さ~シンコクだ~


冷蔵庫をナショナルに買え替えた店頭で並んでいた訳ありとかで54000円だった。

今年に入って次から次と物が壊れている。最初は電動シャッター 次は冷蔵庫、換気扇とセコくケチって直した電動シャッターは今度は遊星ギヤが割れてシマッタ
機械しか知らないが最近の機械はシャフトの径も鉄板の厚さも耐用年数を決めて造られる為に一台の機械や家庭電化製品が次から次と壊れる、家庭電化製品が次から次と壊れるのは結婚した時に一気に買い添えるからだと思うのだが
全然違う機械が次から次と壊れるのは何か機械の神様が居て使う者の行ないを見てるのかと思う。
すべてのものには寿命があり永遠にとはいかないが先は長く過ぎた時間は短い
何事も理解出来ない事には逆らってばかりだったし次から次と後始末もせんうちにやりたい事が出て来る それに没頭するがほぼ9割は中途半端で終わってる。
待つ耐えると言う事がほぼないので畑も作って見たが芽が出て来るまで待つ事が出来なかったし
なんとま~半端な過去なのかと思うが すべての人類に比べても幸せな方だった思う。
そう思える一番の理由はあまり過ぎた事をクヨクヨと考える事が無いからだと思う。
過ぎた事にこだわり過ぎて今やこれからの時間を過去に費やすのは勿体ないと思うからなのだ。
北海道に居ながら北方4島もそう言う思いで見ている。

人様に掛けた迷惑も不義理も忘れる事にしてっと!
恨み辛みを引き摺っているより嬉しかった事や有難たかった事は忘れずにいた方が幸せだと思う。
此処まで書いて俺もなんとま~人間が出来て来たのかと我ながら感心し もしかして先が短いのかと思ってシマッタ


そんなら今年は25日を目途に掛かり付けの仕事と申告を済ませ また呼び戻されるまで何処かに行こうと思うが
沖縄と四国は一度も行った事がないのだ 折角行くなら島々を渡船で渡り最低一ヶ月は行きたいと思い続け結局は行く事は出来ないでいる。
山陰境港から琵琶湖、和歌山に県道のみを走って見ようかと思ったり

あらためてガード下に行って忘れては、いけない事を振り返って見ようかと思ったり
年齢からもう行く事はそんなに出来ないだろうからと毎日地図を見ながらアッタラコッタラと考えている。
小畑春夫さんを追っかけて逢いにゆくのもいいかと思ったり 一目実物をこの眼(まなこ)で見たら俗物まみれのセコイ俺の何かが変わるかも知れんと思ったり
小畑春夫さんをテレビで見るとなぜかウルウルしてしまうのだ。

さ~減価償却を一切認めようとしない税務署に行って申告をしよう~
今年は弥生クラウドナンチャラ言うソフトが付いているのだが・・・・・・・まったくシンコクだぜ!

バイトテロ

言っちゃ~なんだが 毎日毎日同じ事ばかりやるラインに一年半並んだ経験から俺なんかバイトテロなんかなんぼでも防げると思っている。
何そんなに大騒ぎするのかとテレビも世間もよっぽど暇なのか
雪は降らんのか雪掻きはせんでいいのかと

学生さんが不特定多数の人と接触する仕事は人格を形成していく大事な過程でもあると思うのだが
40数年前の紅顔の美少年だった頃 
カマボコ製造や魚屋が沢山あった内田橋で借金返済や親に仕送りの為に普段の仕事とは別に油なら何でも売る油屋で働いていた事があった。
その時に少しヨレヨレった今生きていたら120歳はとうに超えてると思う 
カマボコ屋の婆ちゃんが白絞油を配達にゆくと
「 あんた言葉変だね 」と言われ北海道から来たと言った。
「 ニシン獲れなくなって売られて来たのかい 」
と婆ちゃんは頑張んなさいと俺の手を握り飴玉を呉れた。
配達に幾つ度にアメや古い靴下を貰った。

