ドゥ~ドゥ~バイキバイキ~


ルーシーの画像を探していて見つけた、
何処だったか忘れたが内地は田舎にゆくと雪もたいした降らないのに この自転車バイク預かり所をよく見る。
なんでか不思議で仕方ない 田舎でもカッパわらるのからなのか 物を大事にする内地人だから雨風にさらしたくないのか
幾らの稼ぎにもならんだろうに、
いまは閉店した帯広の居酒屋洋子のように自分と皆なの確認の為にやってるのか
ほんと不思議

内地は県単位で動くのか北海道では考えられない商売が沢山あり内地からみると北海道は勿体ないと思う事が多い

Nakaさん ま~ま~落ち着け~ 
『 地球に優しく? ちゃんちゃらおかしわ! 』
自分一代で制御出来ん原発を止めれば問題はかなり解決すると思う放射能ゴミを300mの地
下に埋めるという話には自暴自棄になるのはよくわかるが
血圧昇がるって
ドゥ~ドゥ~バイキバイキ~

本日は増毛花火大会

36時間終了


美深の最後の舗装から一時間以上掛かった。
風を遮るものが無いここは冬は相当厳しそうだ。
夏でも天候が悪い日は車から降りる事はやめた方がいい 
一歩笹薮に入ったら生きて戻る事さえ難しそうな場所で遭難多発地帯との看板があちこちにある。

ここから絶壁 モービルで吹雪になったら間違えて飛んでしまいそう。

下に池発見 どんな生き物がいるのか興味深々


函岳頂上 植えたのか自然なのかやたら沢山あった。
来所記帳を済ませ枝幸と書いた車の人と雑談して下りる。


歌登側に降りてナンチャラ言う道の駅で一泊 食料は北海道の豪族経営の西条スーパーに買出しにゆく


ブルゾンちえみ風のクラゲを発見したほぼ塩水に近いと思われるクッチャラ湖の祠


36時間終了 
砂利道を60キロ走破してどこかにわずかに変な音がするのでチェンブロックでムリクリ持ち上げて点検と余っていたスプレー缶で下回りを錆びないように塗装 カブより安かったが本当に錆が無いここで使うには勿体ないとさえ思う。
ハンドルのベアリングが減っていた。ベアリングと言ってもプラスチックで出来たタダの押さえ
留萌の三菱販売店真田自動車さんに行って部品を買ってこよう。
大昔 包里に居た時にコルト1000のステアリングボックス部品を一個幾らで作っていた事があり寝る間も惜しんで作り儲かった。

函岳頂上に一時間以上いたがフラットツインの二輪車は途中で諦めたのか登って来なかった。
何事も気がのらない時は止めるのは鉄則 普段出来ても気がのらない時や恐いと思った時は身体が委縮してしまいミスを誘う。
オホーツク側はどこに行っても豪華なキャンピングカーばかりで軽は珍しい
小さい事 軽い事 貧乏が地球を救うが信条なので、いまの処はジエンドになるまで軽に乗ろうと思ってる。

今の地球はまるで大きくなり過ぎた身体を維持する為に食い続けドアを壊さないと家から出れないデブのようにどんどんスピードを加速し破壊に進む地球
科学は本当に人類を救うのかそんな事を思う歳になった。 

36時間


やっとこさ36時間の休みが取れたので貧乏たれキャンピングカー四駆ハイロー付で
どんどんゆく途中フラットツインの二輪車を追い越す。

どんどんゆく途中北海道で標高500メートルあたりによくある白樺樹林地帯を抜け林相が変わる。

どんどんゆく内地は普通にあるが北海道でこれだけ高い所まで車で行けるのは珍しい
ごご3時で本日の来所者は7人 たいした物食っていないヒグマに注意

怪しい建物の横を標高1000メーターを超えないと中々見る事の出来ないハエマツを踏みつけてさらに頂上1129.3メーターに向かってどんどんゆく
何も書いていない怪しい施設は一体何物 電源補給はどんな事に
冬は仕事が無いので電波塔などに電源の燃料や交換物資運搬で食い繋いだ経験から物標がないここはかなり恐い場所な事はわかる。
数メートル先が見えない吹雪で方角を見失う恐怖が甦った。

