子供が学校でいじめにあっても親に心配掛けるから親には相談は出来ないと言う。
親は会社で客に逆切れや上司に理不尽な行いをされたからと言って家に戻って子供にイチイチ言うのだろうか嫌な事があったら自分の力で解決しようと思うだろう。
会社の社長が今月の決済金が足りないからと末端の従業員にわかるように会社廊下の掲示板にイチイチ書くのだろうか
もしそんな社長が居たとしたらそんな会社で安心して働いていられない
解決して数年後かもう大丈夫となった時にあの時は給料払うのも大変だったと笑い話にするのではないか

もしイチイチ苦労を言う社長がいたら それは給料を下げたいと思ってる。
外では俺はこんなに苦労してるから女房子供をブ殴っても許されると思ってるか
相当の悪い奴だと思う。 

国民を子として国が親とするなら
子に心配掛けないようにして日々働いて儲けたらせいぜい税金でも払って呉れと言うのが本来ではないのか 
P1哨戒機の件などは本来は当事者同士でこっそり話し合いをして落とし前を付けるべきで
誰も怪我した訳ではない一部の跳ねっかえりの事件程度でしかないと 相手の国はそう思っているだろう
実際に2010年には隣の兄弟国から砲弾を撃ち込まれる。延坪島砲撃事件が起きてるなど平和な日本とは全く違う国なのだ。
オマケに町内には必ず一人は居るわけのわからんオヤジや泣き女とほぼ同じ隣国な事は普段の行動から こう言ったらこうなるとある程度は予測出来たのだ
それをいちいち画像公開までせんといかんとこまで追い込んだのは別の目的が有ったしか思えない
子を煽る行為はそれは総理の爺の希望だった憲法改正と切れやすい性格から来ている。
この状態が続くならどっちが兄か弟かわからんガキの喧嘩と同じ なんの実もない 
切れやすい今の政権政党党首に親を見る事は出来ない

本来は世界中の軍隊はSelf-Defnse Forces であるべきなのだ。
隣の家の夫婦喧嘩仲裁に出刃包丁を持って行ってはいけないのだ。
殴りあいの喧嘩も心理戦も数々やったが喧嘩も慣れて来ると勝てない喧嘩はしない 
実の無い喧嘩もしない腹減るだけだって

崖下村にも一人 真っ直ぐ そのまま真っ直ぐで 歩いていてよく海に落ちないもんだ思うオヤジがいるが
どんどん世間を狭くしている もうすぐあの世も近いのに今だにツッパリ返っている。
それでも5軒南隣の隣人として他って置く事は出来ない 
俺より2個上で遊び人で超面倒臭いがたまに呑むべと携帯に電話をする。
2回も鳴るかどうかで電話に出る。
「 おうーなんか用事かー忙しいんだ~ 」とその電話に出る態度が憎ったらしいのだ。

商売人にとって超面倒臭い相手ほど一流の商売人にさせて呉れる。
ただしどっちにでも転ぶ簡単な面倒臭いくらいでは駄目 そんな奴はアウト