バイトで働いてる者を一人の人として見る事に尽きるのではないか
お客さんは銭だけブッタくられずに品物を渡して貰ったら すべての客は必ず礼を言う。
それがバイトテロを防ぐ一つの方法になる。

流れ作業の場合は 
以前の勤め先や お前の考え方など此処には関係ないと一度その人の人格を分解し再組立をする事が多々ある。
足の位置はこうして手はこうしてと何もかもが決められてそれに異論を挟む事は上司に立てつく者として記憶される。
そこにはバカ野郎やってラレルかと遣り甲斐も自分の裁量も無いのだ。
ナンチャラ言うコンビニは1人の若者を育て社会に出すと言う気持ちが無いからそんな事をされるのだ。

一分の隙も無く利益利益とそこまでやって稼いだが金は株の配当と言う不労所得に回っていく
株式を止めて、合資や合名会社などにして自分達が稼いだ金が見える様にしたらいいと思うのだが
要はなんぼ一生懸命やっても何処の誰かわからん者に持っていかれナンチャラ言う高層ビルで豪遊されてると思うとやる気もなくなるのだ。
世界の1パーセントの人間が地球全体の半分の資産を持ってる事自体がやる気をなくすってもんなのだ。
そんなクタバッテも使い切れない資産はきちっと見える形で相続税や寄付などで世間にお返しせん事がおかしいのだ。

何処とは言えんがここに来る宅急便のニイチャンは片側は海で片側がアライグマやキツネが闊歩するここで猛吹雪だろうがなんだろうが車から降りたら必ず輪留めをする。
誰も居ないと思って走り抜ける車に背を向けて道路にしゃがむ事はそれは物凄く危険な事なのだ。
現場を知らん上の誰かが提案ですとかナントカ言って 思い付きを現場に押し付けている。
多少グレていようがスミが入っていようがガラが悪かろうが運送会社は荷物を壊さず相手に届ける事で100点満点なのだ。
もう宅急便無しでやって行ける会社など何処にもない折角来たならアメの一個でもやれって
挨拶など後から付いて来るのだ。

本当にコイツには頭を下げたいと思わせる事が出来たら客としては一瞬の出逢いの勝負に勝ったと思っていいのではないかと
男は一歩外に出たら常に勝負してるのだ。


浜干しのミンタイを貰った こんな美味いミンタイを初めて食ったと毎日食い続けたら歯が欠けてさらに前歯の根元が炎症で化膿し切開した 思うに口の中は包帯も出来んしエライコッチャ~
それでも直して呉れる歯医者さんに感謝 それにしても美味いがここまで食って断念
ミンタイに負けた~

ナンマンダブ~ 我に神の御加護を~ アラ~は偉大なり~

暗黒物質

アルバイトがバカな動画を配信するのはなんとバカな事をと誰でもわかる。
正社員でそんな事をした奴は居るのだろうか 居たとは聞いた事が無い
アルバイトは学生なのか一般社会人なのか

醤油で有名な市の児童相談所も教育委員会もそんなバカな事をと誰でもわかる。

両方ともどっちにせその仕事にやりがいも目的も無かったのだろう。

千葉房総半島はのんびりした風情と春の景色が好きでよく行ったが
今は無いし時効だろうと思うが君津の山の奥に砂を採る会社があってそこの窪みに人に逢いに行って少々危ない目にあった。
いつか暴露本でも書いてやるかと思ったが歳食ったのと恐いからやめた。

少しここから旭川程度の距離 日本の首都に近づくと北海道とは違ったかなりの違和感がある
なんて言っていいのか町が寂れているのだ これで町が機能するのかと思うほど寂れているのだ。
首都圏と言うブラックホールに何もかもが吸い込まれてゆく すべてのものを吸込む為にすべての路線は首都圏にと進む 
千葉から隣の茨城に移動する路線すら無い一旦東京に行かなければならない
まるで身は吸い取られ食い尽くされ甲羅だけは形として残っている花咲カニの様なのだ。