暖かい居間で有名人が山を登るテレビなどを見ながら凄いネ~などとのたまうのは、、、、、
有名人より先に重いカメラを担いで写しながら先に登ってるシェルパ顔負けの奴らがいる。
画面にもテロップにも一切出る事はない

画像は違う場所で撮ったが5パーセント勾配で止まれない車は車検は通らないのに宅急便の車でここ崖下村の前でも毎度輪留めをする宅急便がある。

片側3メーターの崖下村の道路は稚内にゆく近道と思われてるのか高速道路と化してる
ここで背を車道に向けて頭を下にし輪留めをする行為は命に関わる危険そのものなのだが
どんな組織も巨大化すると現場に出ないアンポンタンの功名心と思い付きで事が走ってゆく
巡回中の社内のバカタレに見つかると罰則があるらしい


日本海側から途中約60キロの砂利道を走り反対側のオホーツク側に下山し一泊
車の中で焼き肉をする。

汽水域で初めて見るなんか近寄ると危なそうな ブルゾンちえみ風のクラゲ発見


海より浅い処に電気クラゲ~ヨ~ハッ~トンツ~

やどかり


若い漁師が今年から始めたツブカゴにここの浜ではこのヤドカリが大量にカゴに入る。
このヤドカリが最初に入ると売り物の青ツブがカゴに入らないそうだ。さらにこのヤドカリは商品価値が無い事と船が幅90センチほどと狭いので持ち帰らずに海中に戻されてしまう為にドンドン増えてゆく
売れれば少しは解決するかもと釣りのエサにするべ~と売って見る事に

内地ではタイのエサになるらしい ヤドカリ売ってフェラーリでも買ってヤドカリ王になるべ~


ここのすぐ前の浜で今ブリが大量に沸いている。食いたいから釣って来てと頼んで居たのを一本貰った。
三日ほど〆ておくと美味いらしいので捌いて冷蔵庫に掘り込んでおくことに。

jyunnyaが新しい家族を連れて3年振りに来た。
普通の生活に恵まれなかった子は普通の生活をする為に溶接工になって手に職を付け一生懸命頑張っている。
生まれて来る境遇を子は選ぶ事は出来ないがこれからの子を守ってゆく事は出来る。
日帰りするので祝杯の酒を一人で呑んでしまった。
幼い子で出逢った当時はヤドカリのような日々の子だったが出逢って20年以上になる 
嬉しいのかなんなのか涙が

哀愁の舎熊神社祭露店


露店は二店のみだが舎熊神社祭が終わった。
由緒正しい神農黄帝の使いの露天商のアニ~の店の横に軒先三寸借り受けまして、ちんまりと揚げたこ焼きの露店を今年も出した。
孫達が来ても何も無いと言われないのがいいと言って神社総代さんに夜店を誘われるようになって3年になる。

寡黙な露天商のアニ~を見て大変な事と気づいた。
品物があり店を離れる事が出来ないしいつ来るかわからん子供達の為に祭りそのものを見たり楽しむ余裕など無く
神社庭場は殺生禁止のうえさらに建物や立ち枯れ掛かってる木々は目の前を歩く爺婆の二倍も三倍も古い
その為にジャン・アンリ・ファーブルが狂喜乱舞するほどの昆虫や足元から迫るアリや夜の蝶などが昔の御姉様達に混ざって飛んで来るのだ。

狭い車の中で生活しながらあちこち旅して歩く寡黙なアニ~が
薄暗い電燈の下で狭いパイプ椅子の上で膝小僧を抱えて下を向き座って居るの
はアリ対策だったのだ。
哀愁が~哀愁が~アリマ~


