今週はやたら忙しかった
そんな中でマガだかバカだかに選ばれたアメリカ大統領がイランに戦争を仕掛けた
不思議に思うのだがアメリカはなんで稼いでそんなに金を持っているのか
ワナを掛ける為の有害駆除の講習を受けた ワナを買うと補助が出るらしい
その時に何を買うかと言う話が会場で出たが
中国製はダメだと言ったとたんに笑いが起きた
自分の身に回りに沢山の中国製を使っていながら中国と言うだけで
笑うその品のなさ下品さが同じ町かと信じられないと思ったが
帰りすがら笑って貰えるだけマシかと思った。
笑われようが「 私が恥 」を掻こうが子供を家族を食わせていけならどって事ない


大釈迦村 手に額に汗して米作って地道に生きるのが人のあるべき姿
庶民がアメリカから何か買う物はあるのか
麦も米も中国、インドが2トップで世界の生産高の6割以上を占めている次は東南アジアでアメリカは銅メダル以下
それなのになぜアメリカはそんなに金を持っているのだ
大きな資金源は他所の国が額に汗して稼いだ銭を先物や株投機などで巻き上げた資金を再還流させて稼いでるのが大きな資金源で
先物や投機は格差があって初めて成立ち その格差には貧困や混乱が大きな燃料となる
20世紀までに稼いだ親の財産で贅沢をして無くなり掛けて赤字だから
お前らなんとかせ投資せと言う
こう言うヤクザなロクデナシはよくあるパターンで付き合ったらロクデモない結果になる。
穴持たずの熊に出逢ったら走って逃げずに少しづつ距離を取り逃げるのが一番で
わざわざ抱きつく奈良の女が信じられない