 
水槽内で世代交代しつつあるモクズ蟹 

数年前に東洋一と言われた淡水魚水族館アクアトトを見に行った その周辺の娯楽施設は中京圏で働く人達に
週に6日働いたご褒美にここで金使って過ごせと作られた施設でハリボテで宛てがい扶持の施設と感じてしまった。
大都会の周辺はこの宛てがい扶持の施設が沢山あり 明日からまた身を粉にして働いてくれと言ってのるのだ。

少し前には請求書一枚書くにもカーボン紙を挟み書いて封筒に詰めて切手を貼ってポストに投函にゆく
やがてFAXになり 今は請求書すら来ないで自動引き落とし 
かなりの手間が減って時間に余裕が出来てるはずなのに

物も農家に売ると一年に一回の収穫秋払いがあったメーカーにも農家に売ったと言えば秋まで請求書すら来ない その資金管理はいったいどんな仕組みだったのか今あらためて知りたいと思い始めている。

少し前まで山奥に薬を詰め込んだ箱をバイクに積んで年に一回一軒づつ回って歩く薬売りが居た。
自分で電球を作って出来上がった電球を背負って気車に乗って全国に売り歩く人もいた。

時間も無い 金も無い 人も居ない 
たった一度しかない人間の人生の何処かに何かの間違えがあると思うのだが

ダークマターはいったい誰なのだ。
誰に騙されているのか それは自分自身の中にも答えはあると思うのだが
家族を持つ事を拒否した自分を振り返ってもわからん 
元々頭も悪し出自も悪いし貧乏人だし前立腺も悪いし悪い処ばかりで全然わからん

なんのコッチャ!

今シーズンに入って太陽をまともに見た記憶が無いぞ

三日ほど大荒れの天気だが命の綱の牛乳が切れてしまったので ここから5キロほど離れた舎熊まで買にゆく
なんだそんなに酷くないぞと ついでに留萌に色々買に行ったのが間違い

礼受を過ぎた辺りから前も見えない猛吹雪 進むしかないので十字街まで行ってやっと前が見える状態
換気扇のシャッターが壊れて雪が部屋に入って来るので
換気扇やら電気の球を買って戻る事にしたが帰り道がこれ

この画像の黒い車の右に白い車が分離帯に乗り上げて止まっている。
その前に大型トラックが二台止まっているのに 
箱車の後ろに雪がびっしりと張り付いて地吹雪なのか雪の壁なのか車なのか大型トラックは全く見えない
地吹雪の高さが普通車位の高さなので普通車では見えなくとも大型は先が見れる
この群れに入ったら追突される危険があるので止まって少しづつ動きながら待っている。
最近の車のLID球は恐いテールレンズの雪が溶けない為に見えずらいのだ。なんとかならんのかと
さらにテールランプは高さ2メーターと決まっているのでトラックなどは止まっていても雪の壁なのか車なのかわからん
せめてテールランプは白熱球で2メーターギリギリの高さに付いていたら追突は少しは減るだろうと思うのだが。

吹雪で暇なので遺伝子解析をしてみた 
太陽を見ないと言う事は作物が取れない凶作を意味する。
それは人類の危機を意味するので人間は太陽を長い事見ないと精神に何かしらの異常が発生するのではないかと思う。
太陽を見ると気分が晴れるのは人類の遺伝子がそうさせてるのかも知れない
冬になると殆ど太陽を見る事の無い日本海西海岸と年から年中太陽が出っ放しの東海岸側は人口も経済も極端に違う。
西海岸のザンップンピュ~貧乏地帯は北前船と日照時間にも関係あるのかも知れんと結論に至った。