普通の生活


普通の生活


スパット船 タグボート 普通に無事に夕方は家族とメシを食うのが一番

小さな村の露店はほとんどが車の燃料代も出ない大赤字でオヤジの遺言だとか村の義理だけで店を出してるらしい

脳たりん

寝返り打つとケツが痛いナンマンダブ~元気なうちに迷惑掛けんようにと思って早めに支払を済ませ寄付もした。
脳の点検の為に毎日数を1~10まで勘定してパソコンを打っているうんうん大丈夫

以前上手く言葉で出なくなったりして脳を検査したりしたが俺の脳は不思議な事に何度MRIで検査しても10歳以上若いと言われる。
考えられる事は一度もタバコを吸った事が無い事と魚類がやたら好きな事くらいなのだ。
その脳が自分の事をわかっていないのではないかと思う時がある。
塩ョッパイ物がやたら好きでこれでもかと言うほど食い注射を打ちそうな病院にはゆかない、さらに結構危ない事もする。
我が脳ょ~お前よ~この身体がアウトになったらお前もアウトになるんだぞと言い聞かせるのだが
脳が身体に暴飲暴食を命じてるのだ 自分の脳なのに一体自分の立ち位置は分かってるのかと思う時があるのだ。
この自分の立ち位置を知らないバカ脳はまるで国と言う身体を忘れた国会議員のようだ。
国とは一体何なのだ少なくとも国民ではない事はわかる。
もし国民と言うのであればシベリヤ抑留やサハリンや中国残留孤児等などあろうはずは無い
国体護持なのか 首相によって『 こんな人達 』と国を分け分断された日の本にもうすぐ終戦記念日が来る。
俺のバカ脳も逃げられた嫁さんにそっくりでタイプの脳科学者の中野信子様に分析して欲しいと思うのこの頃のなのだ。


カメラも調子悪いシャッターが開かん
ミニキャブバンは重すぎて丸ごと吊れないので半分づつ吊っているが、それでもクレーンが引っくり返りそうになる。
下回りの点検と買って来たシャーシーブラックを塗るが缶の中はタダの黒い塗料だべゃ~
こんなのだら余って処分に困ってるスプレー缶を片っ端に塗る事にした。


目から見えるものと見ようとするものは何も変わっていないのにレンズを通し一旦離れて画像にすると何か黄昏て見える。
脳と身体の分離が始まってるのか

ミキちゃん元気か~

北海道では珍しい連日の熱さにプラス船の上での作業 船の上は反射熱で熱さも倍増する。
狭い処や熱い機関のそばで作業するツナギの作業服は暑くなっても 腰に付いている換気扇などや腰で締めていない為に動く度に空気が排出されて身体にまとわり付かないように作られている。
その日はあまりの熱さでツナギ作業服を脱いだのが間違え 
上はシャツ一枚でもびっしり汗を搔き降りようとした時に足にズボンがまとわりつき船から後ろ向きで転落した。
冬山も仕事も階段も昇りより下りる時が危ないのは常識なのだが
昔ただただ喧嘩が強くなりたくて柔道を習った。 
一番最初にみっちり教え込まれたのは前転と後転の受け身の練習だった。
そのせいか数々の転落やバイクの転倒でも肘の傷は沢山あるが頭を打った事はあまりない
さすがにこの高さでは難しく頭をボコと打ち頭に大きさ3~5センチほどのたんこぶと後ろポケットに入れていた財布の大量の小銭がケツに食い込んだ。
しばらくその場で寝ていたが広いヤードなので誰も助けには来ないし腹も減ったのでムンズと起きて店に戻り丁度ラーメンの営業日だったのでラーメンを食った。 

