この潜水艦内部を無記名で見学が出来る
それは公開してる箇所はもう内~緒~秘密~機~密でも無いと言う事だが
潜水艦の一番の機密は音響探査能力だと思う
近くを通る船の音がする度に海面から出て敵か味方の確認などしてられないし
自分の上を通る船を全部沈める訳にもいかない
その確認はプロペラの水切り音や船の出す音で味方か敵かを識別してる
ソビエト連邦崩壊以前はココムもあり100馬力を超えるボートのプロペラをメーカーから買う時に
船主とエンジンと船体シリアルを言わなければなかった
ボートを海外に輸出するにも推進器とプロペラや電子機器を外さなければ税関は通る事はなかった
現在はココムも解散して経済制裁されてない国なら輸出は簡単になったが
海中には音の防御ラインがあって侵入しようとする船は監視されている事を示す一例だった
海上ではSTTやMTTなどがあるが現在においてはもっと高度な識別方法があると思う
だけど船は何処にいったのか
15日に二隻16日に未遂 レジャーボートは喫水も深くデッキも狭く漁業には使えない船を
海から入った船と数人のチームで運んだのだろうが沖合にそれなりの伴走するか積む事が出来る大きな貨物船があったと想像するのだが
相当大掛かりな作業で経費も掛かって買った方が安いし危険もない
それは盗む銭はあっても経済制裁で買う事が出来ない国の者が盗んだと想像するのだが
16日に未遂に終わった船は本当にロープを切って、切断したとすると素人はたとえ刃物があってもロープ切断は簡単には出来ない
曳航中なら解纜すら素人は出来ない船のプロに頼んだ犯行だろう
何処に持って行ったかは知らんが
同じ国内で一方は生死を掛けた戦争の前線で闘い
一方は結構な経費を掛けて盗んだボートで日本海にウジャウジャといるマグロ釣りを楽しんでいるだろう
いったん戦争になったら貧乏人から前線に立ち仕掛けた連中は後方でのんびりは紛れもない事実だと思わせるレジャーボート盗難事件
レジャーボートは喫水や推進器の違いがあり漁業に使うには少々難があるが
連邦崩壊当初は漁業で使う為に持っていった船も徐々にレジャーボートに代わっていった。
裸の王様は実態を見てないのか、いつまで金持ちの為の無益な戦争を続けるのか
この地中海より狭い日本海でボートを何処に持って行ったか監視して知ってる監視組織はあるだろう
ただそれを公開した場合はこちらの探査能力を公開してしまう結果になるので海上保安庁以外では捕まえらないのではないかと思う
あ~あた~ですよ違法な釣りや密漁は止めましょう監視されていますょ~
基本は出ていく者は引き止めない、
もうそんな面倒くさい奴など二度と日本に戻って来るなは会社でも一般生活でも普通の事で
未練タラタラと追い掛けるのは野郎の方が圧倒的多く ロマンス詐欺にあうのも野郎の方が多いらしい
う~ん、小さい小さい我が事だがボートくらいなら我慢するが他は気を付けようとセコイ事を思うこの頃なのだ。