たった20キロ走るのに2時間も掛かったが結局は途中別の場所で雪山にぶつかりアウトに
陽見子(ひみこ)様の次にと言われた危険予知能力に陰りが出始めたのか 
吹雪は外に出たらイカン
部屋の〆縄に太陽の絵でも貼って拝む事にしようか~


チョビット貰う事になった一月分年金の15パーセントもした、〆縄は二種類取ってあり毎年交互に使い回しているのだ。
ナンマンダ~ブ~ 我に神の御加護を~ アラ~は偉大なり~

いいかげんにせ

毎日毎日心愛ちゃんの組織ぐるみの残酷なニュース

以前ある真面目な団体に所属して北海道では二番目に大きい地方支部団体の頭をなぜか12年ほどやった。
真面目な団体だったがある役所との繋がりあっていい勉強になった。
俺が支部の頭になって一番に決めた事は支部と役所との懇親会禁止だった。
さらに内部でも懇親会を禁止 呑みたければ自費で賄えと言い続けた。
ようは煩い連中は酒で丸めてしまえと言う事だった思うのだが
俺なんか議員先生の懇親会なども必要は無いと思っているし呑みたければ
行った先で自費で縄のれんをくぐった方がよっぽど勉強になると思っている。

もう一つは年に数回ある全員出席の本部での講習会や講義だった。
その時に支部団体で同じ席に並ぶな固まるなと言い聞かせ 出先で新しい人脈を探せと言い続けた。

そこで学んだ事は役所と言う巨大組織はもうどうしょうも無いと言う事だった。
真面な役人は叩かれやがてうつ病か退職に追い込まれる 内部からの自浄作用は働かないのだ。
それは一個人がドッタラとか言う問題ではない 
まるでイワシの集団が何かの別の意志を持って動いて形を作ってるのと同じなのだ。
その形ちは内部から改革は出来ないのだ 
一番外の者をブリやマグロに献上し犠牲にしながら さらに強固な塊が出来てゆく
それは外部からの強力な力でしか改革は出来ない

それは世論で
駄目な組織 塊りはクジラの様に全滅するまで追い込む必要があるのだ。
そこから必要とされるならまた新芽が出来てゆく
内部にも世論で叩く事で眼が覚め自分の出番が来たと張り切る者も必ずいる。

その中でも知り合った役人と鬼籍に入るまで付き合って貰ったが 
俺には真面目な団体は身体に悪い 12年間まったくいい勉強になったぜ~

もうエェワイ~

AI、AIとは莫大な情報から一番いい方法、適した回答すなわち合理的な方法を右か左を瞬時に選ぶのがAIだと思うのだが 
この合理的と言う言葉がよく使われる業界から無くなってゆくと思う。
常に判定をする場所ジャッジする場所はよくこの合理的な疑いと言う言葉が使われる。
裁判所はAIがもっとも使われるべき場所なのかも知れない
弁護士が反対側からカチャカチャと入力をする検察官も反対側からカタカタと入力する
全国の監視カメラから情報が来る 
その時間にあの店でヨイショAI嬢相手に酒かっ食らってましたね
それから30分後に100キロ離れたコンビニで強盗 

真ん中で黒い法服を被ったAIが合理的な疑いが残りますなどと言い よって無罪
靴の代わりにキャタピラ履いたAI廷吏が両脇を抱えて外に堀っぽりだす。
多くの国ではこの合理的な疑いが解明されない限りは無罪になる。

有罪は国民皆がテレビのナンチャラボタンを押してジャッジする様になって
AIは あ~た~は前例と国民の処罰感情がマックスなので終身刑~と檻に掘り込む
残るのは情の部分を大事にしないとない家庭裁判所くらいかも知れん
ただ凄い怖いのはAIがなんぼ普及しようが警察だけは無くならんのだ。
中に容疑者がいる危険なドアぶち破るのは手加減なしのAIの仕事になる。