最近ラーメンの作り方を材料から大幅に変えたので美味くなっているが末期のラーメンかさらに美味く感じるのだ。
味覚は正常な事を確認してしばらく休憩したが
夜は水槽を冷やす為に冷凍して置いたペットボトルを枕にして寝たがケツと頭が痛くて寝れんかった。
魔の15日に落っこちて無意識のうちに何かに掴まり頭を守ったのか頭は大した事は無く二日間で回復したが小銭が食い込んだケツは18日朝になってもまだ痛いきっと骨盤は五円玉や一円玉の隠し文様なってるだろう。
俺的にはクッソ~消費税が外税になってからやたら小銭が溜まって仕方ないのだ。
農天気のキャバレ~のミキちゃんが外税になってからレジで銭が足りなくなって品物を戻しにゆく事が多くなったと嘆いていた事を思い出した。
ミキちゃんは昼は農家の手伝いなどで稼ぐが夜の衣装代と洗濯代は自分持ちなので服を触られるのは嫌ヤ~ヤ~と言っているのでネエチャンの身体は触ってはいけません。
農天気のミキちゃんも脳天気の俺も服は戦闘服なのだ。
反省~

不器っちょです。

和風キャンピングカー製作が行き詰っている。
原因はあれもしたいこれも欲しいと欲張りな事なのだ。
機械物でさえ二物を手には出来ない何かを手にする為には何かが犠牲になってしまうが
唯一間違えの無い事は小型軽量化と荷を少なくする事は省エネにもなるし長持ちもする。
改造してる最中はアチコチの川や沼に行きたい先の店で買い物をし土地の美味そうな物があったら食いたいと言うのが主な目的でその為にフライパンと組立式のガスコンロは必ず積んでいる。

今度は雨が降ろうが雪が降ろうが お座敷キャンピングカーなので大丈夫なのだが色々設置の前にスモークを貼りたいが不器っちょで上手く貼れんし下回りにジンク塗料も塗りたいが車を簡単に吊れると思ったが意外と重くクレーンでは無理だった完成は先になりそう。


カレイとカジカは人間はエサを呉れると認識してるようなフシがあり見てると寄ってくる。
留萌川、小平川、石狩川などアチコチのカワガレイを飼育したが淡水だけで、こんなに大きくなったのは初めてで ある湖だけ下調べ数年で予想的中して大きさ3~5センチ程度だったのが3年目で元気に成長中

今度は夜具一式積むのでさらにゆっくり観て歩けるのだ。
よろし~おすえ~


275の鶴 雨で外仕事が出来ないので山超えて雨竜方面に散歩
空知は十勝に続く農村地帯だがその旧道を探しながら走ってるが 
農家の納屋に大村今のオロナミンCなど古い看板などがあり当時の商人は奥地まで入って一日なんぼも売れん物を売って歩いたのかとそれが毎度新発見があり面白いが
そんなわずかの売上で生活が回っていた事がなぜ今では出来ないのか不思議で仕方ない

大昔子供らと夏休みに数年間おはようサイクリングをした時に次の角は必ずどちらかに曲がるとやって色々な発見で面白かったが今では色々な制約があり出来ないだろうな
その子供達は今はいいおっさんやおっかさん達になっているが
今年は誰が訪ねて来るだろう。
7月29日は花火が見れる。

ボヘミアの伍長

ボヘミアの伍長のチョビ髭を付けたらそっくりと思う。
組織が大きいほど一つの流れが出来ると中々止める事が出来ない例で自衛隊を私物化やこんな人達など失言でもなんでもない思っている事が口に出ただけ。


普通は目にする事は無い堤防の基礎
これと同じ物が空気ホースと命綱一本の若い数人のダイバーの手によって海の底に作られてその上に何千トンと言うケーソンを積んで堤防が出来てゆく
海で目にするクレーン船やスパット船の下には石を積み上げる『 こんな人達 』がいる。
降りて来る物は揺れて危険な作業になる事は誰でも考え付くが誰かがしないとない
性格はきつくなるのは当然だと思うのだが
海で遊ぶ者のせめて出来る事はボートで作業船の近くに寄らない事