自分の見栄とヨイショ病の政治家なども要らんくなるだろう。
トランプなどに代表される各国の大統領などはAIの方がもっとマシだと思ってるのは大勢いるだろう
会社の経営も言ってみれば情報を集め積重ねて その先にある物を想像するのが経営者の仕事なので そりゃ~持って来いなのだ社長は要らんくなる
給料日は社長の腹にカードを差し込み給料をチャージーして貰う。

頭を使う順番に仕事は要らんくなってゆく事は間違えない
残るは身体を使う仕事しか残らんだろう
『 だんな~今日もお身体を磨かせて貰います~ 』
『 お~お~ ペイペイをタンマリチャージーしてやるから あっちのAIよりピッカピッカに磨くんだぞ~  』
とAIをピッカピッカに磨く作業員の仕事は最後まで残るかも知れん

週明けからお先真っ暗で怖いはなしではないか
もうAI開発者は全員逮捕して農村に送り込み終身農作業の刑にした方が未来は明るいかも
ん~待てよ~過去にそんな国があったような!


隣の家が解体されて無くなったら寒くて仕方ない 
窓は複層ガラスに二重窓なのだが さらに拾って来たプチプチを貼ったら少し暖かい気がする。
家全体が雪に覆われると同じ室内温度でも暖かく感じるのは錯覚なのか
大衆に勘違いと錯覚をさせるのがゲイジュツだと思ってる俺にはゲイジュツも危ないと思っている。
整理整頓出来ない 古い思い出も捨てられない すべてに置いて合理的でない無駄の集大成の俺は最後まで残るだろう。
ナンマンダ~ブ~ 我に神の御加護を~ アラ~は偉大なり~

向こう三軒両隣

「 訴訟を起こすぞと威圧的な態度に恐怖を感じ文書の写しを渡した 」

児童相談所や教育委員会は何度繰り返したわかるんだ それとも確信犯か クレーム対応会社に相談して員数はずらっと揃えて罪を薄めようと言うのか
 バカこけ
アパート住まいの貧乏人に裁判所の訴訟などなんの関係がある
貧乏人は裁判所で被告人席に立つ事は有っても訴訟など出来る訳がない 訴訟になんぼ金と時間が掛かると思ってるんだ。
そんな脅しに本当に乗ったとは思えん他に守りたかった事があるのではないのか
本当に恐かったなら子供ならまだ怖いはず 渡してから普通ならどうなったかと何度も家を遠目にでも見回りに行く

車検場に行っても窓口に警察官立ち寄り所と書いてある なんで警察を呼ばんかったんだ
助けを求めた子供を給料を貰う為に売り渡して自分の立場を守ったお前達の頭の中どんな構造になってるんだ。

もう何処にも助けを求める事は出来ない 助けを求める事はさらに悪い状況を作ると知った子供の心中を考えた時に関係者はやはり一生を掛けて その道で償いをして貰うしかない
公務員秘守義務違反ではないのか
子供を売り渡した連中は庶民の年貢から獲った今月の給料も退職金も貰うべきではない 

先日地下鉄に乗った時にホームにドアが付いていて驚いたが
ホームから落ちるのは年間何人居るのかと思ったし落ちるのは自業自得の面がある。
目の不自由な人には袖などを掴むなど回りの人間が当然気を使うべきで
それはそう出来る場に出くわし手助けを出来たと自画自賛のご褒美がある。
自画自賛は何一つ褒められる事が無かった者には更生への一歩で華を持たせる事はとっても大切な事なのだ 不自由さがお互いの中を縮める。

日本は結局は声の大きい者 金になる意見は通り 弱い者は助けを求めても助けて貰える事はないと言う事なのだ。
どこに美しい日本があるのだ日本人は日本はとかそんな根拠のない事にすがってもダメなのだ
今こそ地域の力で地域を守るのだ。
その為にも向こう三軒両隣近所に弱い者が居たら守り ロクデナシが居たら諭し説得する。
ロクデナシは結構頭や感性がいい奴が多い そんな奴に黙って後ろ姿を見せる事も大事なのだ。
突き放し野放しにしてはいけない
小さな事からやって場数を踏んでおく事が大事(おおごと)になっても耐えられる。
安心せ~数はまだまだ圧倒的にまともな人間の方が多いのだ。

テレビは何か事件が起きる度に暇な芸能人やコメンテーターは起きてしまった事件をあれやこれや推理してヤッパリ自分の推理は当ったとやるがそれは警察の仕事 そんな時間があるなら 
もっと根本的な解決方法を科学的にやった方がいいと思う。
そんな番組にスポンサーも金を払うべきでそんな企業が作る物はより良いものがあるハズだ。

漠然とだが虐待を受けるのは女の子が多いような気がしてならないなぜなのだろう。
弱い者を守ると言う男の遺伝子は便利さの中で廃れたのか

階段につぐ階段

ここ十日間はほんと忙しかったし ここに居たら階段などに上る(のぼる)事など数年に一度くらいしかない
なにせ役場にしか階段はないのだ。
それが上がったり下がったりと何段上ったのかと言うほどここ数日で上がり下がり多かった。
階段は上ったら必ず降りなくていけない 下がったら必ず上がるそれが人の道なのだ 
上がりっぱなしの階段は拘置所にしかない

先日ある場所の階段を上っている時に向かいからやたら細身でスタイルのいい一団が幅一杯に広がってドッタラコッタラとしゃべりながら降りて来た。
声を聞いて中国の人と思えた。
俺は絶対に避け(よ)ないと決めて端を上っていった。
最初の数人がぶつかりそうになったが後は一列になって道を開けて呉れた。
俺は自分より年下を先に歩かせる事はしないので
後ろにいた道案内の連れに
「 なんだよ~避けて一列になったべゃ~話と違うべゃ~ 」と半分拍子抜けして言った。
連れは
「 中国は戦争で置いて来た子を我が子として育てて呉れた国です 」
「 日本人にそんな事は出来るんですか 」と
俺は後ろに山崎豊子でも居るのかと思って振り返ったが
そこには人には語れない苦労を乗り越えた まだ若い連れが立っていた。

若い時は白か黒か勝つか負けるしかない生活だった
上には上がいるといつも用心して暮らす生活にふと嫌気がさして河岸を変える決心をしたが
なんか物足りない生活でまた変えるを繰り返し住民票を12回も替えてしまったが
いま若い時の生活態度を振り返るとなんとま~半端な生活だった事かと・・・・・

次は10年振り以上で役場の二階に階段を上ってアッタラコッタラと言って下りる。

翌日は数年振りで Iさんに逢えるとの事でススキノで酒を呑む事に
世話になった本当に世話になったが その席で顔を見かける事はなかった。
数年振りでススキノから宿まで地下鉄に乗ったがなんか色々思いだした
一つにはまだ年端もいかん子が夜のススキノの雑踏で見かけると家に帰れと言いそうになり
そんな上っ面な自分に悲しくなる。
さらに八つ当たりであの地下鉄のしゃべり方が気に入らんのだ。
あのアナウンスは
「 次は天王洲アイル 次は天王洲アイル 降り口は~ 」と聞えこそうだった。
大井で人を探し続けた数十年前を思い出す。結局は生きて再会する事は出来なかった。
奴のどこまで時間を遡ったら その時の分岐点は右だったのか左だったのか 
身を一つかわすだけだったのか数百年前にすでに決まっていたのかと

この同じアナウンスしゃべり方なんとかならんのかと思った。
もう都会で生活は絶対に出来ないだろうと思う
自分が壊れている事にすら気付かんその大変な都会で働いて日本経済を支えてる乗客になんかもっと面白い話でも出来んのかと思ってしまった。