バッテリー位置確認


アルファーシテイ、J1のEIJIは毎度の事だが超几帳面な性格でハズレは無い
来た車をキャンピングカー仕様にする。
カブより安く買ったが中は錆が少なく超綺麗でこれから錆びそうな処には波が掛かる浜では一家に一本のジンク塗料ローバルをアチコチに吹き付けこの後に下回りはシャーシーブラックを塗る予定


ハーレーでも始動出来る小型MFバッテリーをスペアに取り付け車本体以外の補機類はここから電源を取るのでこれで夜間の照明もインバーターもエァーポンプも安心
ヒューズは配線が0,5スケと細いので配線が燃えても切れない30Aなどのヒューズは使わずにコードもヒューズも数本に分けてバッテリーの根元に付けるのが基本
この上に硬質発泡を敷いてさらにゴザを敷いて和風キャンピングカーにする。
ボートは元々キャンピングカーの豪華版なので部品はかなり持っているのだ。
あ~んな事やこんな事をするが腹が支えないように車高を上げる為にタイヤ135-13インチの中古を13000円で買ったが車高上げスプリング代25000円が無い!
かくしてアチコチ走ったカブを売って資金源にしようと思っているが バラして売ると結構いい部品が付いてるので売れると思うのだが
バラスのは忍びないので丸ごと売ろうと思うのだが?
商売をやってると殆どの売上金は人様の預かり金である事を忘れ 銭は全部自分のものと言う錯覚に陥るので絶対にそうならないように500円以上の物を買う時は悩んで悩んで何日も考えてしまう。
25000円÷500円でもう10日以上悩んでいるが
まだ決心がつかん~こんな人なのだ。 

ヤクザで~ちゅう~

日本がアメリカと同盟を組むのは争いを防ぐ為と思うが
昔は全国を飛び回るトラックや現場作業などは大きな会社であれば問題はないが小さな数人の会社の場合はどこかの組織に入っていないとトラブル時に大事になってしまう場がある為に仲介者が必要となってゆくのは国も人も大した変らん
その為に厳しい縛りがあるのは当然でそれが元気のいい若者の個々の暴走を防ぐ事にもなっていったりする。
ヤクザで~ちゅう~などと看板出して食って行けるのは、その中でもわずかな全国で数人のエリートだけで殆どの者は真っ当に稼いでいる。
揉め事を起こすのは国会議員でも一般人でもたいしたかわらんし確率は遥かに低いと思う。
自分でさえ持て余す若さとパワーをサーキットをバイクか車で暴走するのか海で暴走するのか
サーキットなどどこに有るんだ海など何処に船など買えんと言う若者を抱え込んでゆくのはある程度の分かり合える部分がある者が適任で必要と思うのだが

梁までの高さ3,2メーターでギリギリ 全長約9メーター このサイズになると輸送は超低床トラックが必要になってゆくがこの辺りには無い 231を運ぶにはトンネルの真ん中を走らねければないが依然と違いトンネルの一本が長いうえに途中で曲がっている為に対向車が来ない事を確認出来ない 
さらに内地に運ぶには途中には海があるのでフェリー代が掛かるが特殊な車は帰り荷が無い為にフェリー代は青函往復104、000円が余計に掛かってしまう。
海があると言う事はそれだけ不利な状況になっているが逆を言えば内地から物が入ってきにくく守られている事にもなる。

エンジンはNV140で調子が悪いうえにCDIユニットの部品供給はすでに無い 新品エンジンは約200万 移動の為のトレーラーも無し新車は約150万~200万 船はタダとしても400万ほど掛かるので、それだけ出したらもっといい船があるので引取り手はいない!
内地に持ってゆく事が出来れば引取り手はあるのだが送料がネック
昔自分で売った船なので責任は取らんならんし、
処分は任され気楽だがどうするべ~処分するのは今のところは函館より近いロシアサハリン頼みであるが
早くロシアがウクライナから手を引いてルーブルが元に戻る事を願うしかないのだ。
商人(あきんど)にとっては安心して銭を使っていい平和が一番でちゅう~
真意は真意は~でちゅう 
爺になったらクドイな~