早朝に宿を出て市場に朝メシを食いにゆく 

いったいどうしたらいいんだ。

千葉で小学生が虐待で亡くなった。
暴力は癖になり連鎖する事は身を持って知っている。
一時保護しながらなぜ防げなかったのか近所の通報はなかったのか
通報にしても虐待が起きる時間帯は大概は役所の時間外になるし警察となると確実に引き離す事をしなければ
警察が帰った後はさらに酷い状態になる事は目に見えている。
母親は暴力で洗脳状態にあり通報も逃げ出すのも誰かの手助けが必要になる。
それぞれが自分の出来る範囲で何かを考えた時に児童相談所にしても何処にあるんだと言う状況だと思う。

虐待をする人間の時間をどこまで遡ったら虐待をせんでいいのか その時に何があったのか
その分岐点を徹底的に探り検証し回りの人間や町内会や隣近所に何か出来る事はなかったのか
歳食ったらハワイ旅行が当たっても大した嬉しくもないので行かんかったが 
子供の時はアメ貰っても嬉しい 自分を見ていてくれる大人が居た事は忘れん

人様の財布だがZOZOなんちゃら言うニイチャンは銭の使い方がなっていない
服屋らしいから今の子供はこれからのお客さんだと思って
一億円を無差別にバラ撒くなら施設に寄付でもせゃ 男も上がったものを
どこの施設も予算が不足しているのが現実なのだ。 
最近のIT業界はセコイ目先と自分の事しか見えんのか そりゃ~銭もタンマリ貯まるべ~
ヤマハはボートのお客さんを育てるのにミニホッパーから10年~20年もコツコツとやってシェアーNO1になったのだ。

やはり問題のありそうな奴は他って置いたらいかんと思う
暴れる奴は鼻の軟骨くらい潰す気合いで町内の呑み会でも会合でも根気よく誘う事が大事だと思う
近くにも面倒臭いオヤジがいるが チカ釣っては頭を一列に揃えて持って来たり意外といい処もあるのだ
昔普段は大人しい奴で大した実力も無いのに上ばかり見て酒呑んでは深夜になると暴れるオヤジが地方に居たがいつも嫁さんから半べで電話が来た。
クソ眠たい時間に電話で話を聞いてやると寝てしまう奴だった  今は断酒をして大人しくなったらしいが
問題のある奴ほど見放したらいかん

そういうグレた大人に対処するのは ひろゆきや昔グレてたとか経験者みんなの出番だぞ
そう言う意味では折角郵便局で働くと言ったヤクザの父さんの道を正す いいチャンスだったのに・・・・・・
処でヤクザの父さんには代わりの仕事は探してやったのか 
ムリクリ逮捕してただ世間に恨みを持つ者を作っただけなのか
己の器量を知らずにただ世間に恨みを持つ者が弱い者に手を上げる。

文と画像はなんの関係もありません・・・・・・

それにしても毎度児童相談所の会見があるが 
ひねくれ者の俺には児童相談所は役人の姥捨て山か
出来の悪い役人の御昼寝場所かと思ったぜ
児童相談所はもっと覇気と能力のある役人は回して貰えんのか

ルーシー

夢を見た。


左はルーシー

男は人類がこの世に生まれた時から誰かを守る為に地球上に生まれたのだ。
それはルーシーを見るとわかる 
誰かを守る為に360万年闘い続けた男は身体が全然違うのだ。

朝ドラで見る成功者の陰には亭主を上手に立てる頭のいい女がいる。
男のバカはなんとかなるが女のバカは救いようがないのだ。
映画ゴットファーザーだと思ったがドン・コルレオーネが
『 嫁は貧乏な家から頭のいい女を貰え 』 と

野郎は何処にいても探すのは上手だったと思うが
夢の内容は消えた人を何年も探し続ける夢だった。
二度と結婚はしないと決めた事を

守る必要の無い女と一緒になる事は結婚生活において最大の悲劇だと思う。